【司書25歳 響子】清楚司書が処女なのにアナルでしかイケない体に堕ちる

大阪・難波のいつものラブホテル。
廊下を歩く響子の足取りは、もう慣れたものだった。
白と黒のバイカラーの膝丈ワンピースが優しく揺れ、肩にかかる黒髪が艶やかに光る。
清楚な司書の仮面は完璧だが、私の隣にいる彼女の瞳は、すでに期待と服従で潤んでいる。
響子とは、もう何度もこのホテルで夜を重ねている。
ヴァージンのまま、肛門だけを捧げる奴隷になることを誓い、何度も何度も、私の手で、私の玩具で、アナルを開発されてきた。
今夜も、彼女は私の前に跪くことを、待ち望んでいた。

部屋に入ると、私は彼女に、学生風の衣装を差し出した。
チェックのミニスカート、白のワイシャツ、ピンクのベスト。
響子は恥ずかしそうに微笑みながら、ワンピースを脱ぎ、学生服に着替えた。
清楚な司書が、一瞬で20歳の女子大生に戻る。
「ショーツを脱ぎなさい」
響子は頷き、チェックのスカートをゆっくりと捲り上げ、白いレースショーツを、震える指で太ももまで下ろした。
すでに蜜で光るヴァギナと、何度も開発されて柔らかく開きかけたアナルが、淡い照明の下で艶めかしく露わになる。
「ソファーに膝を乗せて、手はベッドの淵を掴みなさい」
彼女は素直に従い、ソファーに膝を置き、両手でベッドの淵をしっかりと掴み、四つん這いの姿勢を取った。
丸く白いお尻が、照明に照らされて艶やかに輝き、わずかに震えている。
私は細めのアナルスティックを取り出し、オイルをたっぷりと塗り、先端を彼女のアナルにそっと当てた。
「んっ……!」
ゆっくりと押し進めていく。
熱い入口が、スティックを優しく飲み込む。
「はぁ……入ってる……」
私はスティックを半分まで沈めた後、ゆっくりと引き抜き、また少し深く、少し深く、何度も何度も繰り返す。
響子の背中が弓なりに反る。
「んあっ……!奥まで……届く……!」
私はスティックを根元まで埋め、そのままゆっくりと回転させながら、腸壁越しにヴァギナを刺激するように、
円を描くように動かした。
「ひゃうっ……!そこ……変な感じ……!」
彼女の腰が、自然に前後に動き、アナルがスティックを締めつける。

次にアナルビーズを取りだす。
「自分でお尻を広げて」
響子は震える手で、両手でお尻の肉を左右に大きく広げ、アナルを完全に晒した。
ピンク色の窄まりが、ひくひくと収縮し、オイルで光っている。
私は一番小さなビーズから、ゆっくりと押し込む。
「んっ……!」
一つ入るたび、
「はぁ……!」
と甘い吐息が漏れ、彼女の体が小さく跳ねる。
二つ目、三つ目……大きくなっていくビーズを、一つずつ丁寧に沈めていく。
「全部……入っちゃう……!」
最後の大きなビーズが、アナルを押し広げて沈むと、響子は涙を浮かべながら、
「……ご主人様……アナル……いっぱい……」
と、喘いだ。
私はビーズをゆっくりと引き抜き、また押し込み、何度も何度も繰り返す。
響子の腰が、勝手に動く。
「……もっと……奥まで……!」

十分に拡張が出来ると、私はペニスと同じ位の太さのディルドを取り出し、オイルでたっぷり濡らしながら、ゆっくりとアナルに沈めていった。
「んあああっ……!」
先端がアナルを押し広げ、奥へ奥へと進む。
響子の体がびくびくと痙攣する。
「太い……!ご主人様と同じ……!」
根元まで完全に埋めると、私はディルドをゆっくりと動かし、アナルをさらに解していく。
彼女の腰が、自然に動きだす。
私はディルドを深く押し込み、ゆっくりと引き抜き、また一気に沈める。
何度も何度も、アナルを私のペニスが飲み込めるように、馴染ませていく。

