【31歳事務員 桜子】ポニーテール美女の連続絶頂地獄

あれは忘れられない夜だった。彼女の名前は桜子。
いつも黒く艶やかなロングヘアを高めのポニーテールにまとめていて、普段はオフィスレディ風の清楚な雰囲気の女性だ。
スーツに隠された肢体は豊満で、Eカップの胸を持ち、程よい肉付きがエロく、腰回りは柔らかく丸みを帯びた理想的なボディラインをしている。
出会いはマッチングアプリで、最初は軽いデートから始まったが、彼女の隠れたM気質を嗅ぎつけて、徐々に調教の渦に引きずり込んだんだ。
その日はお互い仕事終わりで、食事をした後は馴染みのホテルに行き、いつものように軽くキスから始めた。
桜子はまだ恥ずかしがり屋で、唇を重ねるだけで頰を赤らめる。
でも、俺は容赦なく服を剥ぎ取った。ブラウスをボタン一つずつ外し、ブラジャーを外すと、乳房がぷるんと揺れて露わになる。
乳首はすでにピンク色に硬く尖っていて、軽く指で弾くと「んっ…」と小さな喘ぎが漏れた。
スカートとパンティを一気に下ろすと、彼女は全裸に。
恥ずかしさで両手で胸と股間を隠そうとするけど、俺はそれを許さない。
「隠すなよ、桜子。全部見せてくれ」
耳元で囁いて、手を強引に払いのけた。
彼女の体は照明の下で白く輝き、ポニーテールが背中で揺れる姿がたまらなく興奮した。
次に、ボールギャグを装着。赤いゴムのボールを口に押し込み、ベルトを後頭部で締めると、彼女の唾液がすぐに滴り落ち始めた。
「んぐっ…んんっ…」
くぐもった声が漏れるだけで、言葉はもう通じない。
目には涙が浮かんで、でもその瞳は期待と恐怖が入り混じってる。
両手は後ろで手錠で拘束した。
金属の冷たい感触が彼女の細い手首を締めつけ、完全に自由を奪う。
彼女は抵抗しようと体をよじるけど、それがかえって胸を強調して、俺の欲情を煽るだけだ。
足はM字開脚器具で固定した。
ベッドに仰向けに寝かせ、足はM字開脚器具で固定した。
太ももがぷるぷる震えて、股間が丸見えになる。
彼女の秘部はすでに濡れていて、ピンクの花びらが光ってる。
「桜子、こんなに濡れてるじゃん。調教されるの待ってたんだろ?」
彼女は首を振るけど、体は正直だ。
いよいよ本番。選んだ玩具は、太くて長めのディルド。
クリトリスも刺激できる突起があって、振動機能付き。
まず、彼女の秘部に先端を押し当てて、ゆっくり挿入。
彼女の体がびくんって跳ね上がる。
「んぐぐっ!!」ボールギャグ越しに悲鳴みたいな声。
胸が上下に揺れ、ポニーテールが激しく揺れる。
ディルドを根元まで埋め込むと、彼女の内壁がきゅっと締めつけてくる。
程よい肉付きの体が、挿入の衝撃で波打つみたいだ。

スイッチを入れて振動を弱めにスタート。
彼女の反応を観察する。最初は中イキ狙い。
ディルドをゆっくり出し入れしながら、Gスポットを重点的に刺激する。
彼女の腰が無意識に浮き上がって、M字開脚の器具がガチャガチャ音を立てる。
「んんっ…んぐっ…」
唾液がボールギャグから溢れ、胸の谷間に滴り落ちる。
乳首はさらに硬く、俺は片手でそれを摘まんで捻る。
すると、彼女の体が硬直して、最初の絶頂が来た。中イキだ。
内壁がディルドを痙攣させるように締めつけ、彼女の目が虚ろになる。
「イッたね、桜子。まだ始まったばかりだよ」

振動を強くして、次はクリイキへ。
ディルドを深く挿入したまま、指でクリトリスを直接弄る。
彼女のクリはぷっくり腫れてて、触れるだけでびくびく反応する。
ボールギャグのせいで喘ぎはくぐもってるけど、体は正直だ。
ポニーテールが汗で額に張りつき、程よい肉付きの太ももが震える。
ディルドの振動と指の動きを同期させて、クリを集中攻撃。
彼女の体が弓なりに反って、2回目の絶頂。クリイキの波が襲い、愛液がディルドから溢れ出してシーツを濡らす。
「んぐぐぐっ!!」
喉から絞り出すような悲鳴が耳に心地よい。

でも、止まらない。
連続絶頂へ持っていくために、ディルドを高速ピストンに切り替え。
両手拘束で逃げられない彼女は、ただ耐えるしかない。
M字開脚で股間が完全に開かれ、ディルドが出入りする様子が丸見えだ。
胸が激しく揺れ、乳首が赤く腫れるほど俺が摘まむ。
振動を最大にすると、彼女の体が連続で痙攣し始めた。
3回目、4回目…中イキとクリイキが交互に、時には同時に襲う。
彼女の目は涙で濡れ、髪は乱れ放題。
唾液と愛液が混じって、体中がべっとり。
「もう…許して…」って心の中で叫んでるみたいだけど、生憎ボールギャグで何も言えない。
10回を超える絶頂で、彼女は完全に精神が崩壊。
体が脱力して、M字開脚の器具に支えられるだけになった。
ディルドを抜くと、ぱっくり開いた秘部から愛液がどろっと溢れる。
俺は彼女の頭を優しく撫でて、「よく頑張ったな、桜子。次はもっと激しくしてやるよ」と囁いた。
彼女の目はまだ虚ろだけど、どこか満足げだった。





