【28歳人妻 千夏】夫の留守にホテルで濃厚調教。大の字拘束で電マとディルドでイキ狂う。

千夏は今日も夫の留守を狙い、私が泊まるホテルの一室へとやってきた。

グレーの長袖トップスにブルーの膝上タイトスカートという清楚な装い。廊下の薄暗い灯りに照らされながら、彼女は土間の前で小さく震える声で呟いた。

「……来てしまいました、ご主人様」

私は無言でその細い手首を掴み、カードキーをかざして部屋へ連れ込む。ドアが閉まる音が響くと同時に、千夏の肩がビクッと跳ねた。

「千夏。全部脱ぎなさい」

静かで、しかし有無を言わさぬ口調で告げる。

千夏は頬を真っ赤に染めながら、震える指でグレーのトップスを頭から抜き取った。ブラジャーのホックを外すとき、背中に手を回す仕草があまりにぎこちなくて、私は思わず微笑む。スカートを下ろし、パンティを膝まで下げる。白い肌が露わになり、恥ずかしさで両腕で胸と股間を隠そうとするが、私はそれを許さない。

「隠さないで。私の前では恥ずかしがる必要はない」

千夏は俯いたまま小さく頷き、腕を下ろした。淡いピンクの乳首が硬く尖り、下腹の薄い茂みの奥に、すでにわずかに光る蜜が浮いているのが見えた。

私はクローゼットから、用意しておいた衣装を取り出す。ピンクの長袖のトップス。薄手の生地で、濡れれば透けること必至のものだ。

「これに着替えなさい。汚れても構わない服だ」

千夏はそれを両手で受け取り、恥じらいながら頭からかぶった。裾は腰骨の少し上までしか届かず、下着は一切なし。乳首の形がくっきりと浮き、腰のラインが艶めかしく強調される。

次に私はオレンジ色の革製首輪を取り出した。金具がカチリと鳴るたびに千夏の肩が震える。私は彼女の後ろに回り、長い黒髪を優しくかき上げて首筋を露出させると、ゆっくりと首輪を巻きつけた。

「これで千夏は今日、私だけのものだ」

カチリ、と錠が閉まる音。千夏は小さく息を呑み、首をすくめたが、拒む様子はない。むしろ、首輪の重みに安堵したような吐息が漏れた。

「椅子に座りなさい」

部屋の中央に置かれた背もたれのない椅子に、千夏は腰を下ろす。私はゆっくりと彼女の前に立ち、彼女の膝を軽く押して促した。

「足を開きなさい。M字に」

千夏は唇を噛みながら、恥じらいの限りを尽くして膝を曲げ、足を大きく開いた。薄い陰毛の下、淡いピンクの花弁が露わになる。すでに小さな粒がぷっくりと膨らみ、透明な蜜が一筋、太ももの付け根まで伝っていた。

「自分で触りなさい。私に見せて」

千夏は恥ずかしそうに頷き、右手の人差し指と中指でクリトリスをそっと撫で始めた。最初は遠慮がちだった指使いが、徐々に大胆になる。左手はヴァギナの入り口をなぞり、時折中へ滑り込ませてはクチュクチュと音を立てる。吐息が熱を帯び、腰が小刻みに震え始めた。

「んっ……あ、ご主人様……見られてる……」

「そうだ。千夏の恥ずかしいところを全部見てる」

私は静かに見守りながら、彼女の反応を愉しむ。十分に濡れてきたところで、私は荒縄を取り出した。

「両手を後ろに回しなさい」

千夏は戸惑いながらも従い、私は素早く手首を縛り上げる。縄が食い込むたびに彼女の肩がビクッと跳ねる。指が使えなくなったところで、私はスイッチを入れた電マを千夏の手に握らせた。

