【30歳人妻 友里】「貴方の犬にして下さい」ブルマ姿で放尿し、リードを引かれて四つん這いでご奉仕する美人妻

ホテルの一室は、壁に埋め込まれた間接照明が淡くオレンジに灯り、厚いカーテンが外の喧騒を完全に遮断していた。空気にはほのかにウッディな香りが漂い、静寂が二人だけの世界を際立たせる。

友里は、グレーのロングワンピースの裾を指先で軽く摘みながら、ベッドの前に立っていた。ブラウンの長い髪は背中まで流れ、照明を受けて艶やかに揺れる。爪は艶やかな紫に塗られ、指を動かすたびに小さな光が踊る。30歳の人妻とは思えぬほど張りのある肌が、薄い生地越しにもほのかに透けて見えた。

私は彼女の背後に回り、肩にそっと手を置いてベッドの端へと導いた。指先に伝わる彼女の体温が、すでに少し高くなっているのが分かる。

「友里、君は今夜、私のものだ」 耳元で低く囁くと、彼女の肩が小さく震えた。

「まずはその服を、ゆっくりと脱ぎなさい」

友里は一度深呼吸をして、震える指でワンピースのファスナーを下ろし始めた。金属音が静かな部屋に響く。肩から滑り落ちる生地が、彼女の白い肌を少しずつ露わにしていく。ワンピースが床に落ちると、そこに現れたのは純白のブラジャーとショーツ。カップの縁とショーツのフロントに、紫の花が繊細な刺繍で咲き誇っている。それはまるで、彼女の爪と同じ色を意識したかのように妖しく調和していた。

「美しい……本当に、完璧だ」

私は満足げに微笑み、彼女の腰に軽く手を添えてベッドに座らせた。

「次は下着も。私の視線をしっかり感じながら、ゆっくりとね」

友里は恥ずかしそうに唇を噛み、背中に手を回してブラジャーのホックを外した。ぷるん、と重みのある乳房が解放され、彼女は反射的に両手で胸を隠してしまう。その仕草があまりにも愛らしく、私の胸の奥に熱い衝動が湧き上がった。

「手をどけなさい、友里。君の体はすべて、私が見て、触れて、味わうためのものだ」

彼女は涙目になりながら、震える腕を下ろした。形の良い乳房が露わになり、先端はすでに小さく尖っている。紫の爪が白い肌に映え、まるで芸術品のようだった。

「ショーツもだ」

友里は俯きながら、ゆっくりと腰を浮かせてショーツを下ろし始めた。布が太腿を滑り落ち、膝のあたりで止まる。彼女は恥ずかしさに耐えきれず、両手で股間を隠しながらショーツを足首まで下ろし、床に落とした。

「自分で慰めなさい。指で、ヴァギナとクリトリスを……私に見せて」

友里はベッドに腰掛けたまま、震える右手を股間に伸ばした。紫の爪が濡れた花弁に触れると、びくん、と彼女の体が跳ねた。最初は恥ずかしそうに小さな円を描くだけだった指が、次第に大胆になっていく。中指が割れ目に沈み、親指がクリトリスを優しく擦る。くちゅくちゅという小さな水音が、静かな部屋に響き始めた。

「んっ……あ……」

友里の吐息が甘く漏れ、瞳が潤んでいく。

私は彼女の横に座り、顎を掴んで強引にディープキスを仕掛けた。舌を絡ませながら、彼女の股間に手を滑り込ませる。すでに熱く濡れた内部に中指と薬指を沈め、Gスポットを的確に擦り上げる。

「んんっ! あっ、だめ……っ!」 友里は私の唇に喘ぎを押し殺しながら、体をのけぞらせた。

指を激しく動かし続けると、彼女の膣壁がぎゅうっと収縮し、愛液が指を伝って滴り落ちる。クリトリスを親指で押し潰すように刺激すると、友里の体がびくびくと痙攣し始めた。

「あっ、いく……いくっ、いっちゃう……!」

涙を浮かべた瞳で見つめられながら、友里は最初の絶頂を迎えた。

熱い蜜が指から溢れ、彼女の太腿を伝ってシーツに染みを作っていく。友里は荒い息を吐きながら、私の腕にすがりつくようにして崩れ落ちた。その震える肩を抱きしめながら、私は耳元で囁いた。

