【34歳人妻 綺華】目隠し・首輪・セーラー服―人妻を徹底的に堕とす完全調教

ホテルのドアが重い音を立てて閉まった瞬間、部屋に静寂が落ちる。

綺華は背筋を小さく震わせながら、私の前に立っている。 紺色の薄手のニットトップスは体の線を優しく包み、白いレースのロングスカートがふわりと床に広がる。34歳の人妻とは思えないほど艶やかで、清楚で、どこまでも上品だ。長い黒髪が肩から背中へと流れ、微かに香るシャンプーの匂いが鼻腔をくすぐる。緊張で唇がわずかに震え、吐息が熱い。

「綺華、今日は私の言うことを全部聞きなさい」

私は低く、静かに命じる。 彼女は一度だけ、恥ずかしそうに目を伏せて、小さく頷いた。その瞬間、首筋が露わになり、白い喉が艶めかしく光る。

私は後ろに回り、カバンから取り出した赤い革の首輪をゆっくりと近づける。 革はまだ新しく、艶やかで冷たい。彼女の首に回すと、細い喉がごくりと鳴った。金具がカチリ、と鋭い音を立てて閉まる。首輪はぴったりと肌に食い込み、わずかに赤い跡を残す。彼女の肩がびくりと跳ねた。

「似合っているよ」

次に私は自分のネクタイをゆっくりと引き抜く。シルクの滑らかな感触が指を伝う。 彼女の背後に立ち、両手でネクタイを目元に当て、ゆっくりと後ろで結ぶ。一度、二度、固く結び直す。視界を完全に奪われた綺華の睫毛が震え、頬が熱を帯びて赤く染まる。唇が半開きになり、小さな吐息が漏れた。

私は彼女の背後にぴったりと寄り添い、両腕を回す。 まずトップスの裾から手を滑り込ませる。温かい。柔らかい腹部が私の手のひらに吸いつく。ゆっくりと円を描きながら撫で、へそを指先でなぞる。彼女の息が乱れるのがわかる。私はさらに手を上へ滑らせ、ブラジャーの下まで到達する。

トップスを乱暴に首までたくし上げる。 白い肌が露わになり、淡い紫のブラジャーが現れる。私はそれを上にずり上げ、豊かな乳房を完全に解放した。ぷるんと揺れる乳房。尖った乳首が、すでに硬くなっている。

私は両手で乳首を摘み、ゆっくりと捻る。 最初は優しく、指の腹で転がすように。次に爪を立てて軽く引っ張り、最後に強く捻り上げる。

「んっ……あぁっ……!」

掠れた、甘い悲鳴が漏れる。私はさらに強く乳首を摘み、左右同時に引っ張りながら、耳元で囁いた。

「声を我慢しないで。全部聞かせて」

私はさらにスカートの中に手を突っ込む。 レースのロングスカートを腰のあたりまで捲り上げ、白い太ももを露わにする。滑らかな肌が私の指に絡みつく。私はゆっくりと内腿を這い上がり、レースのショーツの上から豊かな尻肉を鷲掴みにした。

柔らかくて、熱い。 指を深く食い込ませ、揉みしだく。尻肉が指の間で形を変え、彼女の腰がびくびくと跳ねる。私はショーツの布をずらし、指を滑らせてクリトリスを探り当てた。

すでに硬く、熱く、濡れている。 私は人差し指と中指で挟み、ゆっくりと上下に擦り上げる。次に軽く弾く。強く摘む。

「ひゃうっ……!」

彼女の腰が大きく跳ね、膝が崩れそうになる。私は背後からしっかりと抱きかかえ、さらに激しくクリトリスを責め立てた。

「もうこんなに濡らして……本当に敏感な身体だな」

私は彼女の服をすべて脱がせる。 トップスを頭から抜き、スカートを足元に落とす。ブラジャーとショーツだけになった綺華の体は、照明の下で白く輝いていた。

「床に四つん這いになれ」

命令すると、彼女は震えながら床に膝をつき、四つん這いの姿勢を取る。 私はショーツを横にずらし、濡れそぼった膣口を露わにした。ピンク色の肉襞がひくひくと震えている。私はポケットから取り出した小さなローターを手に取り、ゆっくりと膣口に押し当てた。

ずぶり、と音を立てて奥まで沈む。 スイッチを入れると、強烈な振動が彼女の内部を襲った。

「ひゃあああっ!」

背中が弓なりに反り、長い髪が床に散る。 私はローターの強さを最大にし、彼女の反応を愉しむ。腰が勝手に動き、尻がぶるぶると震えている。

次に彼女を仰向けに寝かせ、ブラジャーを完全に剥ぎ取る。 豊満な乳房がぷるんと揺れ、私は足を乳房に置いた。足裏で柔らかい肉を押し潰す。乳首が爪に擦れ、彼女の口から甘い悲鳴が漏れた。

