【20歳大学生 華子】リードで繋がれたJDがヴァギナを締め付けながら連続絶頂堕ち

大阪・なんばのラブホテルの2階。
階段を上るたび、華子の白いワンピースの裾が揺れ、太ももがちらりと覗く。
彼女は私の後ろを小走りでついてきて、ドアが閉まった瞬間、緊張が解けたように私の腕にぎゅっとしがみつき、「……やっと二人きり……ずっと我慢してたんです……」と震える声で告白した。
どうやら駅からここまで、興奮でショーツがぐっしょりらしい。
私はバッグから赤い革の首輪を取り出し、リードをつけてから、華子の首にゆっくりと巻きつけた。
カチリ、という小さな音が静寂に響き、彼女の肩が小さく震える。
「……ご主人様……これで……華子は完全に……」
彼女は自分でリードを私に差し出し、瞳を潤ませて微笑んだ。
「服を脱ぎなさい」
華子は恥ずかしそうにしながらも、ボタンを一つずつ外し、ワンピースを肩から落とし、可愛らしい下着を露にした。
ピンクの揃いの下着は花柄で、真ん中に小さなリボンが揺れ、今日のために選んだのだろう、愛らしく淫らに彼女の白い肌を包んでいた。

「ブラジャーを下にずらして、乳房を見せなさい」
華子はブラジャーを下にずらし、ぷるんとした乳房を晒した。
ピンクの乳首はすでに硬く尖り、期待に震えている。
私ははけを取り出し、乳首の先端をそっと、なぞるように這わせた。
「ひゃうっ……!」
羽根の柔らかな感触に華子の体がびくんと跳ね、乳首がさらに硬くなる。
私ははけをゆっくりと円を描き、乳首の周りを優しく執拗に撫で回した。
「んあっ……!」 「ご主人様……!」
華子は涙目になりながら、「……もっと……強く……」と懇願した。
私ははけを捨て、ブラジャーとショーツも完全に脱がせた。


「そこで座ってオナニーしなさい」
床にはすでにペットシーツを敷いておいた。
華子は失禁癖がある。彼女がどんなに激しくイっても、床を汚さずに済むようにプレイ時には必ずペットシーツを持参する。
華子は恥ずかしそうにしながらも、 ゆっくりと床に膝をつき、 その上に腰を下ろした。
白い肌がペットシーツの上で艶めかしく光り、 彼女は両手で自分の太ももを掴み、 大きく、 恥ずかしそうに、 M字開脚で秘裂を晒した。
最初は、 震える指先でクリトリスを、 そっと、 優しく撫で始めた。 「んっ……」 小さな吐息が漏れ、 指の動きが徐々に大胆になっていく。
クリトリスを円を描くように撫で、 軽く摘み、 引っ張り、 上下に擦り、 時折爪の先で軽く引っ掻くように刺激する。
「ひゃうっ……!」
次に中指をヴァギナに滑り込ませ、 ゆっくりと出し入れしながら、 人差し指も加えて二本に。
膣壁をなぞり、 Gスポットを探り当てると、 そこを執拗に抉るように掻き回し始めた。
「んあぁっ……!」
さらに薬指を加え、 三本の指で奥を広げ、 激しく掻き回す。
愛液が指に絡みつき、 ぬちゅぬちゅという淫らな音が部屋に響き、 彼女の腰が自然に動き、 体がくねり、 気持ちよさそうに喘ぎ続ける。
しかし、 どれだけ激しくしても、 どこか物足りなそうな表情が浮かぶ。
瞳が潤み、 「……もっと……」 と、涙声で呟いた。

私はバイブを手に取り、彼女に差し出した。
華子はそれを見るなり、瞳を輝かせ、まるで長年待ち望んでいた宝物を受け取るかのように、両手で恭しく受け止めた。
「……これ……欲しかったんです……」 と、小さく呟きながら、すでに震える指でスイッチを探る。
彼女はペットシーツの上で大きく脚を開き、 まずバイブの先端をクリトリスにそっと当てた。
まだ電源を入れていないのに、 冷たい感触だけで腰がびくんと跳ね、 「んっ……!」 と甘い吐息が漏れた。

スイッチを低速に入れる。 ブゥゥ…… 小さな振動が敏感な芽を震わせ、 華子はすぐに体をくねらせる。
「……あぁ……これ……いい……」
私は黙って見守る。
彼女は徐々に振動を中速に上げ、 バイブをクリトリスに強く押し当て、 円を描くようにゆっくりと動かし始めた。 「ひゃうっ……!」
潮がぴゅっと噴き、 ペットシーツに小さな染みを作る。
それでも満足せず、 さらにスイッチを一段階上げ、 最大に。
ブゥゥゥン……!!
「ひゃあああっ!!」
強烈な振動が直撃し、 華子の体がびくんびくんと跳ね上がり、 潮が噴水のように噴き出し、 ペットシーツをびしょ濡れにした。