「服を脱ぎなさい」
響子は学生服を脱ぎ、白のブラジャーが露出する。
私は彼女に手を頭上で組ませ、ブラジャーのホックをはずして、乳房を露出させる。
私は両乳首に吸引機を装着し、
シュッ……シュッ……
と、ゆっくりと、強く吸い上げた。
「ひゃうっ……!」
真空の圧力が乳首を根元から引き伸ばし、
淡いピンクの先端が、みるみるうちに赤く腫れ上がり、艶めかしく光る。
響子の背中が弓なりに反り、体がびくびくと震え、熱を帯びる。

ブラジャーを完全に脱がせると、私は赤い革の首輪を彼女の白い喉に巻きつけ、カチリと留め具を閉めた。
次に黒の覆面マスクをゆっくりと被せ、視界を完全に奪う。
彼女の瞳が闇に沈み、呼吸だけが、熱く、速くなっていく。
ベッドに仰向けに寝かせ、手を後ろに組ませ、両足を大きくM字開脚に広げ、縄できっちりと固定した。
膝が大きく開脚されて折り曲げられ、ヴァギナとアナルが、丸見えでぱっくりと開く。
ディルドをアナルに挿入し、抜けないように、緊縛した足の裏をディルドの根元にぴたりと押し当てた。
「んぐぅっ……!」
クリトリスに吸引機を装着すると、シュッ……と音を立てて、ぷっくりとした芽が吸い込まれ、
「ひぃぃっ……!」
と、響子の体がびくんと跳ねた。
SMの電流棒を腹部に当て、微弱な電気を流す。
ピリッ……ピリッ……
と、小さな雷が腹の奥を這う。
「ひゃうぅっ……!」
彼女の腰が勝手に浮き上がり、アナルがディルドを締め付ける。
吸引機を外し、今度はヴァギナの付近に電流棒を這わせ、クリトリスから膣口まで、ゆっくりと撫でるように電気を流す。
「壊れる……!ご主人様……!」
響子は涎を垂らし、縄に縛られた体を、びくびくと痙攣させ続ける。

私は吸盤手袋を左手に付けさせ、「自分でオナニーしなさい」と命じた。
響子は震える手で、ビンビンに腫れ上がった乳首を吸盤で摘み、優しく、強く、引っ張り、捻り、こね回す。
右手でクリトリスを指で円を描き、ヴァギナの入り口を撫で、蜜を絡めながら、激しく擦り始めた。
「んあぁっ……!」
「乳首が……熱い……!」
「クリが……ダメぇ……!」
私は彼女の横に立ち、乳首を摘む手を、クリトリスを擦る手を、絶妙なタイミングで押さえ、
「まだイくな」
と、寸止めを繰り返す。
何度も何度も、絶頂の淵まで追い詰めては引き戻し、響子は涙を流しながら、
「お願い……イかせて……!」
「もう……限界……!」
と、懇願し続ける。

マスクを外すと、響子の瞳は涙で潤み、頰は紅潮し、唇はわずかに開いて熱い吐息を漏らしていた。
彼女を拘束していた縄をシュルリと外す。
「舐めろ」
私は服を脱いでベッドに腰掛け、彼女を前に跪かせた。
響子は、ゆっくりと顔を近づける。
「……ご主人様の……大好きな……」
震える舌先が、私のペニスの先端にそっと触れ、ちゅっと小さな音を立てて吸い上げる。
熱い吐息が、敏感な裏筋を這い、
「んっ……」
と甘い響きが漏れた。
彼女は、愛おしそうに、ゆっくりと口に含み、舌を絡めて、根元まで咥え込んだ。
ジュポ……ジュポ……
と、丁寧に、ねっとりと、何度も何度も、上下に動かす。
涎が糸を引き、頰を伝い、彼女の胸元まで滴り落ちる。
私は彼女の黒髪を優しく梳く。
「……もっと奥まで」
響子は涙目になりながら、喉奥まで飲み込み、
「んぐぅっ……!」
と、喉を鳴らして締めつける。
舌が裏筋を這い、先端をちゅぱちゅぱと吸い、根元を舐め上げ、また喉奥まで沈める。
何度も何度も、愛おしそうに、私のペニスを味わい尽くすように、彼女はしゃぶり続けた。

