【21歳女子大生 アリス】アナル初体験で三点同時責めでおしっこダダ漏れ潮吹き地獄

部屋に入るなり、アリスは恥ずかしそうに微笑んだ。
白の花柄が散った紺色のワンピースに、白の短い靴下。清楚な女子大生そのものだ。
今日は彼女の希望で、アダルトグッズでの調教を行う。
「本当にいいの? 今日はアナルでもイってもらうからね」
アリスは小さく頷き、頰を染めた。
「……はい。アナルでイったこと、まだないから……今日は全部、お任せします」
ソファーに座らせて、まず両膝を大きく開かせる。
ワンピースの裾が捲れ、白い綿のショーツが現れる。すでに中心に小さな染みができていた。
指先でショーツの上から、ゆっくりと割れ目をなぞる。
「んっ……!」
すぐに腰がびくっと跳ねる。布越しにクリトリスを探り当て、円を描くように撫でると、すぐに熱い吐息が漏れた。
「はぁ……はぁ……もう、濡れてきちゃってる……」
ワンピースの胸元に手を滑り込ませ、ブラジャーを上にずらして、生の乳房を鷲掴みにする。
柔らかくて張りのある、20代の胸。乳首はすぐに硬くなった。
「あんっ……! そこ、優しく……あぁ……」
顔が真っ赤に紅潮し、喘ぎ声にも熱がこもる。

「服、脱いで。裸になって」
アリスは恥ずかしそうに立ち上がり、ワンピースを頭から抜いだ。
ブラジャーも外し、最後にショーツを下ろす。
「靴下はそのままでいいよ。可愛いから」
白い短い靴下が、裸の体に妙にエロティックだった。
首に水色の革の首輪を巻いてやる。カチリ、と錠が閉まる音が響く。
「可愛い……これで今日一日、私のペットだ」
背後から抱きつき、形のいい胸を下から持ち上げるように揉みしだく。
乳首を指先で転がすと、アリスは甘い声を上げて体をくねらせた。

「んぁ……気持ちいい……」
「じゃあ、自分で胸を弄って。私を楽しませて」
アリスは恥ずかしそうにしながらも、自分の両手で乳房を寄せ、乳首を摘んで引っ張る。
時折、こねるように揉みながら、こちらを上目遣いで見る。
「あぁ……見ててください……私、気持ちよくなってます……」
白い靴下がぴったりと足首に食い込む裸の体が、ソファーの上で淫らに蠢く。
「今日はまだ始まりだよ、アリス」
私はテーブルの上に並べたアダルトグッズを眺めながら微笑んだ。
ローター、バイブ、電マ、そして今日は特別に、アナル用の拡張プラグとビーズ。
「これから何度イっても終わらないから、覚悟してね」
アリスは首輪を指でそっと撫でながら、小さく頷いた。
「……はい、ご主人様。今日は……アリスの全部、使ってください」

「ベッドに横になって。アリス」
アリスは素直に従い、白いシーツの上に仰向けになる。 白い靴下が膝下でぴったりと止まり、首輪だけが艶めかしく光る。
私は彼女の膝を両手で押し広げ、足を大きくM字に開かせた。 すでに愛液で光る割れ目が、ぱっくりと開いて私を誘う。
「もうこんなに濡れてる……可愛いな」
人差し指と中指で秘唇を左右に開き、クリトリスを軽く弾く。 びくん、と腰が跳ねた。
指をゆっくりヴァギナに沈めていく。熱くてぬるぬるで、指が吸い込まれるように入る。
奥まで届いたら、ゆっくりと出し入れしながら、Gスポットを指の腹でこすり上げる。
「んあっ……! そこ、そこっ……!」
アリスがすぐに声を上げた。 私は指を曲げてGスポットを抉るようにグリグリと刺激し、もう一本指を加えて三本に増やす。
愛液がじゅぷじゅぷと音を立てて溢れ出し、シーツに染みを作っていく。
「はぁ……はぁ……すごい……指だけで、もう……」
「まだだよ。本番はこれから」
私はローションをたっぷり塗った太めのバイブを取り、ヴァギナの入り口に当てた。
ずぶずぶ……と、根元まで一気に沈める。
「ひゃううっ!!」
スイッチを入れて、低速から徐々に上げていく。 バイブが膣内でうねりながら振動し、Gスポットを容赦なく責め立てる。
同時に私はアリスの上半身に覆いかぶさり、乳首を口に含んで舌で転がした。 もう片方の乳首は指で摘んで、軽く捻る。
「だめっ……! 乳首と一緒に奥まで……もう逃げられないっ……!」
アリスは快感から逃れようと腰をくねらせるが、私は後ろから太腿をがっちり掴み、 さらに大きく開脚させて固定した。
「逃がさないよ。ちゃんとイけ」
バイブを激しく出し入れしながら、乳首を甘噛みする。
「んあああっ……! いく、いくいくいくっ……!!」
アリスは私の腰に両手を回し、爪を立てるように抱きついて、 唸るような声を上げながら全身をびくびくびくっと痙攣させた。

