【20歳大学生 志穂】幼少期のSM雑誌が紡ぐ潮吹きJDの絶対服従

志穂は20歳の大学生だ。 祖父母が営む古い書店で、 幼い頃にSM雑誌に出会い、 それが彼女のバイブルとなった。
ひとりでM的な妄想に囚われ続け、 ノーマルな性行為では満たされず、 合コンでの乱暴なセックスで、 初めてペニスでイキ、 大量の潮を噴いた。
相手の男性にドン引きされて以来、 トラウマとなり、 オナニーばかりしているという。
そんな志穂を、 今日は難波のホテルに呼び出した。
服装は白のブラウスに紺のプリーツスカート。
清楚なJDの仮面の下で、 M女の影が、 静かに、確かに、 ちらついている。
「服とブラジャーを脱ぎな」
志穂は息を呑み、 白いブラウスのボタンを、 震える指で一つずつ外していく。 布地が肩から滑り落ち、 淡いレースのブラジャーが露わになる。 ホックを外すと、 柔らかな乳房がふわりと揺れ、 ピンクの乳首はすでに、 期待に尖って疼いていた。
「ショーツの上から電マでオナニーしろ」
椅子に腰掛け、 ショーツの上からクリトリスに電マを押し当てる。 スイッチオン。
「んっ……!」
低い振動が、 布越しに敏感な芽を震わせ、 腰が小刻みに跳ねる。 自分で乳首を弄る。 指先で、 硬く尖った先端を摘み、 こねるように、 引っ張るように。
「ひゃうっ……!」
ショーツの中心に、 蜜のシミがじわりと広がり、 甘い香りが部屋に漂う。

「ショーツを脱いで、ディルドをヴァギナに入れろ」
志穂は立ち上がり、 ショーツをゆっくりと下ろす。 糸を引く蜜が、 太ももを伝い、 床にぽたりと落ちる。
太いディルドを手に取り、 濡れた入口に当て、 ゆっくりと沈める。
「んぐぅっ……!」

膣壁が、 血管の凹凸を擦り、 奥まで飲み込む。
「奥まで……入ってる……」
「足を開いて、自分で太ももを持って」
両手で太ももを掴み、 M字開脚する。 秘裂がぱっくり開き、 ディルドが根元まで埋まり、 蜜が滴る。
「ショーツを口にくわえろ」

濡れたショーツを、 口に押し込む。自分の蜜の味を味わいながら、口にくわえる。
「んぐっ……!」
クリトリスを指でマッサージする。 円を描き、 優しく、 強く、刺激する。
「ひぃっ……!」
潮がピュッと噴き、 「イくっ……!」体がびくんと跳ね、 潮が噴水のように、 床を濡らす。
志穂は、しばらく呆然とすると地面に額を擦りつけ、 涙と潮で濡れた顔で、 躾を乞う。
「ご主人様……おもらししてごめんなさい……」
私は、 さらに彼女を絶望の淵へと誘うことにした。
潮吹きを恥じ、 その奔流を呪っていた彼女が、 最も屈辱的で、 取り返しがつかなくなる淫らな姿を、命令する。
「着替えて」
黒い網タイツ一体型の全身衣装を差し出す。
股間は大胆に開き、 乳首と秘裂を、 隠すどころか、 網目の罠で、 より淫らに浮き彫りにする。
網が白い肌に食い込み、 汗ばんだ曲線を、 妖しく締め上げる。
「……こんなの……恥ずかしい……」
志穂の声は震え、 頰は紅潮し、 それでも、 指は震えながらも、 網タイツを、 ゆっくりと、 自分の体に纏わせていく。
着替えたあとは、 M字開脚のまま、 両足と両手を、 粗い麻縄で、 がっちりと縛り上げる。
パイプで繋ぎ完全に固定する。

ヴァギナに、 太いバイブを、 ぬめりを掻き分けながら、 ゆっくりと挿入する。
先端が、 熱く濡れた入口に触れ、 花びらを押し広げる。
「んっ……」
志穂の腰が、 びくんと跳ねる
「……入っちゃう……」
私は、 バイブを、 さらに深く沈めていく。
ぬめりが糸を引き、 膣壁が、 バイブを、 貪るように絡め取る。 熱く、 ぬるぬると、 根元まで。
「んあっ……!」 「奥まで……!」
バイブが、 完全に埋まる。 彼女の体が、 弓なりに反る。

スリッパで、 柔らかく膨らんだ腹を、 鋭く叩く。 パチン!
「ひゃうっ……!」
赤い跡が、 白い肌に浮かぶ。

バイブの振動を最大にして動かす。
激しい振動が、 奥を抉り、 Gスポットを、 容赦なく責める。
「壊れる……!ご主人様……!」
潮を大量に噴く。 噴水のように、 透明な奔流が、 シーツを、 床を、 びしょ濡れに染め上げる。

「イくっ……!また……!」
連続絶頂。
「もう……ダメ……!」
潮が、 止まらず、 彼女の体を、 絶頂の渦に、 完全に沈めていく。

志穂は、 連続絶頂の波に飲み込まれ、 ぐったりと体を震わせる。
汗で光る白い肌が、 網タイツの網目に食い込み、 息は荒く、 瞳は涙で潤んでいる。
「……ご主人様……もう……」
私は、 彼女の体から、 黒い網タイツを、 ゆっくりと、 指を這わせながら剥ぎ取る。
網が肌を離れるたび、 汗ばんだ曲線が露わになり、 「……恥ずかしい……」 と、 掠れた声が漏れる。
白のオーバーニーを、 彼女の細い脚に、 ゆっくりと履かせる。
純白の靴下が、 汗で濡れた太ももを 滑り上がり、 膝上から太もも中ほどまで、 ぴったりと包み込む。
「四つん這いになれ」
志穂は、 這うように体を起こし、 四つん這いになる。
尻を高く掲げ、 白いオーバーニーが、 太ももを強調し、 秘裂を、 より淫らに際立たせる。
ローターを、 ヴァギナに、 ゆっくりと挿入する。 ぬめりを掻き分け、Gスポットに当てて、スイッチを入れる。