「痛い? でも感じてるね」

私はさらに体重をかける。 乳房が平たく潰れ、乳首が赤く腫れ上がる。彼女は涙目になりながらも、腰をくねらせていた。

私はズボンのチャックを下ろし、すでに痛いほど硬くなったペニスを取り出す。 彼女の顔の上に跨がり、腰を沈めた。熱い先端が唇に触れ、強引に口の中に押し込む。

「咥えて。喉まで全部」

目隠しされたまま、彼女は必死に舌を動かし始める。 温かい口内、絡みつく舌。喉の奥まで突き入れるたびに、彼女の喉が鳴る。私は腰を振り、容赦なくイラマチオを続けた。

やがて限界が来る。 私は深く突き入れ、熱い精液を喉の奥に吐き出した。

「全部飲んで。一滴もこぼさず」

彼女は涙を浮かべながら、必死に飲み干した。 唇の端から白い糸が引いている。

ペニスを綺華の口から抜く。綺華の顔は涙と羞恥で潤み、焦点が定まらない。頬は紅潮し、唇はまだ私の精液の味を残して艶めかしく濡れていた。

「綺麗だ……こんな顔、夫には見せたことないんだろう?」

私はベッド脇の紙袋から、折り目正しく畳まれたセーラー服を取り出す。 紺の襟に白のライン、紺のスカーフ。学生時代を思い出させる、恥辱の象徴だ。

「着替えて。全部、私が見てる前で」

彼女は震える指でセーラー服を身に纏っていく。 ブラジャーは着けさせていない。胸元がぷっくりと盛り上がり、白い布地に乳首の形が浮き出る。スカートは短く、座ればすぐに下着が見えそうだ。私は満足げに頷いた。

着替えが終わると同時に、私は新しい赤いサテンの布を手に取る。

布を彼女の目元に当て、後ろで蝶結びにする。今度は少し緩めに。睫毛が布に擦れて、彼女の息が熱くなるのがわかる。

私は彼女の顎を掴み、強引に顔を上げさせた。 唇を重ねる。最初は軽く触れるだけ。次に舌を滑り込ませ、彼女の舌を絡め取る。唾液が糸を引き、ねっとりと音を立てる。彼女の喉が小さく鳴り、甘い吐息が私の口内に流れ込む。何度も何度も深く貪り、彼女が息も絶え絶えになるまでキスを続けた。

「ん……はぁ……」

唇を離すと、彼女の口元から銀の糸が垂れていた。私はそれを指で拭い、自分の指を彼女の唇に押し当てて舐めさせた。

次にソファーに座らせ、膝を開かせる。 私は膝をつき、ペニスの形の太めのディルドを彼女の右手に握らせた。

「これを咥えて。丁寧に、音を立てて」

彼女は恥ずかしそうに口を開き、ディルドの先端を舌で舐め上げる。 ちゅぷ……れろ……と卑猥な水音が響く。私はその間に彼女のショーツをゆっくりと下ろす。すでにぐっしょりと濡れて、太ももにまで蜜が伝っていた。

「足を開いて」

膝を立てさせ、両手で踝を持って大きく開かせる。 膣口がひくひくと蠢き、先ほど挿入したローターが奥でかすかに振動している。私はリモコンを操作し、強さを一段階上げた。

「ひゃうっ!」

彼女の腰が跳ね、ディルドを咥える唇が震える。 私は人差し指と中指をV字に開き、クリトリスを挟んで上下に擦り上げる。もう片方の手はヴァギナに三本指を挿入し、ぐちゅぐちゅと音を立ててかき回す。蜜が指に絡みつき、糸を引く。

「もうこんなに緩んでる……準備できたな」

私は彼女が丁寧に舐め上げたディルドを引き抜き、先端に絡んだ唾液をわざと見せつける。 そして、ゆっくりと膣口に押し当てた。

ずぷっ……ずぶぶぶっ……

太いディルドが根元まで沈む。 私は腰を掴み、激しくピストンを始めた。奥を抉り、Gスポットを擦り上げる。彼女の背中が弓なりに反り、セーラー服の胸元が波打つ。

「あっ、あっ、あぁぁっ! だめっ、いくっ、いくぅぅぅっ!」

膣が激しく収縮し、ディルドを締めつける。 中イキの痙攣が何度も続き、彼女は涙を流しながら絶頂した。私はディルドを引き抜くと、愛液でべっとりと濡れたそれを彼女の唇に押し当て、舐めさせ直した。

