【21歳大学生 エリカ】トイレオナニー常習JDがチクニーで完全服従してイキ狂う

なんば駅の改札を出た瞬間、エリカは私の姿を見つけて、一歩踏み出した足を止めた。
ゆるく巻いた髪が夜風に揺れ、白のノースリーブが豊かな胸を包み、タイトな黒のミニスカートが膝上丈で白い太ももを覗かせる。清楚なのに、どこか誘うような色気。
彼女は両手を前でぎゅっと組み、指先を震わせながら近づいてきた。
頰はすでに紅潮し、瞳は潤んで、「……ご主人様……やっと……会えました……」と、掠れた声で呟く。
息が熱く、肩が小刻みに上下しているのがわかる。
アルバイト先のトイレでこっそりオナニーしてしまうほどの自慰マニアのくせに、今は私の前で、まるで初めてのデートに来た女の子のように、興奮で体を硬くしていた。
私は無言で彼女の手を引き、エレベーターに乗り込む。
扉が開くまでの数秒間、エリカは私の腕にそっと頰を寄せ、「……もう……下着……濡れてて……歩くたびに……擦れて……」と、耳元で熱い吐息を漏らした。
部屋に入り、ドアが閉まった瞬間、彼女の緊張が一気に解けたように、膝がガクンと震えた。
私はバッグからベージュのニットトップスを取り出した。
「これに着替えなさい」
エリカは白のノースリーブを脱ぎ、ブラジャーを外して、ぴったりしたベージュのニットを頭から被った。
伸縮性のある生地が肌に密着し、豊かな胸の形を強調し、乳首の位置さえうっすら浮かび上がる。
「……こんなの……乳首、透けちゃう……」
私は赤い革の首輪を取り出し、彼女の白い喉にゆっくりと巻きつける。
カチリ、という音が鳴った瞬間、エリカの瞳が蕩け、「……あ……これで……本当に……ご主人様の……ものです……」と、震える唇で呟いた。
その声は、もう完全に堕ちる覚悟を決めた、マゾの甘い響きだった。

「スカートとショーツを脱いで」
エリカは震える指で黒のミニスカートを落とし、レースショーツをゆっくりと下ろした。
すでに濡れて光るヴァギナが露わになる。
私は太めのバイブを手に取り、ゆっくりとヴァギナに沈めていく。「んあぁっ……!」
熱い膣壁がバイブをきつく締めつけ、奥まで入れると、私は下腹部を押さえながら、バイブを小刻みに動かした。
「ひゃうっ……!」
エリカの腰がびくんと跳ねる。
私はさらに深く押し込み、抜けないように根元まで埋め、スイッチを中速にセットしたままにした。
次に黒のレースアイマスクで目を覆う。視界を奪われた瞬間、彼女の息が一気に熱を帯びた。
ニットの胸元にハサミを当て、乳首の位置にぽっかりと丸い穴を開ける。
ぷっくりと勃起した乳首が、ベージュのニットの穴から顔を覗かせた。
「自分で乳首を弄りなさい」
エリカは震える指で、穴から飛び出した乳首を摘み、円を描くように撫で、強く引っ張り、捻り始めた。
「んっ……あぁ……!」

私はその横に立ち、素足で彼女の下腹部をゆっくりと踏みつけた。バイブがさらに奥に押し込まれる。
「ひゃうぅぅっ……!」
エリカの体が弓なりに反る。

そのまま膝をつかせ、ペニスを口に含ませた。
初めてのフェラはぎこちなかったが、熱心に舌を這わせ、喉奥まで咥え込む。
私は腰を軽く振り、熱い奔流を口内に放った。

「手に吐き出しなさい」
エリカは掌に白濁を受け止め、恥ずかしそうに私を見上げる。
「それをローション代わりにして、乳首を弄り続けなさい」
彼女は自分の精液を乳首に塗りたくり、ぬるぬるとした感触に悶えながら、指で激しくこね回した。