「んっ……!」
ぴくぴくと震える志穂の前で、 私は下をくつろがせ、 ペニスを差し出す。
熱を帯びたペニスが、 彼女の涙と汗で濡れた顔の前に、 ぴんと張りつめながら現れる。
先端から透明な雫が、 糸を引いて垂れ、 彼女の吐息に触れて、 小さく震える。
「舐めろ」
志穂は、 四つん這いのまま、嬉しそうに這い寄ってくる
「……ご主人様の……」 と、 甘く掠れた声で呟き、美味しそうに、 舌を這わせる。
最初は、 先端の裏側を、 ぺろりと舐め上げ、 「……んっ……」 熱い舌が、 敏感な裏筋を、 ゆっくりと這い回る。
次に、 先端を、 ちゅっと吸い、 唇で包み込む。 「んぅ……」
舌が、 裏筋から根元まで、 丁寧に、 ねっとりと、 舐め上げる。
ジュポ……ジュポ…… と、 しゃぶり続ける。 唾液が糸を引き、 ペニスを、 艶めかしく光らせる。
喉の奥まで、 「んぐぅっ……!」 と、 咥え込み、 涎が、 頬を伝い、 床にぽたりと落ちる。
私は、 彼女の頭を掴み、喉奥にペニスを押し付ける。
「出すぞ」
喉奥で、 熱い奔流を放つ。
志穂は、 びくんと体を震わせながら、 ごっくんと、 全部飲み込む。
「……全部……飲みました……」
私は、 彼女の汗ばんだ髪を、 優しく撫でる。
「いい子だ」
私は、 志穂の汗ばんだ髪を、 指先で優しく梳きながら、 耳元で囁く。
彼女の体は、ローターの刺激でぴくぴくと震え続けている。
「仰向けになって、M字開脚して」
志穂は、 ゆっくりと体を起こし、 仰向けに倒れ込む。
シーツが、 汗で濡れた背中に張り付く。
「……はい……」
両手で、 自分の太ももを、 強く掴み、 M字開脚する。
秘裂がぱっくりと開き、蜜が糸を引いて滴り、 太ももの内側を、 伝い落ち、 シーツに染み込む。
「ご主人様……見て…私の……全部……」

私は、 彼女の股間に膝をつき、 熱く火照った秘裂の前に、 ゆっくりと身を寄せる。
汗と蜜でぬめったヴァギナから、甘い匂いがし、部屋の空気を、 淫らに満たす。
私は、 内ももに、 軽くキスを落とす。
「んっ……」
志穂の体が、 小さく震える。
舌を、 太ももの内側に這わせ、 ゆっくりと、 秘裂の近くまで、 舐め上げる。
「ひゃうっ……!」
彼女の腰が、 びくんと跳ね、 蜜が、 さらに溢れる
私は、 彼女の股間に膝をつき、 掌を、 性器に当てる。
ぬめりを掻き回し、 クリトリスを、 優しくマッサージする。
指の腹で円を描き、 強く、 摘んで、 引っ張るように。
「んあっ……!」 「そこ……!」
志穂の腰が、 びくんと跳ねる。
「壊れる……!」
私は、 秘裂の周りを、 指で優しく撫で、 花びらを、 そっと広げる。
顔を近づけ、 舌先で、 ぷっくりと腫れたクリトリスを、 そっと、 弾くように触れる。

「ひぃっ……!」
舌を、 クリトリスの周りに、 円を描くように、 ゆっくりと這わせる。
優しく包み、 上下に、 舐め上げ、強く押し当て、 舌を激しく、 振動させる。
「イくっ……!」
甘イキして、 愛液が、 どろりと溢れ、 太ももを伝う。
舌を、 ヴァギナの中に、 ゆっくりと沈める。 熱く、 ぬるぬると、 膣壁が、 舌を絡め取る。
「んあっ……!」
Gスポットを、 優しく、 抉るように。 舌を、 激しく動かし、 膣壁を、 舐め回す。
舌を、 深く沈め、 奥を、 抉り、 Gスポットを、 容赦なく責める。
「イくっ……!」
さらさらした液体がヴァギナからあふれてくる。
指を一本、 入口に当て、ぬめりを確かめるように、ゆっくりと沈める。
熱く、 ぬるぬるとした膣壁が、 指を絡め取る。
二本に増やし、 指を広げて、 内壁を押し広げる。
「ひゃうっ……!」
三本目に。 指を、 激しく動かし、 膣壁を、 掻き回す。
「壊れる……!」
指を、 深く沈め、 奥を、 抉り、 Gスポットを、 容赦なく責める。
「また……!ご主人様……!」
連続絶頂。
「もう……ダメ……!」
彼女の体が、 びくびくと痙攣しする。
私は、 さらに強く、 ぬめりを掻き回す。
「イくっ……!」
限界を超えた快楽が、 彼女の脳を、 白く焼き、 意識を、 遠くへ、 遠くへ、 引きずり込む。
「……ごめん……なさい……」
最後に、 失禁しながら、 志穂は、 意識を失ってしまった。
私は、 彼女の頬に、 そっとキスを落とし、 耳元で囁く。
「よく頑張ったね」
次回も、 もっと脳が壊れるくらいに、 気持ちよくしてあげよう。





