【28歳OL 梢】マイクロビキニでフェラ懇願して即イキ失神

大阪・なんばのラブホテル、道頓堀の喧騒は遠のき、部屋の中は間接照明だけが、 夕日のように壁と天井を妖しく染めていた。
梢(こずえ)の今日の服装は白いブラウスは胸の膨らみをきつく締めつけ、 グレーのロングスカートは膝下まで優雅に流れ、 口元は薄いピンクのマスクで覆われている。
誰もが振り返る清楚な佇まい。 しかし、その瞳の奥には、 誰にも見せたことのない、 疼くような渇望が揺れていた。

私は彼女の前に立ち、 赤い革の首輪をゆっくりと取り出す。
金属のリングが照明に妖しく光り、 首に巻きつけると、 カチリ、という小さな音が、 彼女の運命を決めた。
「全裸になれ」
梢は震える指でブラウスを脱ぎ、 スカートを落とし、 ブラジャーとパンティもすべて脱ぎ捨てた。
白い肌が間接照明の光に濡れて艶めき、 乳首はすでに硬く尖り、 秘裂の間からは透明な蜜が太ももを伝い始めていた。

「ソファーに座って、自分で太腿を持ってM字開脚しろ」
彼女はソファーに腰を下ろし、 恥ずかしそうに両手で太腿を広げ、 秘裂を完全に晒した。
私は膝をつき、 まず指先で内腿を這わせ、 爪で軽く引っ掻きながら、 秘裂の周りを円を描くように撫でた。
梢の腰が小刻みに震える。
「……っ……」
次に両手で乳房を包み、 ゆっくりと揉みしだきながら、 乳首を親指と人差し指で挟み、 優しく転がし、 徐々に力を込めて摘み、 最後に強く引っ張る。
「んあっ……!」
私は片方の乳首を口に含み、 舌先で尖らせ、 歯で軽く噛みながら、 もう片方の乳首を指で捻った。
彼女の秘裂からは、 とめどなく蜜が溢れ、 ソファーに滴り落ちる。
ディルドを手に取り、 先端を秘裂に這わせ、 蜜を塗りつけるように何度も往復させた。
梢が腰をくねらせて懇願する寸前まで焦らし、 ゆっくりと挿入する。
「んあああっ……!」

ディルドが膣壁を押し広げ、 奥へ奥へと沈んでいく。
私は一度根元まで埋め、 ピタリと止めて、 彼女の反応を味わった。
梢は涙目で懇願する。
「……動いて……お願い……」
私は微笑み、 激しく出し入れを始めた。 Gスポットを抉り、 子宮口を突き上げるたびに、 「イくっ……イく、イク……!」と梢は体を震わせる。
私は寸前で手を止め、 寸止めを繰り返した。
何度も何度も絶頂の淵まで追い詰めては引き戻し、 梢は涙を流し、 「……もうダメ……イかせて……お願いします……」 と、掠れた声で懇願し続けた。

「着替えろ」
梢は震える手で銀色のビキニ水着を身に付けた。
光沢のある布地が肌に張り付き、 乳首と秘裂の形を浮き彫りにする。
マスクを外し、 ボールギャグを咥えさせると、 「んぐぅっ……!」と唸る。
私はオイルをたっぷり手に取り、 水着の上から全身をゆっくりとマッサージし始めた。
胸を揉みしだき、 乳首を布越しに摘み、 股間の布をずらしてクリトリスをオイルで滑らせ、 膣口に指を這わせるが、決して奥まで入れない。
何度も何度も焦らし、 梢は涎を垂らしながら腰をくねらせた。
水着を剥ぎ取り、再び全裸にすると、 私はさらにオイルを追加し、 背中から尻、太腿の内側、乳房、乳首、そして秘裂の周りを指で這い回る。
クリトリスを軽く弾き、 膣口に指を這わせるが、決して奥まで入れない。
梢は悶えながら、 「……お願い……もう……入れて……」と懇願する。
その焦らしの果てに、 私はディルドを再び挿入し、 一気に奥まで突き刺した。
「んあああっ……!」
溜め込んでいた快感が爆発する。
「イくっ……イくぅぅっ……!」
梢の体が弓なりに反り、 潮が噴水のように噴き出した。
「ベッドにうつ伏せになれ」
ベッドにうつ伏せになった梢の膝を背中側に折り曲げると、 私は麻縄でしっかりと固定した。
縄が肌に食い込み、完全に動けなくなる。
四つん這いの状態でバイブをマンコに挿入し、 電マをクリトリスに押し当てた。

スイッチを入れると、 「んんんっ……!」バイブと電マの同時責めに即座に絶頂。
しかし私は止めることなく、 そのまま放置した。
バイブは奥で震え続け、 電マはクリトリスを執拗に責め続ける。
何度も何度も絶頂を繰り返し、 「もう……ダメ……壊れる……!」梢は涙と涎を垂らし、 快楽に狂いながら全身を痙攣させる。

