【20歳大学生 幸子】処女JDが二穴+クリ3点同時責めで失禁絶頂

大阪・日本橋の交差点。
人波が絶え間なく行き交う中、 幸子は白の清楚なワンピースに紺のカーディガンを羽織り、艶のある黒髪を風になびかせながら、 少し離れた場所で小さく手を振った。
「ご主人様……お待たせしました」
恥ずかしそうに俯きながら近づいてくる姿は、 周囲の酔客や観光客の目にも ただの可愛い大学生にしか見えない。
私は軽く頷き、 そのまま彼女の手を引いて、 駅から徒歩5分のラブホテルへ向かった。
ホテルの廊下を歩く間、 幸子は私の腕にそっとしがみつき、 「……ドキドキして……足が震えてます」 と、耳元で囁いた。
部屋に入ると、 カーテンはまだ開いたままで、 眼下に道頓堀のネオンがぎらぎらと広がっている。
ドアが閉まり、 鍵がカチリと鳴った瞬間、 外の喧騒がぴたりと消えて、 二人だけの静寂だけが残った。
幸子は見た目はまるで天使のようだが、 彼女は処女のまま、 自分でヴァギナとアナルをたっぷりと開発してきた 筋金入りのオナニーマニアだった。
ペニスというものを、 私のものも含めてまだ一度も知らない。
口奉仕さえ教えていない。
ただ、 「初めてのセックスはアナルでしたい」と、 震える声で告げてきたその瞳に、 私は水色の革の首輪を選んだ。
カチリ、と留め具が鳴ると、 幸子の白い喉が小さく波打った。
「……ご主人様……」
「ショーツを脱いで、アナルを見せなさい」
幸子は恥ずかしそうにワンピースの裾をゆっくりとたくし上げた。

白のレースショーツが現れ、 彼女は背を向けて、 震える指でショーツを太腿まで下ろす。

白くて丸い尻を両手でそっと開くと、 ピンク色に開発されたアナルがぴくぴくと小さく収縮していた。
「……順調に育ってるね」 と私が呟くと、 幸子は恥辱と興奮で頰を真っ赤に染めた。

「ショーツは完全に脱いで、ベッドに仰向けになってオナニーしなさい」
幸子はレースショーツを足首から抜き、 ベッドに横たわり、 恥ずかしそうに両膝を曲げて大きく開いた。
ワンピースの裾が腰まで捲れ、 濡れた秘裂がぱっくりと開く。
彼女は中指と薬指をゆっくりとヴァギナに滑り込ませ、 膣壁をなぞるように出し入れを始めた。
「んっ……あぁ……」
最初はゆっくりと、 次第に指を三本に増やし、 Gスポットを抉るように掻き回す。
もう一方の手でクリトリスを円を描くように刺激し、 腰が自然に浮き上がる。
蜜が指に絡みつき、 くちゅくちゅという水音が部屋に響いた。

私はワンピースとブラジャーも脱がせて全裸にすると、 両手を後ろに組ませ、 麻縄で後ろ手縛りにした。

縄が胸の下を通り、 乳房を押し上げるように締めつけ、 薄ピンクの乳輪がぷっくりと勃起している。
私はその乳首を指先でそっと撫で、 円を描き、 摘み、 軽く捻った。

「ひゃうっ……!」
幸子は縄に縛られたまま体をくねらせ、 乳首だけで甘い喘ぎを漏らす。
次にローターを手に取り、 ゆっくりとヴァギナに挿入した。
スイッチを入れると、 ブィィィン……と小さな振動が奥で響き、 幸子の腰がびくんと跳ねる。
ベッドに仰向けに寝かせ、 クリトリスにバイブを押し当てた。
強烈な振動に、喘ぎ声がどんどん大きくなっていくので、 私は優しくボールギャグを咥えさせた。

「んぐぅっ……!」
涎が糸を引いて頰を伝う。
そのままバイブをクリトリスに押しつけ続け、 ローターはヴァギナの中で震わせる。 数分後、 幸子の体が弓なりに反り、 潮が噴水のように噴き出してシーツを濡らした。

ローターを抜き、 今度はバイブでヴァギナの入り口をひたすら虐める。
挿入せずに、 入り口を押し広げ、 クリトリスと同時に刺激する。
「んんんっ……!」
幸子は涙を流しながら腰を振り、 何度も何度も絶頂寸前で焦らされる。

時間をかけて解したヴァギナにバイブを深く挿入し、 同時にディルドをアナルにゆっくりと沈めた。
「んぐぅぅぅっ……!」
二穴を同時に満たされ、 幸子の体がびくびくと痙攣する。

「四つん這いになれ」
縄で縛られたまま這い上がり、 尻を高く掲げる。
私はヴァギナのバイブを抜き、 代わりに太いディルドを挿入する。
黒の粘着テープでしっかりと固定した。

クリトリスには電マを押し当て、 アナルに残るディルドを激しく出し入れする。
ブゥゥゥン…… ジュポジュポ……
二つの玩具と電マの同時責めに、 幸子は連続で絶頂を繰り返す。

「んんんっ……!」
ついに意識が飛び、 前のめりに倒れ込んだ。 粘着テープが剥がれ、 ディルドが半分抜けかかる。
それでも私は、 ヴァギナに残ったディルドを押して、 奥を抉るように動かした。
幸子は意識を失ったまま、 びくびくと痙攣し、 失禁しながら、 小さな潮をぴゅっと噴かせた。

私は縄を解き、 ぐったりした幸子を抱き上げ、 「……よく頑張ったね」 と、耳元で囁いた。
彼女は意識が朦朧としながらも、 涙を浮かべて微笑み、「……ご主人様との……アナルセックス…… 楽しみにしてます……」と呟いた。
処女のまま育てた幸子のアナルが、私のペニスを受け止める日は近い。





