【19歳大学生 愛花】恩師の所有物になった美少女国立大学生で剃毛・ピル中出し放題・デンマオナニー調教で命令三昧!

【体験談動画あり】素人SM調教ブログ

リアルSM調教体験だ女性の声

私は彼女を「所有物」と呼ぶようになってから、もう一年以上が経つ。

愛花。身長155センチ。ボーイッシュで活動的な、誰もが認める学内の美少女。表向きは清純で明るく、誰からも好かれる国立大学生。そんな彼女が、中年でSMクラブ通いの変態教師である私の完全な所有物になっている。

彼女は高校時代、私の生徒だった。授業中も私の目をじっと見てくることが多く、ある日思い切って告白してきた。「先生のことが好きです」と、震える声で。私は教師と生徒の関係を理由に拒絶した。だが彼女は諦めなかった。志望校に合格し、卒業記念のデートを申し込んできた日、私は彼女を自分のものにした。

あの夜、ホテルの部屋で彼女は震えていた。初めての行為。初めての中出し。初めての「ご主人様」という呼び方。彼女は泣きながらも、私の体にしがみついて何度も「好きです」「先生のものになりたいです」と繰り返した。

それから私たちは遠距離の関係になった。彼女は大学に通い、私は地元で教師を続けている。だが所有関係は途切れていない。むしろ、距離があるからこそ、ルールは厳格になった。

ルールは五つ。

一、毎日定時に連絡すること。 二、陰部を完全に剃毛し、常につるつるに保つこと。 三、いつでも中出しできるよう、ピルを欠かさず飲むこと。 四、毎晩、電話で私の指示通りにオナニーをすること。電話ができない日はオナニー禁止。 五、オナ禁の日は、エロい自撮りを撮って送ること。

これらを守ることで、彼女は「先生に独り占めされている」と感じ、幸せだと何度も言った。二十歳の記念に、私は彼女に「俺の所有物になったことを、はっきりと宣言してほしい」と伝えた。それがこの投稿のきっかけだ。

今日は、久しぶりに彼女を呼び出した日だった。大学の長期休暇を利用して、彼女は私の住む街に来た。午後二時、約束のマンションの部屋に到着した彼女は、少し息を切らしながらドアの前に立っていた。

「ご主人様……お待たせして申し訳ありません」

掠れた声で挨拶をする。私はドアを開け、彼女を中に招き入れた。今日の服装は、指定通りの私服。白いシャツにジーンズ。だがその下は何も着けていないことを、私は知っている。

「服を全部脱げ」

私は彼女を部屋の中央に立たせ、じっくりと観察した。155センチの小さな体。引き締まった太もも。少しふくらみのあるお尻。小さな胸。すべてが私の所有物だ。

「今日の剃毛、ちゃんとできたか」

「はい……今朝、丁寧にしました。ご主人様に見ていただきたくて……」

彼女は股を少し開き、両手で自分のワレメを広げて見せた。ピンク色の粘膜が光っている。完全につるつるだ。

命令は簡潔だった。彼女は黙って従った。シャツを脱ぎ、ジーンズを下ろし、最後に白いパンツを足首まで落とす。すでに剃毛された股間が露わになった。つるつるとした肌。陰毛は一筋もなく、ワレメの形がはっきりとわかる。クリトリスはすでに少し膨らんでいた。

私は彼女の陰部に指を這わせ、触診するように確かめた。つるつるの感触。すでに少し湿っている。ピルを飲んでいることも、事前の連絡で確認済みだ。いつでも中出しできる体になっている。

「いい子だ。じゃあ今日は、命令三昧でいくぞ」

彼女の目が大きく見開かれた。喜んでいるのか、怖がっているのか、どちらとも取れる表情だった。

私はデンマを取り出した。太い棒状の電マ。電源を入れ、低振動から始める。彼女のクリトリスに軽く当てるだけで、彼女の体がびくんと跳ねた。

「イクな。まだ許可していない」

「は、はい……ご主人様……」

彼女は唇を噛みしめ、膝を震わせながら耐えている。私は振動を少し上げ、彼女のクリトリスを丹念に刺激した。愛液が糸を引き始める。太ももに光る液体が伝う。

「自分で持て。私の指示通りに動かせ」

デンマを彼女の手に渡す。彼女は震えながらそれを握り、自分のクリトリスに当てた。

「もっと強く。円を描くように。そう……いい子だ」

私は彼女の耳元で命令を続けた。振動の強さ、当て方、スピード、すべてを細かく指示する。彼女はそれに従い、自らを責め続けた。最初はぎこちなかった動きが、徐々に慣れていく。愛液の音が部屋に響く。くちゅ、くちゅ、という湿った音。

「もっと脚を開け。自分の恥ずかしいところを、ちゃんと見せながらやれ」

彼女は両脚を限界まで開き、ワレメを完全に露わにした状態でデンマを動かし続けた。クリトリスが充血し、赤く腫れ上がっていく。太ももが痙攣し始める。

「ご主人様……もう……イキそうで……」

「まだだ。我慢しろ。所有物が勝手にイクな」

彼女は歯を食いしばり、必死に耐えた。額に汗が浮かび、呼吸が荒くなる。私は彼女の乳首を摘み、軽くねじった。彼女の体がびくびくと跳ねる。

【写真】愛花が四つん這いになり、後ろからデンマをワレメに当てられているところ。お尻を高く突き出し、顔を横に向けてシーツに押し付けている。背中に汗が光り、太ももが小刻みに震えている。