「イくっ……イクっ……!」
クリトリスでの深い絶頂。しかし彼女は止まらない。 バイブを膣口に当て、 ゆっくりと沈めていく。
「んぐぅっ……!」
膣壁がバイブを締めつけ、 奥まで埋まった瞬間、 華子は体を弓なりに反らせた。

私は足を伸ばし、 抜けそうになっていたバイブを、 足の裏でそっと捉え、 ゆっくりと、 さらに奥へと押し込んだ。
「奥まで……!ご主人様の……足で……!」
私は足の指でバイブを挟み、 小刻みに動かし、 かかとでぐりぐりと押しつぶすように圧迫する。
「ひぃぃぃっ……!」
華子の腰が勝手に動き、 膣壁がバイブを締めつけ、 潮が再び噴水のように噴き出す。
私は足の裏で円を描き、 バイブを回転させながら、 奥を抉るように刺激した。
「もう……ダメ……! 頭が……おかしくなる……!」
何度も何度も、 絶頂の波が襲い、 華子の体は、 完全に快楽の虜になっていた。

ぐったりと絶頂の余韻に震える華子の身体を、私はゆっくりと起こした。
彼女の肩に手を添え、 「腕を後ろに組んで」 と静かに命じる。
華子はまだ息を荒げながらも、 素直に両腕を背後に回し、 手首を重ねた。
私は黒の粘着テープを手に取り、 まず胸の下から縄のように巻き始める。
テープが肌にぴたりと張り付き、 豊かな乳房を下から強く持ち上げる。
二回、三回と重ねて巻くと、 胸は押し出されるように突き出され、 乳首がぷっくりと、 まるで差し出すように浮かび上がった。
さらにテープを斜めに走らせ、 胸の上でX字を描くように固定する。
黒いテープが白い肌に食い込み、 乳房の曲線をより淫らに強調し、 乳首は完全に露出したまま、 空気に触れてビンビンに勃起していた。
「んっ……」
華子は縄のようなテープの締めつけに、 小さく喘ぎながら、 「……おっぱい……すごく張って…… 乳首が……熱い……」 と、恥ずかしそうに呟いた。

私は彼女をベッドに仰向けに寝かせ、 両膝を大きく開かせた。
すでに愛液で光るヴァギナが、 ぱっくりと開き、 内側のピンクがひくひくと収縮している。
私はまず、 人差し指と中指で、 クリトリスを優しく挟み、 ゆっくりと上下に擦り始めた。
「ひゃうっ……!」
華子の腰がびくんと跳ね、 私はさらに親指でクリトリスの先端を、 円を描くように、 優しく、 執拗に撫で回した。
「ご主人様の……指が…… クリを……擦って……」

私はバイブを取り、 ぬめりをたっぷり塗り、 ゆっくりとヴァギナに沈めていく。
「んあああっ……!」
バイブが奥まで届くと、 私はスイッチを低速にし、 同時に両手で乳首を摘んだ。
乳首はすでに完立ちで、 指の間でぷっくりと膨らみ、 熱を帯びている。
私は乳首を優しく転がし、 摘み、 引っ張り、 捻り、 爪で軽く引っ掻くように刺激した。
「ひゃうぅぅっ……!」
華子は背中を弓なりに反らせ、 胸がさらに突き出される。
私は乳首を強く摘み、 左右に引っ張りながら、 バイブをゆっくりと出し入れし、 膣壁を抉るように動かした。
「乳首……ダメ……! ヴァギナも……奥が……!」
私は乳首を指で挟み、 上下に擦り、 左右に捻り、 何度も何度も、 とことん、 執拗に責め続けた。
ヴァギナからは、 どろどろと、 透明な愛液が大量に溢れ、 シーツをびしょ濡れに染める。 華子は涙を流しながら、 「もう……おっぱいだけで……イっちゃいそう……!」
しかし、 私は決してイカせない。 絶頂の寸前で、 指の動きを緩め、 クリトリスから指を離し、 ヴァギナの入り口だけを、 そっと撫でるだけにする。
「もう……ダメ……!」 「イかせて……お願い……!」
華子は涙を流しながら、 腰をくねらせ、 私にすがるように懇願した。

