【20歳大学生 かえで】フェラ狂いパイパンJDが縛られローター+同時挿入

なんばの雑居ビルの裏階段を上りながら、かえでは私の後ろを小走りでついてきた。
白のワンピースの裾が風に翻るたび、太ももがちらりと見えて、すでに頬が赤く染まっている。
エレベーターがない古いビルの5階。
重い鉄のドアを開けると、薄暗い廊下の奥に、ピンクと紫のネオンがぼんやりと灯る一室があった。

ドアが閉まった瞬間、かえでは私の腕にぎゅっとしがみつき、震える声で告白した。
「……ずっと我慢してたんです……駅からここまで……ずっと……」
どうやら会う前から興奮して、我慢汁でショーツがぐっしょりらしい。

「裸になれ」
かえでは恥ずかしそうにしながらも、ワンピースを頭から脱ぎ、ブラとショーツもすぐに落として、すべすべの裸体を晒した。
乳首はすでに尖り、パイパンのヴァギナは光を反射して濡れ光っている。
私は黒の革の首輪を彼女の細い首に巻き、留め具を閉めた。
次に手錠を取り出し、両手を前でカチャリと固定する。
かえでの肩が小さく震え、「……ご主人様……」と甘い吐息が漏れた。

「オナニーしろ」
私は電マを渡し、スイッチを強にセットしたまま渡す。
かえでは手錠で繋がれた手でぎこちなく電マを握り、震える指でクリトリスに押し当てた。
ブゥゥゥゥン……強烈な振動に腰がびくんと跳ね、すぐにヴァギナの入り口にも当て始める。
「んあぁっ……!気持ちいい……!」ぬるぬるとした蜜が太ももを伝い始める。
数分で体が弓なりに反り、「イくっ……イクぅぅっ……!」と甘く絶頂し、電マを離そうとする。

「後ろを向け」
私はすぐに命じ、かえでが背を向けた瞬間、電マを奪い取り、クリトリスに強く押し当てた。
「ひぃぃぃっ!!」敏感になったクリが電マに直撃し、かえでの腰が逃げようとする。
私は腰を掴んで固定し、容赦なく押しつけ続ける。
「ダメダメダメっ……!またイっちゃう……!」絶叫と共にびゅるるるっと潮が噴水のように噴き出し、床をびちゃびちゃに濡らした。

「ヴァギナを見せろ」
かえでは涙目になりながらも、両手で自分のお尻の肉を持ち上げ、潮でびしょ濡れになったパイパンヴァギナをぱっくりと開いて見せてきた。
ピンクの内側がひくひくと収縮し、愛液と潮で糸を引いている。

私はまず中指一本をゆっくりと滑り込ませ、膣壁の熱さと締めつけを確かめた。
かえでは「んっ……」と小さく喘ぐ。次に人差し指を加え、二本で奥を探りながらGスポットを優しく撫でる。
彼女の腰が自然に動き始めたので、薬指も加えて三本でゆっくりと出し入れし、指を広げて膣を押し広げる。
「ひゃうぅっ……ご主人様の指……太い……!」
私は指を深く沈めてから、ぐりぐりと奥を抉り、指の腹でGスポットを強く擦り始めた。
かえでの下腹がぴくぴくと震え、「おしっこ……出ちゃう……!」と涙声で訴える。
「我慢なさい」
私は囁きながら、さらに小指を加えて四本にし、膣を限界まで広げた。
指を激しく動かし、奥をぐりぐりと抉りながら、「おしっこを我慢しながら感じなさい」と耳元で囁く。
かえでは涙を流し、「ダメダメ……漏れちゃう……!」と体を震わせるが、私は指を止めず、親指でクリトリスも同時に擦り始めた。
下腹がぴくぴくと痙攣し、「もう……我慢できない……!」と泣きそうな声で訴える。

ようやくトイレへ連れて行き、「足を上げて放尿しろ」と命じた。
かえでは恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら犬のように片足を上げ、便器にじょぼぼぼ……と長い放尿を始めた。
私はその姿をじっと見つめ、終わると優しく頭を撫でて「よく我慢したね。えらいよ」と褒めた。
かえでは恥ずかしそうに微笑み、「……ありがとうございます」と感謝した。

トイレを出て手洗い場の前で、私は縄を取り出し、後ろ手縛りにして正座させた。
「舐めろ」
かえでは涙目でペニスを見つめ、「大好きなんです……ご主人様のおちんちん……」と呟いて、ゆっくりと咥え込んだ。
舌を裏筋に這わせ、先端をちゅぱちゅぱと吸い、根元まで咥え込んでからゆっくり引き抜き、舌先でカリをなぞる。
涎が糸を引き、彼女の頬を伝う。
私は彼女の頭を優しく押さえ、喉奥で締まる感触を味わいながら「最高のフェラだ……」と呟いた。
かえでは嬉しそうにさらに激しくしゃぶり、喉を鳴らしながら何度も深く咥え、舌を絡めて吸い上げる。
涙を浮かべながらも、愛おしそうに、私のペニスを味わい尽くすようにしゃぶり続け、私はかえでの喉奥で射精した。
かえではえずくのを我慢しながら熱い精液をごくごくと飲み込んだ。

