【36歳介護福祉 ケイコ】全頭マスクで喉奥奉仕。オホ声連発騎乗位で完全服従中出し調教。

ホテルのドアが閉まる音が響いた瞬間、私は静かにケイコの肩に手を置いた。彼女の体が小さく震えるのが伝わってくる。それだけで、もう準備ができているのがわかる。

「跪きなさい、ケイコ。今からあなたの調教を始めます」

穏やかに、しかし決して揺るがぬ声で告げると、ケイコは即座に床の前に跪いた。花柄のロングスカートが床に広がり、まるで清楚な花が咲いたようだった。だが、私たちは二人とも知っている。その下にあるものがどれほど淫らかを。

彼女は上目遣いで私を見つめ、嬉しそうな、まるで待ちわびた子犬のような笑みを浮かべた。その瞳はすでに潤んでいる。私はゆっくりとベルトを外し、ズボンと下着を下ろす。半勃起したペニスが露わになると、ケイコの息が明らかに熱を帯びた。

彼女は両手を私の太腿に添え、まるで宝物を扱うようにそっとペニスを口に含んだ。温かく、ぬるりとした感触。舌が裏筋を這い、亀頭を包み込むように吸い上げる。私の調教で鍛え上げた喉が、抵抗なく根元まで飲み込んでいく。彼女の喉奥がペニスを締めつけ、微かなうねりを繰り返す。

「んっ……ふぅ……」

ケイコの鼻先が私の下腹にぴったりとくっつき、喉のど仏が上下に動く。私は彼女の髪を優しく撫でながら、ゆっくりと腰を押し出した。彼女の目がさらに嬉しそうに細まり、涙が一筋こぼれる。それでも口は離さない。むしろさらに深く、喉の奥で私の形を覚え込ませるようにしゃぶり続ける。

限界が近づいた。私は彼女の頭を軽く押さえ、喉奥に直接射精した。ドクン、ドクンと脈打つたび、ケイコの喉がごくり、ごくりと必死に飲み込んでいく。一滴もこぼさない。最後の一滴まで味わうように舌で舐め取り、ようやく口を離したとき、彼女の唇は糸を引いていた。

「ふふ、よくできましたね。」

私は指でその糸を拭い、ケイコの唇に塗りつけるようにしてやった。彼女は恥ずかしそうに、しかし嬉しそうに舌でそれを舐め取った。

「ヴァギナを見せなさい、ケイコ。あなたの準備ができているか、確認しましょう。」

その一言で、ケイコは立ち上がり、ベッドに這うようにして上がった。そして躊躇なく仰向けになり、両手で自分の膝を抱え込む。まんぐり返しの姿勢。黒い靴下が膝上まで伸びた脚がぴんと張られ、白い花柄のスカートが腰まで捲れ上がる。

スケスケの特製ショーツが露わになった。クロッチ部分は完全に透明ビニールで覆われ、中が丸見えだ。そこには、太い双頭バイブがしっかりとヴァギナとアナルに埋め込まれている。根元までずっぽりと。家からここまで、歩きながら、電車に乗りながら、この淫らな秘密を抱えてきたのだ。

「なんて変態な女だ、ケイコ。」

私は微笑みながらショーツゆっくりと下にずらした。ぬるり、と音を立てて双頭バイブが姿を現す。ヴァギナもアナルも、すでに火照りきって口を開き、愛液とローションでてかてかと光っている。抜いたバイブは糸を引き、床に落ちたっぷりと滴を落とした。

次に、私はケイコの体を丁寧に裸にしていった。まずTシャツを頭から抜くと、特製のブラジャーが露わになる。透明ビニール越しに、すでに尖った乳首が主張している。そして花柄のスカートを腰から滑り落とす。黒のオーバーニーは脱がさずにそのままだ。

彼女の熟れた36歳の裸体が、照明の下で艶やかに輝いた。柔らかく垂れ気味の乳房、くっきりと刻まれた腰の曲線、太腿の内側に残る愛液の跡。私はそっと全頭マスクを取り出し、ケイコの頭に被せた。口だけがぽっかりと空いた黒いマスク。髪がすべて隠れ、顔が完全に消える。彼女はもう、私の「モノ」になった。