「自分の味、ちゃんと覚えて」

私はソファから立ち上がり、ベットに移動する

「足を舐めて。指の一本一本、丁寧に」

彼女は這うようにして私の足元に跪き、震える舌で親指を咥える。 れろ……ちゅぷ……と音を立てながら、爪の間まで舐め上げる。私はズボンを脱ぎ、勃起したペニスを彼女の顔に突きつけた。

「次はこれだ。さっきより深く咥えろ」

彼女は涙目で口を開き、喉の奥まで飲み込む。 私は腰を振り、髪を掴んでイラマチオを再開した。涎が糸を引き、セーラー服の胸元まで垂れる。

「アナルも舐めなさい」

私は体を捻り、彼女の顔を尻に押しつけた。 恥辱に震えながら、彼女の舌が窄まりを探り、這い回る。熱くて、卑猥で、最高だった。

十分に濡れたところで、私は彼女を仰向けに寝かせた。 セーラー服のスカートを捲り上げ、ドロドロに溶けたヴァギナを露わにする。蜜が糸を引き、シーツに染みを作っている―

私は顔を埋め、舌を膣口に突っ込んだ。 ぐちゅぐちゅと音を立てて蜜を啜り、クリトリスを吸い上げる。舌先で高速に弾き、歯で軽く噛む。

「ひぃっ! もうダメっ、頭おかしくなるっ!」

彼女の腰が跳ね上がり、太ももで私の頭を締めつける。 私はさらに激しくクンニを続け、彼女を何度も軽くイカせた。もう抵抗する力すら残っていない。彼女は天井を見上げて喘ぎ続ける玩具になった。

私は彼女の両膝を掴み、大きく開かせた。 セーラー服のスカートは腰まで捲れ上がり、白い太ももが震えている。膣口はこれまでの責めで真っ赤に充血し、愛液と唾液が混じり合って糸を引き、シーツに淫らな染みを作っていた。

綺華の瞳は涙で潤み、赤い布の目隠しの下から零れる涙が頬を伝う。 私は自分のペニスを握り、先端を彼女の入り口に軽く押し当てた。熱い。ぬるぬるとした蜜が先端を包み、吸い付くように誘う。

「綺華……全部、私のものだ」

私は腰を沈めた。

ずぶっ……ずぶぶぶっ……!

一気に根元まで沈み込む。 熱い膣壁が私のものを貪るように締めつけ、奥の奥まで飲み込んだ。彼女の背中が弓なりに反り、セーラー服の襟元が乱れる。

「あぁぁぁっ! 奥……奥まで……!」

私はゆっくりと一度引き抜き、再び深く突き入れる。 先端がポルチオにぶつかるたびに、彼女の全身が跳ね上がった。私は角度を変えながら、Gスポットを抉るように擦り上げる。肉が擦れ合う卑猥な音が、部屋中に響き渡る。

「ひぅっ……! だめ、そこ……壊れちゃう……!」

彼女の声が裏返る。 私はさらに腰の動きを速め、激しく打ちつけた。膣が収縮し、私のものを絞り上げる。彼女の絶頂が何度も何度も訪れるたびに、子宮口が私の先端に吸いつく。

「イく……またイく……! もう無理……!」

私は彼女の腰を掴み、深く深く突き上げる。 彼女の膣が痙攣し、私を締めつける。熱い波が何度も押し寄せ、私は限界を迎えた。

「綺華……受け止めろ」

最後に、思い切り奥まで沈め、 熱い精液を奥深くに注ぎ込んだ。

びゅるっ……びゅるるっ……どぷっ……!

脈打つたびに大量の白濁が流れ込み、彼女の中を満たしていく。 彼女は全身を震わせ、小さな悲鳴を上げながら、私の背中に爪を立てた。

「……あぁ……熱い……いっぱい……」

私はゆっくりと腰を引き、彼女の中で最後の余韻を楽しむ。 抜いた瞬間、膣口から愛液が流れ、ひくひくと名残惜しそうに痙攣する。

私は彼女の震える身体を抱き寄せ、汗ばんだ背中を優しく撫でる。 長い髪を指に絡めながら、耳元で囁いた。

「今日も可愛かったよ、綺華。……君は本当に、M女として素質がある」

彼女は恥ずかしそうに顔を背け、小さな声で呟く。

「……もう、こんなこと……だめだって……わかってるのに……」

その震える唇に、私はそっとキスを落とした。 柔らかく、優しく、でも深く。

赤い首輪が、まだ彼女の白い喉にしっかりと残っている。 首輪の金具が、部屋の灯りに冷たく光った。

私は彼女の髪を梳きながら、心の中で呟く。

私の大切な、従順な人妻。 今日も、完璧に私のものだった。

この先も、ずっと。 綺華は、私だけのものだ。

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