ベッドに移動し、私は静かに命じた。
「マン繰り返しのポーズを取れ」
かえではすぐに仰向けになり、 華奢な体を折り曲げるようにして、 両足を自分の頭の上まで持ち上げた。
膝が耳の横にぴったりと寄り、 白い太ももが胸を押し潰し、 パイパンのヴァギナと小さなアナルが、 照明の下でぴかぴかと濡れて丸見えになる。
恥ずかしさで頬が真っ赤に染まりながらも、 彼女は震える手で自分の足首を掴み、 「……こんなに……丸見えで……  ご主人様の前で……全部……」 と掠れた声で呟いた。

私は麻縄を取り出し、彼女の両足首を頭の後ろに回し、 手首と一緒にきつく縛り上げた。
縄が肌に食い込むたび、 かえでの体がびくっと震え、 ヴァギナがひくひくと収縮する。
完全に動けなくなった彼女は、 まるで供物のように、 私にすべてを晒していた。

むき出しのヴァギナは、 すでに愛液で光り、 ぱっくりと開いた入り口が、 私を誘うようにひくひくと蠢いている。
私は太いバイブを取り、 冷たい先端を秘裂に這わせ、 何度も何度も往復させて焦らした後、 ゆっくりと、 根元まで沈めていった。
「んあああっ……!太い……奥まで……!」
バイブが膣壁を押し広げ、 奥深くに届くと、 かえでは涙を浮かべて喘いだ。 私はスイッチを入れ、 低く響く振動を膣奥に送りながら、 彼女の顔の前に、 再び熱く脈打つペニスを出した。

「勃起させて」
かえでは縄で縛られたまま、 涙目でペニスを見つめ、 愛おしそうに咥え込んだ。
舌を絡め、 喉奥まで飲み込み、 涎を垂らしながら、 何度も何度も丁寧にしゃぶり、 すぐに私のペニスを硬くさせた。

私はバイブをゆっくりと引き抜き、 ぬるぬるとした膣口に、 小さなピンクローターを押し当てた。
スイッチを入れて、 ブィィィン……と響く振動と共に、 ローターを奥深くまで沈めた。
かえでは「ひゃうっ……!」と腰を震わせ、 ローターが子宮口に触れるたび、 体がびくんと跳ねる。

そして、 ローターが入ったままのヴァギナに、 私は熱く脈打つペニスをゆっくりと押し当てた。
先端だけで、 ぬるぬるとした入り口を何度も往復させ、 ローターを少しずつ押し込みながら、 焦らすように、 焦らすように、 彼女の反応を愉しんだ。
「早く……お願い……入れてください……!  もう……我慢できない……!」
かえでは涙を流しながら懇願し、 縛られた足が震え、 ヴァギナがひくひくと収縮する。
私は微笑み、 彼女の瞳を見つめながら、 一気に、 根元まで、 容赦なく突き入れた。
「んあああああああっ!!」
ローターとペニスが同時に膣壁を擦り、異常な圧迫感と振動に、かえではすぐに絶叫しながら絶頂した。
「ダメっ……ローターと一緒に……おかしくなるぅっ……!」
私は腰をゆっくりと動かし、ローターを奥で転がしながら、膣壁の隅々まで味わう。彼女の膣がびくびくと痙攣し、私のペニスを締めつける。

私は徐々に速さを増し、ローターを押しつぶすように深く突き、子宮口を何度も叩く。
かえでは涙を流しながら「イクっ……イクイクイクぅぅぅっ……!」と連続絶頂。
私は彼女の腰を掴み、角度を変えてGスポットを抉り、時には浅く、時には根元まで沈めて、彼女を狂わせ続けた。
最後は全力で腰を打ちつけ、熱い奔流を奥深くに注ぎ込み、二人同時に長い長い絶頂を迎えた。

縄を解くと、かえではすぐに跪き、「お掃除フェラ……させてください……」と涙目で懇願した。
私は頷くと、彼女は愛おしそうにペニスを咥え、根元から先端まで、丁寧に舌を這わせ、残った精液と愛液を一滴残らず舐め取った。
最後は先端をちゅっとキスして、「……ご主人様の味……ずっと……口の中に……残したい……」と微笑んだ。

パイパンでフェラ狂いのかえでは、今夜、完全に私のものになった。

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