【21歳女子大生 早紀】汚文字マスクで肉便器化→お漏らしお仕置きからの朝まで連続中出し

大阪・難波、心斎橋から一本入った裏通りのラブホテル。
エレベーターを降りて薄暗い廊下を進みながら、私は早紀の手をそっと引いた。

早紀は今年で21歳、文学部に通う清楚な女子大生だ。
チェック柄のオフショルダートップスが鎖骨を美しく際立たせ、ベージュのフレアミニスカートが膝上をふわりと揺らす。
彼女の清楚な下着姿を想像するだけで、私はすでに疼いていた。

部屋に入り、鍵をかけると、淡い紫の照明が二人を柔らかく包み込む。
鏡張りの天井が、これから始まる淫らな時間を静かに予告していた。

「早紀、こっちに来て」

私は彼女をソファーの前に立たせ、カバンから赤い革の首輪を取り出した。
新しい金具がカチリと澄んだ音を立てる。

「今日はこれを着けてほしい」

早紀は小さく息を呑み、恥じらいながらも素直に首を差し出した。
私はゆっくりと首輪を巻き、ぴったりと締め上げる。 赤い革が白い喉に食い込み、彼女の清楚な雰囲気を一瞬で淫らなものへと変えた。

次に、白いマスクを差し出す。
マジックペンで大きく「口便器」「淫乱」「メスブタ」と殴り書きしてある。

「これも」
「……はい、ご主人様」

震える指でマスクを装着する早紀。 清楚な顔が汚い言葉で覆われるギャップに、私の欲望は限界まで高まった。

「服を全部脱いで、ソファーに座りなさい」

早紀は恥ずかしそうに頰を染めながら、オフショルダーのトップスを肩から滑らせ、ブラジャーのホックを外す。
豊かな乳房がぷるんと揺れ、淡いピンクの乳首がすでに尖っている。

「ショーツも脱ぎなさい」

言われるままにソファーに腰掛け、ゆっくりと脚をM字に広げて、震える指でショーツを下ろしていく。中心にはすでに大きな濡れ跡ができていて、糸を引いて離れる。

「よく濡れてるね、可愛い」

私はテーブルの上から電マを取り出し、特殊アタッチメントを装着して、早紀に手渡した。

「自分でオナニーして。イくまで絶対に止めないで」

「……はい、ご主人様」

早紀はスイッチを入れると、ディルド部分を自分の膣にずぶずぶと沈め、突起をクリトリスにぴったりと当てた。ブゥゥン……!

「んっ……! あぁ……奥まで届いて……クリも吸われて……!」

すぐに腰が勝手に動き、甘い喘ぎ声が部屋に響く。
私はそっと近づき、マスクをゆっくりと上にずらして、アイマスクのように目隠しにしてやった。
視界を完全に奪われた早紀の口が、ぽっかりと開いている。

私はズボンを下ろし、すでに痛いほど勃起したペニスを、無防備な唇にそっと押し当てた。

「舐めて」

「んむっ……!」

電マで自分で突きながら、早紀は涙を浮かべながらペニスを咥え込む。
舌を絡め、喉奥まで咥えて、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。
膣をディルドで突き、クリを刺激され、口はペニスで塞がれて。
三点責めに早紀の体はすぐに限界を迎えた。

「だめっ……いくっ、いくぅっ……!」

膣が電マを締め上げ、びくびく痙攣しながら絶頂した。
同時に私は喉奥に熱い精液をどぴゅどぴゅと注ぎ込んだ。
早紀は咳き込みながらも、最後の一滴まで飲み干してくれた。

電マをゆっくり抜くと、ディルドは愛液でテカテカに濡れ、長い糸を引いて床に滴り落ちる。

「まだまだこれからだよ、早紀」

私は微笑みながら、次の玩具と衣装を取り出した。今日の調教は、まだ始まったばかりだ。

「ブラジャーも取って、完全に全裸になりなさい。そして……これを着なさい」

私は小さなビニール袋から、白の極小マイクロビキニを取り出した。
紐は細く、布はほんの数センチ。乳首もクリトリスも完全に隠れない、ほとんど飾りだけの恥辱衣装だ。

早紀は真っ赤になりながらも、震える手でブラジャーを外し、豊かな乳房をぷるんと晒して、恥ずかしそうにビキニを身につけた。
紐が食い込み、乳首がはみ出し、股間の布は割れ目に半分埋まってしまっている。
赤い首輪と白いマスクとのコントラストが、彼女を最高に淫らに見せた。

「床に仰向けに寝て」

早紀は恥辱に身を縮こまらせながら、ゆっくりと床に横たわる。

私は電マを手に取り、まずはビキニの上から乳首にぐいっと押し当てた。ブゥゥン……

「ひゃうっ……!」

乳首が布越しに震え、すぐに硬く尖る。次に電マをゆっくりと下へ滑らせ、クリトリスの上にぴったりと当てる。

「んあぁっ……! そこ、ダメっ……!」

私は早紀の膝を両手で広げ、電マを脚の間にしっかり挟み込んだ。
電マのヘッドがクリトリスに密着し、ちょっとでも動けば逃げられない。

「動いたら罰するから、じっと我慢して」

そして私は、彼女の柔らかい下腹部に、ゆっくりと足を乗せた。ぐいっ……ぐいっ……

足の裏で下腹を押し下げるたび、電マがさらに深くクリトリスを抉る。

「ひぃっ……! お腹押されて……奥まで響いて……!」

早紀は腰を浮かせて悶え、マイクロビキニの紐が食い込んで、乳首がぷるぷると震え、愛液が太ももを伝い落ちる。
数分も経たないうちに、彼女の声が切なさを増した。

「もう……だめ……イキそう……!」

「まだだ。座って、自分でしっかり当てて」

私は足をどけて、早紀を座らせた。

早紀は涙目で電マを両手で抱えるようにして、クリトリスにぐりぐりと押し当て、腰を前後に振り始める。

「あっ……あっ……すごい……頭、おかしくなる……!」

ビキニの布は完全に濡れて透け、クリトリスが丸見えだ。そして、ついに。

「あっ……もう……お漏らししちゃう……!」

ぷしゃぁぁぁっ……!!