私は縄で縛られた梢の背中に、ゆっくりと素足を乗せた。
温かい足裏が、彼女の汗ばんだ背中にぴたりと触れる。 肩甲骨のちょうど中央、背骨のラインに足裏全体を重ね、 じわりと体重を移していく。
「んっ……!」
梢の体がわずかに沈み、 息が詰まったような甘い喘ぎが漏れた。 私の足の裏に、彼女の背中の柔らかな肉が押し返してきて、 熱い体温が直に伝わってくる。
私は足の指をゆっくりと開き、 背骨に沿って足裏を滑らせた。 足の指が彼女の背骨の凹凸を一つ一つ確かめるように這い、 かかとで肩甲骨を押しつぶすように踏みしだく。
「はぁ……はぁ……」
梢の息が荒くなり、 涎がシーツに滴り落ちる。 私は足の裏で円を描くように背中を揉み、 時折かかとで強く踏みつけて、 彼女の体をびくびくと震わせた。

「動くな」
私は梢の背中に素足を乗せたまま、 バラ鞭をゆっくりと振り上げる。
柔らかい革の房が、 照明に濡れて艶やかに光る。
シュッ……!
空気を優しく裂く音がして、 鞭の房が赤く腫れた尻に降り注ぐ。
白い肌の上に、 淡いピンクの花が咲くように、 ふわりとした赤い筋が浮かび上がる。
「んっ……!」
梢の体が小さく跳ね、 私の足の下で甘く震える。
私はリズムを刻むように、 ゆっくりと振り下ろす。
パシャッ……パシャッ……パシャッ……
鞭の房が尻の曲線をなぞるたび、 肉がぷるんと波打ち、 艶めかしい赤い花が次々と咲いていく。
音はまるで雨音のように優しく、 しかし確実に彼女の肌を染めていく。
「はぁ……はぁ……」
梢は涎を垂らし、 私の足裏に伝わる熱と震えだけで、 恍惚とした吐息を漏らした。
縄をゆっくりと解き終えると、 梢の白い肌には縄の跡が鮮やかな赤い網目となって浮かび上がり、 汗とオイルで艶めかしく光っていた。 彼女はまだ息を荒げたまま、 ぼんやりとした瞳で私を見上げている。
私は黒のマイクロビキニを手渡した。 極小の三角布が、ほとんど隠す意味をなさないほど小さく、 紐は細い糸のように頼りない。
梢は震える手でそれを身につけると、 布は乳首の先端をわずかに覆うだけで、乳輪がはみ出し、 下の布は秘裂を半分だけ隠し、 濡れた花びらが左右にこぼれていた。
着せ終えた瞬間、 梢は自ら膝をつき、 床に両手をついて這うように近づいてきた。 涙で濡れた瞳が、 飢えた獣のように私を見上げる。

「……早く……入れてください……」
掠れた声は、 もう我慢の限界を超えていた。 彼女は私の腰に両手を回し、 自らベルトを外し、 ペニスを解放すると、 躊躇いなく口に含んだ。
ジュポッ……ジュポォッ……!
喉奥まで一気に咥え込み、 涎が糸を引いて顎を伝い、胸元を濡らす。
梢は頭を激しく前後に振り、 舌を裏筋に這わせ、 根元まで何度も何度も飲み込み、 喉の奥で締めつけた。
「んぐっ……んぐぅっ……!」
涙が頰を伝い、 涎が胸の谷間まで滴り落ちる。
彼女は犬が尻尾を振るように腰をくねらせ、 マイクロビキニの紐が食い込んだ尻を左右に振る。
「早く……奥まで……お願いします……!
ジュポジュポジュポジュポ……!
頭を振り、 喉を鳴らし、 涎を垂らし、 もう理性は完全に溶け落ちている。
彼女は私の腰に爪を立て、 「ご主人様の……早く……マンコに……!」と、 涙と涎にまみれながら、 狂ったようにしゃぶり続けた。
その姿は、 ただひたすらに挿入されることだけを待ち望む、 淫らな雌そのものだった。

私は彼女をベッドに押し倒し、 両膝を完全に折り曲げて、 熱く脈打つペニスを、 濡れそぼった秘裂に一気に突き入れた。
「んああああああっ!!」
根元まで、 膣壁を抉るように、 子宮口を押し上げるように、 容赦なく貫いた瞬間、 「イくっ!!イく、イク、イクぅぅぅっ!!」
即座に絶頂。 私は腰を引くことなく、 さらに深く沈め、 子宮口を先端でこね回すようにぐりぐりと押しつぶす。
ストロークのたびに全身が激しく痙攣し、 潮が噴水のように噴き出し、 私の腹、胸、顔までびしょ濡れにした。
私は彼女の首を軽く絞め、 乳首を爪で引っ掻きながら、 獣のように腰を打ちつける。
パンパンパンッ! 肉がぶつかる淫らな音が部屋中に響き、 梢は涎を垂らし、 「もっと……もっとぉっ……!」
二度、三度、四度…… 連続絶頂。 瞳が裏返り、 白目を剥き、 「イくぅぅぅぅっ!!」と絶叫しながら、 全身を硬直させて失神した。
それでも私は止まらず、 失神したままの梢の奥を突き続け、 子宮口を何度も何度も叩き、 潮を何度も噴かせながら、 最終的に熱い奔流を奥深くに叩きつけた。

梢は意識を失ったまま、 びくびくと痙攣し続け、 私の胸に崩れ落ちた。
私は彼女の濡れた髪を梳き、 耳朶を舐めながら囁いた。
「梢…… お前はもう、俺なしじゃ生きられないな」
彼女は意識が朦朧としながら、 「……はい……ご主人様の……玩具です……」とつぶやいた。