「まだ始まりにすぎないよ、友里……今夜は、君を徹底的に私の色に染めてあげる」

私はスーツケースから、丁寧に畳まれた白と紺の体操服を取り出した。昭和の香りがする、昔懐かしいデザインだ。白い半袖シャツは胸元がぴったりと張り、紺のブルマは布地が薄く、伸縮性が高い。

「さあ、友里。腕を上げて」

彼女は恥ずかしそうに両手を頭上に伸ばす。私はシャツを頭から通し、ゆっくりと下ろしていく。布が乳房を包み込む瞬間、彼女の乳首が硬く尖って、白い生地にぽつんと浮き出た。次にブルマ。友里は腰を少し浮かせて、私が足から通すのを待つ。布が太腿を這い上がり、股間に到達すると、ぴったりと食い込んだ。中央の縫い目が割れ目を縦に割り、ぷっくりとした大陰唇の輪郭がくっきりと浮かび上がる。後ろは尻肉が半分以上はみ出し、丸みを帯びた白い尻が艶めかしく揺れた。

「完璧だ。君はもう、私の玩具だよ」

私は革の赤い首輪を取り出し、彼女の細い首に巻きつけた。金具がカチリと鳴り、鍵をかける。首輪のリングが軽く揺れるたびに、友里の喉が小さく上下した。

「今から君は私の犬だ。四つん這いになりなさい」

友里は素直に床に手をつき、膝を折った。ブルマの布がさらに股間に食い込み、尻が丸く突き出される。私は革靴のつま先で、彼女の柔らかな尻肉を軽く踏みつけた。ふわりと沈み、弾力が返ってくる。

「んっ……」

小さな喘ぎが漏れる。

「おすわり」

友里はすぐに腰を落とし、両手を膝の上に置いて座った。ブルマの股間部分が床に押しつけられ、布がさらに割れ目に沈む。

「お手」

彼女は恥ずかしそうに右手を差し出し、私の手のひらに乗せた。紫の爪が私の肌に触れる感触が心地よい。

「いい子だ。次はご奉仕の時間だ」

私はベルトを外し、ズボンを下ろした。すでに硬く反り返ったペニスが、友里の顔の前に現れる。彼女は跪いたまま、熱心に舌を這わせ始めた。先端から根元まで丁寧に舐め上げ、唇で包み込む。時折上目遣いに私を見上げながら、喉の奥まで咥え込む。そのたびに涙が滲み、唾液が糸を引いて滴った。

私は彼女の頭を掴み、腰を前後に振り始めた。友里の口内が熱く濡れ、舌が裏筋を這う。やがて限界が近づき、私は深く咥えさせたまま射精した。熱い精液が彼女の喉を打ち、友里はごくごくと飲み干し、残りを唇の端から零した。

「よくできたね」

私は満足げに頷き、彼女の手を取って浴室へと連れて行った。

「マーキングしろ。私の犬として、ここに」

友里はブルマ姿のまま、浴室のタイルの上にしゃがんだ。両膝を大きく開き、恥ずかしそうに腰を落とす。

次の瞬間、チョロチョロと透明な水音が響き始めた。温かい尿が布を伝い、タイルに広がっていく。彼女は顔を真っ赤にしながら、最後の一滴まで出し切った。

「上手にできた。いい子だね」

私は優しく頭を撫で、濡れたブルマとシャツを脱がせた。裸になった友里の股間にシャワーを当て、指で丁寧に洗ってやる。彼女は恥ずかしさと快感で震えながら、私の腕にすがりついた。

タオルで全身を優しく拭いてやると、私は次の衣装を取り出した。

黒の網タイツに胸を眼鏡のように囲う衣装。胸と股間を覆うはずの布は大胆にくり抜かれ、胸と割れ目が丸見えになるデザインだ。私は友里の足からゆっくりと通し、網目を整えながら体に沿わせていく。スレンダーな彼女の身体が衣装で締め付けられて、乳首がぷっくりと浮き出る。股間の穴は性器を縁取り、まるで額縁のように卑猥に強調していた。