勢いよく透明な尿が飛び散り、床に大きな水たまりを作る。早紀は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、びくびくと痙攣していた。

「お仕置きだ」

私は荒縄を取り出し、早紀の股にゆっくりと巻きつけていく。
縄を股間に通し、クリトリスを潰すようにきつく締め上げる。

「ひゃううっ……! 縄が……食い込んで……!」

縄が割れ目に深く沈み、クリトリスと膣口を完全に圧迫。歩くたびに擦れて、早紀はすぐに膝を震わせた。

「跪いて私の足を舐めなさい」

私はベッドに腰掛け、片足を前に出した。

早紀は涙目で床に跪き、赤い首輪が揺れ、股縄が食い込むたびに小さな悲鳴を上げながら、私の足の指を一本一本、丁寧に咥え、舌を這わせ始めた。
爪先をちゅっと吸い、甲を舐め上げ、かかともペロペロと舐める。まるで最高のご奉仕ペットのように。

「よくできてる。次は本物だ」

私はすでに疼くペニスを振った。

早紀は縄で縛られた股を擦りながら、涙を浮かべながら這い寄り、両手でそっと包み、唇を寄せる。

「んっ……ご主人様のおちんぽ……」

そして、ゆっくりと咥え込んだ。縄が食い込むたびに腰がびくびく震え、それでも懸命に舌を絡め、喉奥まで迎え入れ、すぐに私をガチガチに勃起させてくれた。

「入れてほしければ、ちゃんとおねだりしなさい」

私は早紀の顎を軽く持ち上げ、赤い首輪を指でなぞりながら囁いた。

早紀は縄で縛られた股をぎゅっと擦り合わせ、涙目で必死に言葉を絞り出す。

「……お願いします……ご主人様のおちんぽ……早紀の中にください……縄で縛られたまま……お漏らしマゾの早紀を……犯して、めちゃくちゃにしてください……子宮の奥まで……いっぱい出して……早紀を完全にご主人様のものにしてください……」

最後はほとんど泣き声に近かった。

私は静かに微笑み、彼女の肩を押して仰向けに倒した。縄で縛られた股を大きく左右に開き、縄が割れ目に深く食い込み、クリトリスがぷっくりと腫れ上がっているのを確かめてから、私は腰を沈めた。

ずぶりっ……!

「んあああああっ……!!」

一気に根元まで挿入される衝撃に、早紀は背中を弓なりに反らせた。縄が膣口を締め付けるように食い込み、挿入感を何倍にも増幅させる。

「すごい……縄が中で擦れて……おちんぽと一緒に……!」

私はゆっくりと一度深く沈めてから、本格的に腰を振り始めた。最初はゆっくり、奥まで届くように。次に徐々に速く、子宮口を潰すような激しいピストンへ。

パンッ!パンッ!パンッ!

肉がぶつかる音と、縄が擦れる淫らな音が部屋中に響く。

「ひゃうっ!あっ、あっ、あぁっ!子宮……突かれてる……!縄がクリも一緒に……もう頭おかしくなるっ……!」

早紀は両手でシーツを掴み、涙と涎を垂らしながら絶叫する。マイクロビキニの紐は完全にずれ、乳首がぷるぷる震えている。

私はさらに角度を変え、Gスポットを抉るように突き上げた。

「だめっ……またイくっ……縄で縛られたままでイっちゃう……!」

「いいよ、イけ。俺も一緒に……」

最後の数十回は全力で腰を打ちつけ、子宮口に亀頭を押し当てたまま、

「出る……全部、中に出すぞ……!」

どぴゅっ……どぴゅっ……どくどくっ……!

熱い精液が何度も何度も早紀の奥深くに注ぎ込まれる。

「んあああああっ……!!熱い……ご主人様の……いっぱい……!」

同時に早紀も全身を硬直させ、縄で縛られた股をびくびく痙攣させながら、長い長い絶頂に沈んだ。

……しばらくして、私はゆっくりと縄を解いてやった。

赤い跡が残る股を見て、早紀は恥ずかしそうに脚を閉じようとするが、私はそれを許さず、彼女を抱き寄せた。

早紀はぐったりしながらも、私の胸にぽっかりと顔を埋め、掠れた声で呟いた。

「……今日、すごかった……マスクに書かれた文字……本当に私になっちゃった……お漏らしまでして……ご主人様に全部見られて……」

私は赤い首輪を指で優しく撫でながら、耳元で囁いた。

「まだ終わってないよ、早紀。今日はこのまま泊まる。朝まで……何度でも調教してあげる」

早紀は一瞬びくっと震えたが、すぐに恥ずかしそうに、でも嬉しそうに微笑んで、

「……はい、ご主人様……私の全部……朝まで、いえ……ずっと……ご主人様のものです……」

と、小さく頷いた。

赤い首輪が、淡い照明の中で艶めかしく光った。 長い、長い夜は、まだ始まったばかりだった。

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