膣がバイブを締め上げ、愛液が溢れて太腿まで伝う。
「はぁ……はぁ……すごかった……」
まだ息も絶え絶えのアリスに、私は耳元で囁いた。
「これで一回目だよ。今日はまだまだ……次はアナルも開発するからね」
アリスは震える体で小さく頷き、涙目で微笑んだ。
「……はい、ご主人様……アリスの全部、好きにしてください……」

アリスが絶頂の余韻で震えているうちに、私は彼女の腰を両手で抱え上げ、 膣内のバイブをゆっくり動かしながら、反対の手でそっとアナルに触れた。
「んっ……! そこ……まだ触られたことなくて……」 指先にローションをたっぷり塗り、窄まりを優しく円を描くように撫でる。 少しずつ力を抜かせて、小さなアナルプラグの先端を押し当てた。
「息を吐いて……リラックスして」
くちゅ……と先端が沈み、根元までゆっくり挿入する。
膣とアナル、ふたつの穴が同時に満たされて、アリスはびくっと背中を反らせた。
「ひゃうっ……! 前と後ろ、両方入ってる……変な感じ……!」
数分間プラグで慣らし、馴染むのを待って抜く。
膣内のバイブは止まらず、じんじんと響く振動がアナルまで伝わっている。

「次はアナルの本格拡張だよ。ビーズで、ちゃんと奥まで慣らしてあげる」
アリスは息を荒げながらも、首輪の鎖を握りしめて小さく頷いた。
「……はい……お尻の穴、もっと広げてください……」
私はは黒いシリコン製のアナルビーズを取り出した。
小豆大の玉から始まり、徐々に大きくなって、最後は親指ほどの太さ。全部で8連。
ローションを塗りたくって、最初の小さな玉を窄まりに押し当てる。
「息を吐いて……はい、入った」
ぽんっ、と最初の玉が沈む。 膣バイブが同時に振動しているせいで、アリスはすぐに甘い声を上げた。
「ひゃう……! お尻の中に……何か入ってる……!」
二つ目、三つ目…… ゆっくりと押し込むたびに、アリスの背中が弓なりに反る。
膣に入ったバイブもグリグリと奥に押し込むと、ビーズを中から刺激して振動させる。
「んっ……あっ……四つ目……もう……お腹の奥まで届きそう……前と後ろ、全部繋がってるみたい……」
五つ目を超えたあたりで、アナルが完全に開き始めて、 ビーズがするすると吸い込まれるように入っていく。
膣のバイブを高速に切り替えると、アリスは涎を垂らして悶えた。
「すごい……お尻、勝手に飲み込んじゃってる……前も激しくて……!」
最後の大きな玉を押し込んだ瞬間、 アリスは「ひぃっ!」と甲高い声を上げて、腰をがくがくさせた。
「全部入ったよ。8個全部、お尻の中だ」
私はビーズのリングを軽く引っ張りながら、 ゆっくりと引き抜き、また押し込む、を繰り返す。
ずるり……ずぶり……ずるり……ずぶり……
同時に膣のバイブを激しく出し入れする。
「んあぁぁっ! 抜けるたびに……変な感じが……! また入ってくるの……! 前も奥まで突かれて……!」
腸壁を玉がこするたびに、アリスは涎を垂らしながら悶え、 白い靴下が震える足をばたつかせた。
「お尻が……お尻がムズムズする……! 前も一緒に……!」
私は速度を上げて、ビーズを半分まで引き抜いては一気に押し込む。
「だめっ、お尻イっちゃう、お尻でイくっ……! 」
ぽんぽんぽんっ! 最後の三つが連続で抜けたたましい音を立てて抜けた瞬間、 アリスは背中をのけぞらせて、 「い、いくぅぅぅっ!!」 と叫びながら、初めてのアナル絶頂と膣絶頂を同時に迎えた。
アナルがひくひくと収縮し、抜けたビーズを締め付け、 バイブを締め上げる膣からは透明な潮がぷしゃりと噴き出す。
「はぁ……はぁ……お尻で……本当にイッちゃった……」
アリスは涙目で振り返り、震える声で囁いた。
「……ご主人様……もっと……もっと奥まで、広げてください……」
俺は微笑みながら、新しい、もっと長いアナルバイブを取り上げた。
「もちろん。今日はまだ半分も終わってないよ、アリス」
今度は膣用と同じサイズのバイブをアナルに挿入した。
ローションでぬるぬるのバイブが、抵抗なくずぶずぶと飲み込まれていく。
「ひゃううっ……! お尻……奥まで……!」
クリトリスには小型ローターをぴったりと固定する。
最後に、玩具が抜けないよう穴あき固定パンツを履かせて、しっかりとベルトを締めた。
「これで逃げられないよ」

