【26歳新妻 未来】新妻の秘められたM願望、欲求不満の爆発

未来が、白いウェディングドレスを脱ぎ捨てて半年。
清楚な新妻の仮面の下で、 被虐願望により、熟れた身体が夜毎に疼いていた。
夫の優しい愛撫では満たされず、 心の奥で、 「もっと……壊されたい……」 という囁きが、 膨らんでいた。
夫が寝静まった後、 彼女はバスルームに逃げ込み、 シャワーの音で喘ぎを隠しながら、 指を激しく動かす。
「こんなの……ダメなのに……」
私のサイトを見つけた夜、 震える指でコンタクトしてきた。

ホテルに入ると、 薄暗い照明が、 彼女の白い肌を艶めかせる。
ドアが閉まる音。 彼女は小さく息を呑む。
部屋の空気は、 かすかに甘い香水の匂いと、 彼女の緊張した吐息で満ちていた。
「スカート、脱いで」
未来の指が震えながら、 グレーのタイトスカートに掛かる。
ファスナーの音が、 静かな部屋に甘く響き、 布地がゆっくりと膝を滑り落ちる。
白い太ももが露わになり、 スカートがに床に落ちる音が、 彼女の鼓動のように重い。
白の清楚なレースショーツが、 ぴったりと肌に張り付き、 股間の微かな膨らみが、 すでに湿り気を帯びて透け始めていた。
新妻らしい上品なレースの縁取りが、 彼女の秘めた欲望を嘲笑うように、 柔らかく揺れる。
「ソファーに四つん這いになって」
彼女は息を詰め、 ゆっくりとソファーに手をつき、 膝を折る。
尻を高く掲げ、 レースショーツが食い込み、 秘裂の輪郭を浮き彫りにする。
頰が真っ赤に染まり、 視線を逸らしながらも、 体は無意識に震えていた。
「……こんな格好、初めてです……」
声が掠れ、 羞恥の熱が頰から首筋へ、 胸の谷間へと広がる。
夫の前では決して許されない、 卑猥なポーズ。
それなのに、 下腹部が疼き、 蜜がショーツをさらに濡らす。
「夫の前じゃ……こんな風に……絶対、しません……」
その告白が、 彼女の体をさらに熱くする。 見られる視線が、 肌を刺すように甘く、 心の奥でMの炎を灯す。

電マを渡す。 重みのある黒い本体が、 彼女の掌に冷たく沈む。
「自分で当ててごらん」
彼女は頷き、 ショーツの上から、 クリトリスの位置を探るように押し当てる。 スイッチオン。
「んっ……!」
低い振動が布越しに響き、 敏感な芽を震わせる。
腰がびくんと跳ね、 レースの繊細な網目が、 蜜でべっとりと透け始める。
「だめ……声、漏れちゃう……」
息が乱れ、 四つん這いの体勢で、 尻が無意識に揺れる。
振動を中段に上げると、 彼女の腰が小刻みに跳ね上がり、 レースの縁が蜜で光り、 太ももの内側を伝う雫が、 ソファーの革に染み込む。


「……もっと、強く……」
物足りなさに耐えかね、 こちらの指示もなく、 震える指でショーツの縁をずらし、 ぷっくり腫れたクリトリスを剥き出しにする。
グッと直接電マを押し当てる。
「ひゃあっ……!」
直撃の振動が、 電流のように全身を駆け巡り、 彼女の体が弓なりに反る。
「壊れちゃう……! こんなの……!」
蜜が溢れ、 潮が勢いよく噴き出し、 ソファーの革をびしょ濡れに染める。
白い雫が飛び散り、 彼女の太ももを伝い、 床にぽたぽたと落ちる。
「……こんなに……出ちゃった……恥ずかしい……」
涙目で呟きながらも、 体は余韻に震え、 クリトリスは電マを求めてひくつく。
新妻の清楚な仮面が、 剥がれ落ちる。