「床に仰向けになりなさい」
エリカは言われるままに、 ゆっくりと床に膝をつき、 背中を丸めて仰向けに寝そべった。
ベージュのニットが床に擦れ、 穴から飛び出した乳首がぴくぴくと震えている。
すでに視界を奪われたアイマスクの下では、 涙と涎が混ざって頰を伝い、 息が熱く、はぁ、はぁ、と熱い。
私は彼女の頭の横に立ち、 ゆっくりと右足を彼女の下腹部に置いた。
素足の裏が、 まだ奥深くに埋まったままのバイブの上にぴたりと重なる。
「んっ……!」
エリカの体がびくっと跳ねただけで、 膣壁がバイブを締めつけるのが足裏に伝わってくる。
私は足の指をゆっくり開き、 バイブの根元を捉えるようにして、 じわり、じわりと体重を乗せていく。
「ひゃうぅ……!」
バイブがさらに奥へ押し込まれ、 彼女の腰が自然に浮き上がる。
私は足の裏全体で円を描くように下腹部を揉み、 時折かかとで強く押しつぶすように踏みつけた。
同時にエリカは、 両手でニットの穴から飛び出した乳首を必死に摘み、 親指と人差し指で強く挟み、 ねじり上げるように捻り、 爪の先で軽く立てて引っ張る。
精液と汗でぬるぬるになった乳首は、 指の間で艶めかしく光り、 引っ張られるたびにぷるぷると震えた。
「んっ……んんっ……!あぁ……!足……ご主人様の足で……バイブが……奥まで……!」
私は足の指でバイブのスイッチをさらに一段階上げ、 ブゥゥゥン……という振動が強くなる。
同時に足裏でぐりぐりと押し回す。
「ひゃうぅぅぅっ……!!」
エリカの体が弓なりに反り、 乳首を自分で強く引っ張りながら、 涎を垂らす。
「ダメ……もう……乳首だけで……おかしくなっちゃう……!」
私は足の指でバイブを小刻みに押し込み、 引き抜き、 また押し込み、 まるで足で犯しているかのようにリズムを刻む。
「イく……イく、イク、イクぅぅっ……!」
エリカの腰が激しく跳ね、 乳首を限界まで引っ張り、 全身を硬直させた瞬間、 膣奥から熱い潮がぴゅっと噴き出し、 私の足を濡らした。
彼女は涙と涎にまみれながら、 甘く切ない絶頂の余韻に震え続け、 「……ご主人様の……足でイっちゃいました……」 と、掠れた声で呟いた。
私は足をゆっくりと離し、 彼女の濡れた下腹部を指でなぞりながら、 「まだ終わらないよ」 と囁いた。
「ニットを脱いで、ベッドに横になりなさい」
エリカはまだ余韻で体を震わせながら、汗と潮で濡れて肌に張り付いたニットを脱衣する。
這うようにしてベッドに上がり、 仰向けに寝そべった。
乳首の先端は、 興奮のせいで真っ赤に腫れ上がっている。
私は冷蔵庫を開け、 冷えきった太めのきゅうりを一本取り出した。
表面は冷たく、 水滴がぽたりと落ちる。
コンドームを被せたら、即席ディルドの完成だ。
「これでオナニーしなさい」
エリカはそれを見て、 一瞬息を呑み、 「……こんなの……入るかな……」 と掠れた声で呟いたが、 すぐに両膝を曲げ、 大きくM字開脚した。
濡れそぼったヴァギナがぱっくりと開き、 先ほどのバイブでゆるんだ入り口が、 ひくひくと収縮している。
彼女は震える手できゅうりを握り、 冷たい先端を秘裂に這わせ、 何度も何度も往復させてから、 ゆっくりと押し込んだ。
「んっ……ひゃうっ……冷たい……!」