私は、彼女の頭を優しく押さる。
「ベッドの上でうつ伏せになって、お尻を突き上げなさい」
響子は嬉しそうに、ベットの上でうつ伏せになり、お尻を高く掲げた。両手で、震えながらお尻の肉を左右に広げ、アナルを完全に晒す。
「……ご主人様……アナルに……入れてください……お願いします……本物で……壊して……」
涙と涎に濡れた顔で、懇願する。
私は彼女の背後に立ち、熱く脈打つペニスを、濡れたアナルにそっと当てた。
先端だけで、何度も往復させ、焦らすように、焦らすように。
「んっ……!」
響子は腰をくねらせ、
「……お願いします……!」
と懇願する。

私は微笑み、一気に、根元まで、容赦なく突き入れた。
熱く締めつけるアナルが、私のペニスを、貪るように絡め取り、膣壁は空いたまま、その奥で、空虚な疼きを、響子に与え続ける。
彼女は涙を流しながら、
「ご主人様のが……奥まで……!」
と喘ぐ。
私は腰をゆっくりと引き、根元まで抜き、また一気に沈める。
ズチュッ……!
「ひゃうぅぅっ……!」
響子の体がびくんと跳ね、ベッドのシーツを強く掴む。
私はその反応を愉しみながら、腰を振り、アナルを、完全に、私の形に、馴染ませていく。
ゆっくりと、深く、奥を抉るように、何度も何度も、腸壁を擦り、敏感な点を、先端でこね回し、響子の体が、弓なりに反る。
「もっと……!」
「奥まで……!」
響子の声は、涙と喘ぎが混じり、首輪のリングが、汗に濡れて小さく揺れる。
私は彼女の腰をさらに強く引き寄せ、角度を変えて、腸壁を、抉るように突き上げる。
「ひぃぃぃっ……!」
潮が、空いたヴァギナから、噴水のように吹き出し、透明な奔流が、私の腹をびしょ濡れにする。
私は乳首を摘み、強く引っ張りながら、腰を激しく打ちつける。
パンパンパンパンッ!!
肉がぶつかる淫らな音が、部屋中に響き渡り、響子の体が、弓なりに反る。
「壊れる……!」
「アナルで……イくっ……!」
腸壁が波打つように痙攣し、アナルがペニスを、熱く、ぬるぬると、締めつける。
私は最後の最後まで、腰を止めず、奥を何度も何度も叩き、潮を何度も噴かせながら、熱い奔流を奥深くに注ぎ込んだ。
「んあああああああっ!!ご主人様の……アナルに……熱い……!」
二人同時に、長い、長い、果てしない絶頂に溺れ、響子は私の胸に崩れ落ちた。

私は響子の濡れた黒髪を指で梳きながら、彼女の背中をゆっくりと撫で続けた。
汗と潮にまみれた肌はまだ熱を帯び、細かな震えが私の指先に伝わってくる。
「……ご主人様……」
掠れた声で、響子は私の胸に頰をすり寄せた。
その吐息は熱く、甘く、私の肌を優しく焦がす。
「今日は、どこが一番気持ちよかった?」
彼女は恥ずかしそうに目を伏せながら、でもどこか嬉しそうに微笑む。
「……アナルに……ご主人様の本物が入った瞬間……奥まで……熱くて……頭が真っ白になって……もう……何も考えられなくなっちゃいました……」
私は彼女の耳朶を指でそっと挟み、優しく撫でながら囁いた。
「ヴァギナは空っぽだったのに、あんなに潮を噴いて……本当にアナルだけでイケる体になったね」
響子は頰を赤く染める。
「……はい……処女なのに、アナルだけで……こんなに……恥ずかしいのに……気持ちよくて……」
私は彼女の首輪に指をかけ、軽く引いた。
彼女の体がびくっと反応し、甘い吐息が漏れる。
「次はもっと長い時間、アナルに私の形を、覚えさせる」
響子は私の胸に顔を埋め、震える声で、呟いた。
「……楽しみです……一生……ご主人様のアナル奴隷で……いさせてください……」
私は彼女を抱きしめ、濡れた髪にキスを落とした。

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