マスク越しに、ケイコの熱い吐息だけが漏れてくる。

「これで、君は完全に私のものだよ、ケイコ。」

私は彼女の唇に軽くキスをし、マスクの口の部分から舌を差し入れてやった。ケイコは小さく震え、嬉しそうにその舌を吸った。

私は指先で小さなピンクローターを摘み、ケイコの濡れたヴァギナの入り口にそっと押し当てた。彼女の肉ヒダがぴくんと反応し、ローターを自ら吸い込むようにして奥へと飲み込んでいく。

スイッチを入れると、低いブーンという振動が彼女の子宮口まで響き渡るのがわかる。

「んあっ……!」

マスクの口の穴から、甘く掠れた声が漏れた。私は彼女の腰を軽く叩き、静かに命じた。

「四つん這いになりなさい、ケイコ。お尻を高く上げて。」

ケイコはすぐに従った。黒いロング靴下に包まれた膝がベッドに沈み、腰を高く掲げる。ショーツはまだ穿いたままだが、クロッチは透明ビニールなので、挿入されたローターがぴくぴくと震えているのが丸見えだ。私は電マのスイッチを入れ、強振動に切り替えてから、ショーツの上からクリトリスにぴったりと押し当てた。

「ひゃうっ! あ、あぁっ……!」

膣の中と外、ふたつの振動が同時に彼女を襲う。ケイコの背中が弓なりに反り、腰ががくがくと痙攣し始めた。ローターと電マの振動が共鳴し、彼女の膣壁を容赦なく撫で回す。私は片手で電マを円を描くように動かし、もう一方の手で彼女の腰を押さえつけた。

「だめ、だめですっ……すぐ、イっちゃう……!」

30秒も経たないうちに、ケイコは甲高い声を上げて絶頂した。マスクの中から「んひぃぃっ!」という情けない鳴き声が響き、膣がローターを締めつけるように収縮を繰り返す。透明ビニールのクロッチが愛液でびしょびしょに濡れ、太腿の内側まで滴が伝っていく。

私はバイブを離し、ベッドに優雅に寝転んだ。そして指を鳴らした。

「ここまで来なさい、ケイコ。ハイハイで。」

ケイコはまだ絶頂の余韻で体を震わせながら、ゆっくりと這い寄ってきた。黒い靴下が床を擦る音がする。私の股間にたどり着くと、まるで宝物を見つけた子犬のように、嬉しそうに顔を擦り寄せ、ペニスをぱくりと咥え込んだ。

「んぶ……じゅる、れろ……」

マスクの口の穴から、熱い舌が這い、喉奥まで一気に飲み込む。彼女の唾液がたっぷりと絡みつき、温かな粘膜がペニス全体を包み込む。私は彼女の頭を優しく撫でながら、ゆっくりと腰を動かした。すぐに限界が来て、私は再び彼女の喉奥に射精した。

どくん、どくん、と脈打つたび、ケイコの喉がごくごくと鳴る。最後の一滴まで飲み干し、名残惜しそうに舌で舐め回してから、ようやく口を離した。唇から透明な糸が長く伸びていた。

「次は……床に座って、チクニーをしなさい。」

ケイコはふらつく足で床にしゃがみ、両手で自分の乳首を摘んだ。指先で円を描くようにこね回し始める。すでに尖りきった乳首が、指の間でさらに硬くなっていく。

「はぁ……んっ、んん……」

私は彼女の前に膝をつき、ショーツの上からクリトリスを優しく撫で始めた。透明ビニール越しに、ぷっくりと腫れ上がったクリトリスが感じ取れる。指の腹でゆっくりと上下に擦ると、ケイコの腰がびくんと跳ねた。

「だめ、そこ……すぐイっちゃう……!」

私は微笑みながら、指の動きを少しだけ速くした。乳首とクリトリス、ふたつの性感帯を同時に責められ、ケイコはすぐに甘い絶頂に達した。

「んひぃぃ……! イく、イくぅ……!」

体を弓なりに反らせ、小刻みに震わせながら、彼女は甘く、甘く果てた。マスクの中から漏れる吐息だけが、しばらく部屋に響いていた。

私はベッドに腰を下ろし、半勃ちのペニスを軽くねらせるようにして見せた。

「そろそろご褒美をあげようか。入れてあげるから私のペニスを勃たせなさい」

ケイコはすぐに膝立ちになり、両手を私の太腿に添えて顔を埋めた。マスクの口の穴から熱い舌が這い出て、亀頭をぺろりと舐め上げる。すぐに根元まで咥え込み、喉奥でぎゅっと締めつけた。