冷たさと太さに、 膣壁がきゅうっと締まり、 エリカの腰がびくんと跳ねる。
半分まで入ったところで、 私は背後に回り、 彼女の上半身を私の胸に寄りかからせた。
「もっと奥まで」
私は左足を下腹部に当てて上から押さえる。
エリカはきゅうりをゆっくりと、 確実に、 奥へ奥へと押し込んでいく。
「んああああっ……!奥まで……届いてる……!」
きゅうりが根元まで完全に埋まり、 エリカの体が弓なりに反る。
私はきゅうりを握る彼女の手を掴んで、 ゆっくり引き抜き、 また一気に押し込み、 抜き差しを繰り返した。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ……
冷たいきゅうりと熱い膣壁の温度差に、 エリカは涙を流しながら、「冷たくて…奥をぐりぐりされて気持ちいい……!おかしくなる……!」と喘ぐ。
私はリズムを刻み、 時折きゅうりをぐりぐりと子宮口に押しつける。
「ひゃうぅぅぅっ……!そこダメぇっ……!」
潮がぴゅっと噴き出し、 シーツが潮でびしょ濡れになる。
エリカは連続で痙攣し、 「イく……イく、イク、イクぅぅぅっ……!」と絶叫しながら、 何度も何度も絶頂を繰り返した。
彼女の腕を掴んで私の正面を向かせて、濡れた唇にペニスを押し当てる。
エリカはすぐに咥え込み、 涙目で私を見上げながら、 ジュポジュポと激しくしゃぶり、 すぐに硬くさせる。
「お尻をこちらに向けなさい」
エリカはぐったりしながらも、 這うようにして四つん這いになり、 形のいい丸いお尻を高く掲げた。
ヴァギナからはまだきゅうりが半分ほど突き出ていて、 潮と愛液で光っている。

私はゆっくりときゅうりを引き抜き、 ぬるぬるとした感触に、 エリカが小さく喘ぐ。
「んっ……抜いちゃった……寂しい……」

エリカは四つん這いのまま、 汗と潮で濡れた背中を波打たせ、 形のいい丸いお尻を高く掲げて、 「……早く…… 本物……入れてください……」 と、涙声で懇願していた。
私は両手でその腰を鷲掴み、 指が柔らかな肉に深く食い込むほど強く引き寄せ、 熱く脈打つペニスを、 濡れそぼったヴァギナの入り口にぴたりと当てた。
先端だけで何度か往復させ、 クリトリスを軽く擦り、 膣口を押し広げて焦らす。
「ひゃうっ……!も、もう……我慢できない……!」
エリカの腰が勝手に後ろに動き、 自らペニスを求めてくる。
私は微笑み、 一気に、 根元まで、 容赦なく突き入れた。
「んああああああああっ!!」
膣壁がびくびくと激しく痙攣し、 熱くぬるぬるとした肉が、 私のペニスをきつく、きつく締めつける。
「やっと……本物が……奥まで……入ってる……! ご主人様の……太い……熱い……!」
私は腰を引くことなく、 さらに深く沈め、 子宮口を先端でぐりぐりと押し潰す。
そして、 ゆっくりと、 一度大きく引き抜いて、 また一気に叩きつける。
パァンッ!!
「ひゃうぅぅっ!!」
肉がぶつかる淫らな音が部屋中に響き、 エリカの体が前に飛び出しそうになる。
私はすぐに腰を掴み直し、 獣のように激しく打ちつける。
パンパンパンパンパンッ!!
腰がぶつかるたびに、 潮が飛び散り、 私の腹、太もも、床までびしょ濡れにする。
エリカは涎を垂らし、 「もっと……もっとぉっ……! 壊して……奥……抉って……!」とよがり狂う。
私は彼女の腰をさらに強く引き寄せ、 角度を変えてGスポットを抉り、 子宮口を何度も何度も先端で叩き、 時には浅く、 時には深く、 リズムを狂わせながら犯し続ける。
「イくっ……イク、イク、イクぅぅぅっ……! またイく……止まらない……!」
膣壁が波打つように収縮し、 連続で痙攣し、 潮が噴水のように噴き出し、 私の胸まで届く。
私は首を軽く絞め、 乳首を爪で引っ掻きながら、 最後の最後まで腰を止めず、 熱い奔流を奥深くに叩きつけた。
「んあああああああっ!! ご主人様の……中に出てる……熱い……!」
二人同時に、 長い、長い、 果てしない絶頂を迎え、 エリカは力尽きて私の胸に崩れ落ちた。

汗と潮と涙にまみれた体が、 私の肌に吸い付くように密着し、 熱い吐息だけが首筋を這う。
「……ご主人様…… もう……オナニーじゃ……絶対に……満足できないです……」
私は彼女の濡れた黒髪を優しく梳き、 耳朶を舐めながら囁いた。
「これからは、私のオナペットにしてやる」
エリカは涙を浮かべて微笑み、 頷く。
「……お願いします……一生……ご主人様の……玩具で……いてください……」
自慰マニアのマゾは、 今夜、完全に、 私の色に染まった。