「体位を変えろ。四つん這いになって、後ろから自分で責めろ」

彼女はすぐに従った。お尻を高く上げ、片手でデンマを持ち、後ろから自分のクリトリスと入り口を刺激する。私はその姿を眺めながら、時折彼女の尻を叩いた。乾いた音が響くたびに、彼女の体が震える。

「もっと深く。入り口に押し当てて、中に入れる真似をしろ」

彼女は指示通りに、デンマの先端を自分の入り口に押し当て、浅く出し入れする動きを繰り返した。愛液がデンマの先端をぬるぬるに染め、糸を引く。部屋中に甘い匂いが充満していく。

私は彼女の口を塞ぎ、指を二本、喉の奥まで押し込んだ。彼女は咳き込みながらも、デンマを動かし続ける。よだれが指を伝って床に落ちる。

「いい子だ……お前は本当にいい所有物だな」

彼女の目が潤み、うっとりとした表情になる。言葉で褒めるだけで、彼女の体は敏感に反応する。クリトリスがさらに硬くなり、愛液の量が増える。

「イけ。今だ」

命令と同時に、彼女の体が大きく弓なりに反った。腰が激しく痙攣し、デンマを握る手が力を失う。絶頂の波が何度も襲い、彼女は声を押し殺して喘いだ。愛液が床に滴り落ちる。

一回目の絶頂が収まる前に、私は再び命令した。

「続けろ。まだ終わっていない」

彼女は涙を浮かべながらも、すぐにデンマを持ち直し、再び自分を責め始めた。敏感になったクリトリスに振動が当たるたび、彼女の体が小さく跳ねる。すぐに二回目の絶頂が近づく。

「今度は中に入れてイけ。入り口を広げて、デンマを浅く入れたままイけ」

彼女は震える手で自分の陰唇を広げ、デンマの先端をゆっくりと中に押し込んだ。狭い入り口が抵抗し、ゆっくりと飲み込んでいく。彼女は痛みと快感に顔を歪めながら、振動を強めた。

「ご主人様……中が……熱くて……」

「そのままイけ」

再び彼女の体が痙攣した。中で締まる感覚が、デンマを通して伝わる。彼女は腰を前後に動かしながら、連続でイキ続けた。愛液が溢れ、太ももを伝って落ちる。

私は彼女を仰向けに転がし、両脚を肩に担いだ。すでに何度もイかされたワレメは、完全に開いて待ち構えていた。ピルを飲んでいる彼女の中に、私は躊躇なく挿入した。

「お前の中は、いつでも俺の中出しを受け入れるようにできているな」

奥まで突き入れるたびに、彼女の体がびくびくと反応する。子宮に当たる感覚。彼女は目を白黒させながら、何度も「ご主人様」「中に出してください」と懇願した。

私は容赦なく腰を打ち付けた。小さな体が上下に揺れ、乳房が小さく揺れる。彼女の中は熱く、締まりが強い。何度もイかされた後なので、すぐにまた絶頂が来る。

「イけ。中に出されながらイけ」

彼女の中が激しく収縮し、私を締め付けた。その感覚に耐えきれず、私は奥深くに精液を放った。熱い液体が子宮に注がれる感覚を、彼女は全身で受け止めた。

抜いた後も、彼女は脚を開いたまま、溢れる精液を見せ続けた。私の命令通りに。

「自分の指でかき回して、中の精液を見せろ」

彼女は恥じらいながらも、二本の指を中に入れ、白濁した液体をかき出して見せた。指を抜くたび、糸を引いて落ちる。

「綺麗だな。俺の所有物らしい眺めだ」

彼女は顔を真っ赤にしながらも、嬉しそうに微笑んだ。

その後も調教は続いた。デンマで再びクリトリスを責め、連続でイかせる。口で奉仕させ、喉の奥まで犯す。後ろから挿入し、再び中出しする。彼女の体は私の命令一つで、何度でも反応するように調教されていた。

夕方近く、彼女は私の腕の中で小さくなっていた。汗と愛液と精液にまみれた体。だが目は穏やかで、満たされた表情をしていた。

「ご主人様……私、本当に先生の所有物です。一生、飼ってください」

彼女の言葉に、私は彼女の頭を優しく撫でた。

「当たり前だ。お前は俺のものだ。大学を卒業しても、結婚しても、ずっと俺の所有物のままだ」

彼女はうっとりとした目で私を見上げ、小さく頷いた。

この投稿は、彼女の二十歳の記念だ。恩師の所有物になったことを、はっきりと宣言するためのもの。剃毛を欠かさず、ピルを飲み続け、毎晩の電話オナニーに応じ、私の命令に従い続ける彼女。表向きは清純な国立大学生。だが私の前では、ただの従順なマゾ牝。

私はこれからも、彼女をじっくりと調教し続けていく。彼女の体も心も、完全に私色に染め上げるまで。

彼女は今も、遠くの大学で私のルールを守り続けている。毎日の連絡。毎朝の剃毛確認の写真。ピルを飲んだ報告。夜の電話での、命令通りのオナニー。時にはオナ禁の日に送られてくる、恥ずかしい自撮り。

すべてが、彼女が私の所有物であることの証明だ。

そして次に彼女を呼び出す日、私はまた新しい命令を与えるだろう。もっと深く、もっと徹底的に。彼女が自分自身を「恩師の所有物」以外の何ものでもないと感じるようになるまで。

愛花は、私の最高の作品だ。そしてこれからも、私の手で磨き続けていく所有物なのだ。

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