【32歳人妻 理恵子】夫とのセックスでは物足りない

32歳の人妻、理恵子。
夫は誠実で、優しく、毎晩「愛してる」と囁いてくれる。
結婚八年目。 そろそろ子供を……と思った矢先、 彼女はコンタクトしてきた。

幼い頃から、縛られ、犯され、苦痛と快楽に苛まれる妄想をしてきた。
現実には性的体験すらなく、悶々と自虐を繰り返していた。
初めての男性はノーマルな夫。
愛しているからこそ、マゾの自分を封印し、 「普通のよき妻」を演じてきた。
「妄想を、妄想のまま終わらせたくない」
震える指で送られてきた一文。 待ち合わせは、都内の高層ホテル。

彼女はノーパンで現れた。
緑のワンピースの裾が膝の上で揺れ、太ももの内側が仄かに火照っているのがわかった。
エレベーターの鏡に映る自分の姿を盗み見ながら、理恵子は唇を噛んだ。
「ここまで来てしまった……」
震える吐息がエレベーターのガラスに白く滲む。

部屋に入ると、夜景が一枚の絵のように広がっていた。
私はソファに腰を下ろし、彼女を正面に立たせる。
「座って」
彼女はゆっくりと膝を折り、ソファに沈んだ。
ワンピースの裾が捲れ、股間が露わになる。 すでに蜜が光っている。
「自分で、電マを使って」

震える指でスイッチを入れる。
低い振動が股間に響き、彼女の背筋が弓なりに反る。
「んっ……!」
最初は小さな喘ぎだった。 だがすぐに、夜景を背景に、彼女は自分で自分を犯し始めた。
腰が小刻みに跳ね、太ももが痙攣し、 「だめ……声が……」 潮が噴き、ソファーがびしょ濡れになる。
私は静かに告げた。
「汚したな」

彼女は涙目で立ち上がる。
「服を、脱げ」
ワンピースが床に落ち、素肌が露わになる。
白い肌、程よい肉付き、乳首はすでに硬く尖っている。
「汚した罰だ」
私は冷たく告げ、彼女を壁際に立たせる。
「自分で、尻の肉を持ち上げて、全て見せろ」

彼女は震える手で両手をお尻に回し、 指を食い込ませて肉を左右に広げる。
丸く開かれた股間。 濡れた秘裂がぱっくりと開き、 ピンクの内側がひくひくと震える。
さらに奥、アナルの小さな皺まで丸見えだ。
「は、恥ずかしい……」
涙が頰を伝い、 だがその羞恥が彼女の体をさらに火照らせる。

「もっと広げろ」
彼女は嗚咽を漏らしながら、 指を深く食い込ませて肉を引っ張る。
秘裂がさらに開き、 蜜が糸を引いて滴る。
アナルの皺が震え、 「見られて……る……」 羞恥と快感が混じり、 彼女の膝が崩れそうになる。

「そのまま、動くな」
麻縄を胸の下に巻き、腰、股間へ。
縄が食い込むたび、彼女の体が波打つ。
「縄が……熱い……」
縄は彼女の羞恥を固定し、 開かれたままの股間を夜景に晒し続ける。

縄で縛った彼女を窓に押し付ける。
ローターを膣に挿入し、スイッチを入れる。
「見てろ、街の灯を」
夜景が煌めく中、彼女の体が震え始める。
「んぐっ……! イく……!」
窓に手をつき、甘イキする。愛液が太腿を伝い、床にシミを作る。

ハンガーのクリップを乳首に挟む。
金属の歯がぴたりと食い込み、 彼女の胸がびくんと跳ねる。
「痛い……でも、いい……」
涙が頰を伝い、クリップを軽く引っ張ると、 乳首が伸び、 彼女の背中が弓なりに反る。


縄を解き、 四つん這いにさせ、性器とアナルを電マで同時に責める。
「ひゃあっ……! 両方……!」
身体をガクガクと震わせ、快楽にひたすら耐える。
低い振動が股間を震わせ、 彼女の腰が跳ねる。
クリトリスはぷっくり腫れ、 アナルは小さな皺が収縮する。
「だめ……お尻の穴が……」
電マをゆっくり円を描くように動かす。
クリトリスを直撃し、 アナルを優しく撫でる。

「もっと強く」 振動を中段に上げる。
彼女の体がガクガクと震え、 「んぐぅっ……!」 潮がぴゅっと噴き、 シーツを濡らす。
アナルに電マを押し当て、 入口を軽く突く。
「そこ……変な感じ……!」
振動を最大に。 クリトリスを電マで潰すように押しつけ、 アナルには電マの先端を浅く挿入。
「ひぃぃっ……!」 彼女の体が硬直し、連続絶頂する。
潮が噴水のように噴き、 失禁が混じる。
「もう……止めて……!」


燭を灯す。 炎がゆらめき、 蝋がゆっくりと溶けていく。
白い肌が緊張でぴんと張っている。
「動くな」
最初の滴が、 尻の頂点に落ちる。 じゅっ。
熱い衝撃が肌を貫き、 「ひぅっ……!」 彼女の体がびくんと跳ね、 尻の肉が波打つ。

蝋が層を重ね、 白い花が咲き乱れる。
尻の肌は、 蝋の膜に閉じ込められ、 熱が内側にこもる。
「熱い……中まで……」
彼女の声が嗚咽に変わる。

仰向けにし、手を後ろに縛る。
クリトリスを電マでひたすら責める。
「いっ……! いっ……!」
たまらず連続で絶頂する。

息をつく暇を与えず、ローションを股間に垂らし、指で膣を掻き回す。
「壊れる……!」
失禁の温かい流れがシーツを濡らす。

だが私は止まらない。
クリトリスを刺激しながら、 指を膣に三本、四本。
「ひぃっ……! もう……!」
彼女の体が弓なりに反り、 再び潮が噴き、 白目をむく。
「意識が……」

最後に、 電マを最大にし、 指でGスポットを抉る。
彼女の体がびくびくと跳ね、 「あぁぁぁっ……!」 絶叫と共に、 失神寸前でイッた。
潮と失禁で下にひいたタオルがぐっしょりしている。

終わった後、 彼女は私の足にすがりついた。
「夫には……言えない」
でも、瞳は満たされていた。

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