「これをクリトリスに当て続けなさい。離したらお仕置きだ」

ブーン、という低い振動音が響くや否や、千夏は甲高い悲鳴を上げた。

「ひゃうっ!だ、だめっ……ご主人様っ!」

電マが敏感な突起に押し当てられると同時に、全身が弓なりに反り、すぐに最初の絶頂が訪れる。

千夏はクリトリスから電マを離そうとするが許さない。素早く頭の上に手を固定し、両膝を閉じさせて荒縄で縛り上げる。太ももの間に電マを挟み込み、逃げ場を完全に奪った。

「逃げるな。私の指示を守りなさい」

「いやぁっ!またイッちゃう!イってるのにぃっ!」

千夏の悲鳴が部屋中に響く。電マは容赦なくクリトリスを責め続け、彼女は何度も絶頂を繰り返す。やがて限界を迎え、ビクビクと全身を痙攣させながら潮を吹いた。透明な液体が勢いよく飛び散り、床にまで達する。千夏は力尽きたように椅子に崩れ落ち、縄を解いてやると、床にへたり込んだまま肩で息をしていた。

私は優しく髪を撫でながら囁いた。

「よく頑張ったね、千夏」

私はゆっくりと立ち上がり、彼女の前に立った。ズボンのチャックを下ろし、すでに硬く張り詰めたペニスを千夏の顔の前に突き出す。

「咥えなさい、千夏」

千夏は涙に濡れた瞳を上げ、私を見上げながら震える唇を開いた。熱を帯びた先端を口に含み、舌を這わせる。ぎこちないながらも懸命に、根元まで飲み込もうとする。

「もっと深く。喉奥まで咥えて」

私は彼女の髪を掴み、ゆっくりと腰を押し出した。千夏の喉が鳴り、涙が頬を伝う。それでも彼女は拒まない。私は腰を振り始め、口内の温もりを味わいながら、限界まで突き入れる。

「いい子だ……そのまま受け止めなさい」

数分後、私は低く呻きながら口内に射精した。千夏は一滴もこぼさぬようごくんと飲み干し、咳き込みながらも舌を伸ばして先端を丁寧に舐め清めた。

「よくできました」

私は彼女の頬を撫で、ベッドへと導く。

「服を脱いで仰向けに寝なさい」

千夏は服を脱ぎ、震える足でベッドに上がり、仰向けになった。私は荒縄を手に取り、まず両腕を頭の上に伸ばさせ、手首をベッドフレームにしっかりと固定する。次に両足首を四隅に開かせ、それぞれを縄で縛り上げた。大の字に固定された肢体は、もう逃げ場がない。

私は電マのスイッチを入れ、ゆっくりと千夏の股間に近づけた。

「まだこんなに濡らしている。欲張りな子だね」

電マをクリトリスに軽く押し当てただけで、千夏の腰が跳ねる。私は出力を上げながら、同時に人差し指と中指をヴァギナに滑り込ませた。

「ほら、指が吸い付いて離れない。千夏の中は正直だ」

クチュクチュと淫らな音が響くたびに、千夏は悲鳴のような喘ぎを漏らす。私はGスポットを執拗に擦り、電マでクリトリスを容赦なく責め立てる。

次に洗濯バサミを二つ取り、尖った乳首にゆっくりと挟みつけた。

「っ! あぁぁっ!」

千夏の背が弓なりに反る。私はその反応を愉しみながら、乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだいた。バサミで挟まれた乳首はさらに硬く尖り、千夏の喘ぎが一段と高くなる。

「次はこれだ」

太いディルドを手に取り、千夏の口元に押しつける。

「咥えなさい。私のものをしゃぶるように、丁寧に」

千夏は涙を流しながら口を開き、ディルドを深く咥え込んだ。舌を絡ませ、先端から根元まで舐め上げる。その卑猥な姿を見ながら、私は縄を解いた。

「四つん這いになりなさい」

千夏は震えながら体勢を変え、腰を突き出す。私はディルドをヴァギナにズブリと挿入し、同時に電マを彼女の手に握らせた。

「自分でクリトリスを責め続けなさい。手を緩めたら許さない」

千夏は泣きそうな声で「はい……」と答え、震える手で電マを押し当てる。しかしすぐに快感に耐えきれず、腰が引けてしまう。

私はベッドに上がり、後ろから千夏を抱き締めるように覆い被さった。彼女の背中に胸を密着させ、電マを強引にクリトリスに固定する。

「逃げるな、千夏。これはお前の望んだことだろう?」

私はディルドを激しく出し入れしながら、電マを容赦なく押し当てた。中と外、両方から同時に責め立てる。

「ほら、イきなさい。何度でも、私の前でイき狂いなさい」

千夏は悲鳴を上げながら何度も絶頂を繰り返し、声が枯れるほど叫び続けた。身体を仰け反らせ、痙攣し、涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、イキ続けた。