私は、 彼女の瞳を見つめながら、 指を完全に止め、 静かに囁いた。
「欲しいものは?」
華子は、 恥ずかしさと欲情で頰を真っ赤に染め、 震える声で、
「……ご主人様の…… おちんちん…… 欲しいです…… 早く……入れてください……!」
粘着テープをゆっくりと剥がし、薄く跡が残る華子の白い肌を、 私は指先でそっとなぞった。
彼女はまだ息を荒げ、 瞳を潤ませながら私を見上げる。
「勃起せなさい」
華子はすぐに膝をつき、 私の前に這い寄った。
「……ご主人様の……おちんちん…… 華子が……立たせてあげます……」
震える手でペニスを優しく包み、 熱い吐息を先端にかける。 そして、 愛おしそうに、 ゆっくりと口に含んだ。
最初は、 舌先でカリをなぞり、 ちゅっ……ちゅっ…… と小さな音を立てて吸い上げる。
「んっ……」
次に、 唇で根元まで咥え込み、 喉奥で締めつけながら、 ゆっくりと引き抜く。
涎が糸を引き、 ペニスを艶めかしく濡らす。
ジュポ……ジュポ…… ジュポジュポジュポ……
華子はリズムを速め、 頭を激しく振り、 舌を裏筋に這わせ、 先端を強く吸い、 根元を喉奥で締めつける。
私は彼女の黒髪を掴み、 腰を軽く振る。
「いいぞ……もっと奥まで」
華子は涙目になりながらも、 喉奥まで咥え込み、 涎を垂らしながら、私のペニスを完全に硬くさせた。
「挿入して欲しければおねだりしなさい」
華子はすぐにベッドに這い上がり、 四つん這いになり、 丸いお尻を高く突き上げた。
両手でお尻の肉を左右に広げ、 濡れそぼったヴァギナをぱっくりと晒し、 涙声で、叫ぶ。
「ご主人様の……おちんちん…… 華子の……奥まで…… ください……!」

私はリードを手に持ち、 彼女の首輪を軽く引いて、 熱く脈打つペニスを、 濡れたヴァギナに一気に突き入れた。
「んああああああっ!!」
膣壁がびくびくと痙攣し、 私のペニスを熱く締めつける。
華子は歓喜の声を上げる。
「やっと……ご主人様のが……入ってる……!」
私は腰を激しく打ちつける。
パンパンパンパンッ!! 肉がぶつかる淫らな音が部屋中に響き、 潮が飛び散り、 シーツをびしょ濡れにする。
「もっと……奥まで……!ご主人様ので……壊して……!」
華子の体が弓なりに反る。
「イくっ……イクイクイクぅぅぅっ……!」
激しい絶頂の末、彼女は力尽きてベッドにへたり込み、 ペニスが抜ける。
私はリードを強く引き、 華子を仰向けに転がした。
彼女の体はまだ絶頂の余韻で震え、 汗と潮にまみれた肌が照明に濡れて光る。
私は彼女の両膝を大きく開かせ、 愛液でびしょ濡れになったヴァギナを手のひらで覆った。
指を秘裂に滑らせ、 クリトリスを親指で押しつぶすように擦りながら、 中指と薬指をゆっくりと沈めていく。
「んあぁぁっ……!」
膣壁がびくびくと痙攣し、 私の指を熱く締めつける。
私は指を激しく出し入れし、 Gスポットを抉り、 クリトリスを同時に責め立てると、 潮がぴゅっと噴き出し、 私の腕までびしょ濡れにした。
「もう……ダメ……!」

私は微笑み、 熱く脈打つペニスを、 彼女のヴァギナに押し当て、 ゆっくりと根元まで沈めた。
「んああああああっ!!」
膣壁がペニスをきつく締めつけ、 私は華子の細い二の腕を両手でがっちりと掴み、 パン、パン、パン、パンと、 獣のように腰を打ちつけた。
肉がぶつかる淫らな音が部屋中に響き、 奥を抉るたび、 子宮口を先端で何度も何度も叩く。
「壊れる……!またイくっ……!」
華子の体が弓なりに反り、 潮が噴水のように噴き出し、 私の腹、胸、顔までびしょ濡れにする。
私はさらに激しく、 角度を変え、 Gスポットを抉り、 子宮口を叩き、 彼女を狂わせ続けた。
華子の膣奥に熱い奔流を叩き込む瞬間、 彼女の体が弓なりに反り、「んああああああああっ!!」 と、絶叫が部屋中に響き渡った。
膣壁がびくびくと痙攣し、 私のペニスを、 熱く、 ぬるぬると、 容赦なく締めつけ、 まるで最後の一滴まで搾り取ろうとするように、 波打つ。
華子の瞳が裏返り、 白目を剥き、 涎を垂らしながら、 「イく……イクイクイクぅぅぅっ……!」と、 連続で絶叫し、 全身を硬直させて、 意識を完全に失った。
彼女の体は、 びくん、びくん、と 最後の痙攣を繰り返し、ぐったりと崩れ落ちた。
私は、 射精の余韻に浸りながら、 まだ脈打つペニスを、 彼女の膣奥に、 ゆっくりと、 味わうように沈めたまま、 数秒、 十数秒、 膣壁の熱さと締めつけを、 じっくりと堪能した。
熱い、 ぬるぬるとした肉が、 私のペニスを、 優しく、 貪るように、 絡め取る。
やがて、 ゆっくりと抜くと華子のヴァギナから、ごぼごぼと奔流がシーツに流れ落ち、淫らな染みを作った。
私は彼女の汗ばんだ額にそっと手を当て、 濡れた黒髪を指で梳き、 優しく頭を撫でた。
意識を失ったままの華子は、 小さく息を吐き、 「……ご主人様……」 と、夢うつつで呟いた。
私は微笑み、 「……次が楽しみだな」と、 静かに呟いた。