「お仕置きだ」
全裸になるよう、 静かに命じる。
未来は震える指で、 ブラウスを脱ぎ、 ブラジャーを外し、 最後にレースショーツをゆっくりと下ろす。
白い肌が露わになり、 乳首はすでに硬く尖り、 股間の濡れた花びらが、 光を受けて艶めかしく光る。
恐怖と期待が、 胸の奥で絡み合い、 下腹部を熱く疼かせる。

「ベッドに四つん這いになれ」
未来は這うようにベッドへ移動する。
汗ばんだ膝がシーツに沈み、 尻を高く掲げる。
秘裂はすでに蜜で光り、 花びらがひくひくと開閉していた。
バイブを手に取り、 太い先端を、 濡れた入口にそっと押し当てる。
「んぐぅっ……!」
ゆっくりと根元まで沈め、 スイッチを最大に。 膣壁が激しく震え、 彼女の背中が弓なりに反る。
激しくバイブをピストンする。 ぬめりを掻き分け、 奥を抉るたび、 潮がぴゅっと噴き、 シーツを濡らす。
「……夫とは、違う……」
声は掠れ、 涙と涎が頰を伝う。 四つん這いのまま、 尻が無意識に揺れ、 バイブを求めて突き出される。

「仰向きになれ」
M字開脚させ、手錠で手首と足首を固定する。
「……恥ずかしい……」
秘裂がぱっくり開き、 蜜が糸を引いて滴る。 吸引式電マを、 腫れたクリトリスに押し当てる。
「ひぅっ……!」
吸引と振動が同時。 クリが吸い込まれ、 震える。

仕上げに粘着テープで固定して外れないようにして、目隠しを優しく彼女の瞳の上に被せる。
視界が完全に奪われ、 世界が闇に沈む。
感覚が鋭くなり、 肌のわずかな空気の動き、 自分の荒い息遣い、 心臓の鼓動まで、 すべてが鮮明に響く。
負担にならない様に体位を変えて身体を固定し、そのまま、 彼女を放置する。
時間はゆっくりと流れ、 孤独な快楽が、 彼女の体を蝕む。
最初は小さな喘ぎ。
「……んっ……」
やがて、 腰が無意識に揺れ、 潮がぴゅっと噴き、 シーツを濡らす。
「……もう、限界です……これ以上は…イキすぎて…」
声が震え、 涙が目隠しの下から溢れる。
十分後、 手錠を外し、 目隠しをゆっくりと取る。
光が戻り、 彼女の瞳は涙で濡れ、 頰は紅潮し、 体は汗で光る。
「……ご主人様……」
「おちんちんが…欲しいです」
彼女の声は、 懇願に変わり、 Mの炎が、 完全に灯っていた。

「ご褒美だ」
私のペニスを、 彼女の唇に近づける。
彼女は子猫がミルクをなめるように、 美味しそうにしゃぶりつく。
「……んっ……」
舌が裏筋を這い、 先端をくるくると舐め、 喉の奥まで沈める。
「今日は挿入しない、なめるだけだ」
そう言うと、 彼女はギラギラした目で、 ペニスをすいつく。
「……もっと……ご主人様の……味……」
彼女の口内を、 暫く堪能する。 熱い舌が絡み、 唾液が糸を引く。

「出すぞ」
頭を掴み、 喉奥に射精する。 熱い奔流が、 彼女の喉を満たす。
彼女はそれを、 嬉しそうに飲み込み、 口を大きく開けて、 飲み込んだ証明をする。
「……全部……飲みました……」
私は彼女の頭を、 優しくなでてやった。
「……いい子だ」
未来は、 涙と余韻で潤んだ瞳を細め、 頬を私の掌にすり寄せるようにして、 小さく微笑んだ。
「……ご主人様……」
その囁きは、 夫の知らない、 彼女だけの甘い誓いだった。
新妻の仮面は、 今夜、完全に溶け落ちた。 残ったのは、奴隷の鎖に繋がれた、本当の未来。
彼女の体はまだ小さく震え、 私の指先にすがるように寄り添い、 新たな熱を、 静かに、確かに、 灯し続けていた。

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