私は彼女の耳元で、静かで冷たい声で囁いた。

「まだ終わらないよ、千夏。これからが本番だ」

私はベッドに仰向けに寝転がり、千夏を見上げた。彼女は四つん這いのまま、肩で息をしながら私を見つめている。汗と涙で頬が濡れ、唇が震えている。

「こちらへおいで、千夏。私のものを咥えなさい」

千夏は這うように近づき、私の腰の間に顔を埋めた。まだ熱を残すペニスを両手で包み、舌先で先端をそっと舐め上げる。私は彼女の髪を掴み、ゆっくりと口内に導いた。

「さっき覚えさせたように、喉奥まで、しっかりと咥えさせなさい」

私は腰を軽く突き上げながら、千夏の頭を押さえつけた。彼女の喉が鳴り、涙がこぼれる。それでも舌は必死に這い、私を悦ばせようとする。私は何度も深く沈め、唾液でびっしょりと濡れるまで味わった。

「十分だ」

私は千夏の肩を掴み、ディルドをゆっくりと引き抜いた。愛液が糸を引き、ヴァギナがヒクヒクと収縮している。私はコンドームを確かめると、千夏の腰を掴んで背後から覆い被さった。

「腰を落とせ。もっと突き出して」

千夏は震えながら腰を沈め、私は一気に最奥まで挿入した。

「っ、あぁぁっ!」

熱く濡れた肉壁が私を締めつける。私はゆっくりと引き、Gスポットを擦るように腰を振り始めた。千夏の背が弓なりに反り、甲高い声が漏れる。

「ここが好きだったな? もっと感じなさい」

私は角度を変え、ポルチオを執拗に突き上げる。千夏は絶叫し、爪をシーツに立てた。

「だめっ、ご主人様っ!奥、奥がっ!」

「声を出せ。全部聞かせろ」

私は千夏を抱き起こし、正常位に体位を変えた。彼女の両膝を肩に担ぎ、最奥を突き上げるように激しく腰を振る。千夏の瞳は虚ろになり、涙とよだれで顔がぐちゃぐちゃだ。

「イく……またイっちゃう……!」

「いい子だ。全身で感じろ」

私は最奥に押し当てたまま、深く脈打つように射精した。コンドーム越しでも熱が伝わり、千夏は全身を痙攣させながら絶頂に達した。

ゆっくりとペニスを引き抜くと、白濁と愛液が混じった液体が溢れ出す。私は千夏の顎を掴み、静かに命じた。

「掃除しなさい。最後まで、できるね?」

千夏は虚ろな瞳で頷き、這うようにしてペニスに舌を這わせた。先端から根元まで、丁寧に、まるで大切なものを扱うように舐め清める。精液と自分の愛液を味わいながら、最後の一滴まで拭い去った。

私は彼女の髪を優しく撫で、静かに囁いた。

「よくできました、千夏。本当にいい子だ」

千夏は涙を浮かべながら、幸せそうに微笑んだ。

「……ご主人様、ありがとうございます」

私は彼女を抱き寄せ、震える身体を包み込むように抱き締めた。千夏は私の胸に顔を埋め、小さな声で呟いた。

「……また、来てもいいですか?」

私は彼女の耳元で、静かで確かな声で答えた。

「もちろん。次はもっと深く、頭の奥が痺れるほどイかせるよ」

千夏は小さく頷き、私の胸にぎゅっとしがみついた。震える背中を撫でながら、私は次の調教の計画を、ゆっくりと練り始めていた。

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