最後に、首輪に赤い革のリードを装着した。

「さあ、友里。これで君は完全に私のものだ」

私はリードを軽く引いて、彼女を四つん這いにさせる。尻が揺れ、穴から覗く秘部が艶めかしく光っていた。

彼女は四つん這いで這い寄り、網タイツの膝がシーツを擦る音がする。赤い首輪が首に食い込み、鎖が軽く鳴った。

「足を舐めなさい」

友里は素直に舌を出し、私の足の甲から指先まで丁寧に這わせる。温かい唾液が肌を濡らし、ぞくりとした快感が背筋を走った。彼女は時折上目遣いに私を見上げ、紫の爪で私の足首をそっと掴みながら、まるでご奉仕の儀式のように舐め続ける。

「次は口を」

私はリードを短く引き、彼女の顔を自分の顔の前に持ってきた。友里は四つん這いのまま私の上に乗り、長い髪を垂らしながら唇を重ねる。舌が私の口内に滑り込み、ねっとりと絡みついた。甘い唾液が混じり合い、彼女の吐息が熱い。

「ペニスを舐めろ」

友里は体を滑らせ、下へ移動する。網タイツの股間の穴から覗くヴァギナが、すでに愛液で濡れて光っている。彼女は私のペニスを両手で包み、舌先で先端をちろちろと刺激してから、ゆっくりと咥え込んだ。熱い口内で舌が裏筋を這い、喉の奥まで沈み込む。紫の爪が根元を優しく掴み、上下に動かす。

「お前の中に入れるから、しっかり勃たせろ」

友里は必死になった。頭を激しく振り、唾液を垂らしながら吸い上げる。私のペニスは彼女の口内で脈打ち、すぐに限界まで硬くなった。

私はコンドームを素早く装着し、友里を仰向けに押し倒す。 正常位で、網タイツの股間の穴に狙いを定めて、一気に挿入した。

「んあぁっ……!」

グチュ、グチュ、グチュ…… 濡れた肉が絡みつく卑猥な音が部屋に響く。友里はすぐに私の腰に合わせて膣を締めつけ、甘い喘ぎを漏らす。私は乳首を摘み、舌で転がし、強く吸い上げた。網タイツのくり抜き部分から突き出た乳首は真っ赤に充血し、彼女の声が一段と高くなる。

電マを手に取り、スイッチを入れる。 ブィィィンという低い振動音と共に、クリトリスに押し当てた。

「ひゃうっ! だめっ、だめぇっ……!」

友里の体が弓なりに反り、涙が頰を伝う。膣が痙攣し、愛液が溢れてシーツを濡らす。彼女は泣きながら絶頂し、網タイツの股間がびくびくと震えた。

私は体勢を変え、友里を四つん這いにさせる。 網タイツの尻が突き出され、穴から覗く結合部が丸見えだ。バックから深く挿入し、Gスポットを擦り上げるように腰を打ちつける。

「あぁっ、あぁっ、奥……当たってるっ……!」

さらにポルチオを突くたびに友里は悲鳴のような喘ぎを上げ、再び絶頂した。 私は電マを再び当て、クリトリスを容赦なく責め立てる。

「いやぁっ! いきすぎて……辛い、辛いよぉっ!」

友里の声が裏返り、膣が激しく収縮する。次の瞬間、 ぷしゃぁぁぁっ!!

透明な潮が勢いよく飛び散り、網タイツの穴から噴き出した。彼女の体ががくがくと震え、涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、私は最後の突きを叩き込み、熱い射精をコンドームの中に放った。

……やがて、静寂。

私は友里を抱き寄せ、汗と愛液で濡れた体を優しく撫でる。

「友里、君は本当に素晴らしい犬だった」 私

は彼女の髪を梳きながら囁いた。

彼女は恥ずかしそうに微笑み、涙で濡れた瞳で見上げてくる。

「……また、こんな夜、ください」

小さく頷くと、友里は私の胸に顔を埋め、満足げに目を閉じた。 部屋には甘い余韻と、二人だけの静かな吐息だけが残った。

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