「んぶっ……じゅる、れろ……」

私は彼女の頭を掴み、ゆっくりと腰を押し出す。

「これがお前の中に入るんだぞ、ケイコ」

喉奥を何度も突くたび、彼女の喉が「ごくっ、ごくっ」と鳴った。唾液が糸を引き、顎から滴り落ちる。10回、20回と突き上げるうちに、私のペニスは鋼のように硬く、血管が浮き上がるほどビンビンに勃起した。

「よし。立ち上がれ。壁に両手をついて、お尻を突き出しなさい。」

ケイコはふらつく足で立ち上がり、壁に両手をついた。腰を後ろに突き出し、黒い靴下に包まれた膝が小刻みに震えている。ヴァギナはもうぐしょぐしょで、太腿の内側まで愛液が伝っていた。

私はショーツをゆっくりと下ろし、床に落とした。まだ膣奥に残るローターがぴくぴくと震えている。私はコンドームを素早く装着し、亀頭を濡れた入り口に当てたまま、

ずぶっ!

一気に根元まで挿入した。

「ひぃぃぃぃっ!!」

ケイコが甲高い声を上げる。膣壁が私のペニスをきつく締めつけ、まるで精液を搾り取ろうとするようにうねうねと蠢いた。膣奥のローターが亀頭にぶつかり、振動が直接伝わってくる。

私は腰を激しく振り始めた。

パンッ、パンッ、パンッ!

肉がぶつかる音が部屋に響く。左手で乳首を摘み、右手でクリトリスを擦りながら突き上げる。ケイコはすぐに連続絶頂に達した。

「あひぃっ! イく、イく、イくぅぅぅっ!」

びゅるるるっ!

透明な潮が勢いよく飛び散り、床に大きな水たまりを作る。それでも私は止まらない。彼女がへたり込もうとする瞬間、腰を掴んでぐいっと持ち上げ、

「落ちるなよ、ケイコ。」

膣とペニスの接合部だけで体重を支え、駅弁の体勢にしたままベッドへ歩き出す。歩くたびにペニスが奥を突き、

「オホッ! オホォッ! お゛ぉぉ……!」

情けない、まるで豚のような声がマスクの奥から漏れた。私はそれを聞きながら、さらに興奮を煽られた。

ベッドに辿り着くと、私は仰向けに寝転び、そのままケイコを騎乗位の位置に据えた。下から腰を突き上げ始める。

ずんっ! ずんっ! ずんっ!

「ひぎぃぃぃっ! お゛ぉぉぉ……!」

ケイコの胸が激しく揺れ、マスクの口から涎が垂れ落ちる。接合部からは、チョロチョロと我慢できなくなったおしっこが漏れ始めた。膣が痙攣し、膣壁がペニスを何度も絞り上げる。

私は彼女の腰を掴み、最後に深く突き上げたまま、

「受け取りなさい、ケイコ。」

どくん、どくん、どくん!

大量の精液をコンドーム越しに注ぎ込む。ケイコは全身をびくびくと震わせ、膣が最後の痙攣を繰り返して、私のペニスを優しく包み込んだ。

射精が終わると、私はゆっくりと彼女を抱き寄せ、マスク越しに額にキスをした。コンドームを外し、ティッシュで丁寧に拭う。

「よく頑張ったね、ケイコ。君の中は今日も最高だった。献身的な姿が、本当に美しいよ。」

私はマスクをそっと外し、汗ばんだ彼女の顔を見た。目は潤み、頬は紅潮し、唇は半開きで荒い息をついている。それでも、幸せそうな微笑みが浮かんでいた。

「次はもっと深いところまで……君を調教してあげる。いいね?」

ケイコは小さく、しかし確かに頷いた。私は彼女の髪を撫で、汗ばんだ背中を抱きしめながら、静かな余韻に浸った。部屋にはまだ甘い匂いと熱気が残り、二人の鼓動だけがゆっくりと重なっていった。

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