スマホのタイマーを45分にセットし、私はソファーにどっかりと腰を下ろした。
「……スタート」
スイッチを一気に強にすると、部屋中に低いブーンという振動音が響き始める。
「んあああっ……!! だめっ、全部同時に……!」
アリスはすぐに体を仰け反らせ、首輪の鎖を握りしめて悶え始めた。
固定パンツの中で三点同時責め。腰が勝手に跳ね、太腿がぶるぶると震える。
5分も経たないうちに、 「いくっ、いくいくっ……!!」
ぷしゃぁっ! と勢いよく潮が固定パンツの隙間から噴き出す。 それでも玩具は止まらず、次の波がすぐに押し寄せる。
10分、15分…… 涎が口角から垂れ、涙が頰を伝い、髪が汗で額に張り付く。 何度も何度も絶頂し、声がかすれて、ただ喘ぎと痙攣だけが残った。
そして30分を過ぎたあたりで、アリスが悲鳴を上げる。
「もう……だめ……おしっこ……出ちゃ……」
ぷしゃぁぁぁ……!
固定パンツの中で熱い尿が溢れ、太腿を伝って滴り落ちる。 それでも玩具は止まらない。逃げ場のない快感に、アリスはただ泣きながら体を震わせ続けた。
ピピピピピ……
45分。タイマーが鳴った。
私が近づいて固定パンツを下ろすと、アリスは全身汗だくでぐったりと横たわり、 下腹部が勝手にぴくぴく、ぴくぴく、と不規則に痙攣している。
クリトリスからローターを外すと、ぴんっと過敏に跳ねた。
膣のバイブを抜くと、ひくひくひく……と穴が開いたまま収縮を繰り返し、 アナルからもゆっくり引き抜くと、ぽっかりと開いた窄まりが名残惜しそうに震えている。
「……はぁ……はぁ……生きてる……?」
アリスは掠れた声で笑った。
私は彼女の汗ばんだ髪を撫でてやり、首輪を外しながら囁いた。
「よく頑張ったね。今日はアナルでもイケたでしょ?」
アリスは恥ずかしそうに頷き、私の胸に顔を埋めた。
「……はい……お尻でもイケちゃいました…… もう……頭の中、真っ白で……ご主人様のことしか考えられなくなっちゃった……」
私は彼女の華奢な体を抱きしめて、静かにキスを落とす。
「またやりたい?」
「……はい。次は……もっと長く、固定されたまま……お願いします」
汗と涙と愛液にまみれた彼女は、 私の腕の中で幸せそうに微笑んだ。





