【20歳大学生 由美子】緊縛アナル拡張で騎乗位イキ狂い

大阪・心斎橋のラブホテル、高層階のスイートルーム。
窓の外ではネオンが宝石のように瞬き、室内は淡いピンクの照明に包まれていた。
由美子は20歳の女子大生だ。
胸まで届く綺麗に整えられたロングヘアーが肩に優しく流れ落ち、白襟の黒い清楚なワンピースが豊かな胸を包み、膝上丈の裾が白い太ももを控えめに覗かせている。
可憐な佇まいとは裏腹に、被虐の衝動が体を内側から焦がしていた。

私は彼女の前に立ち、黒い革の首輪を手に取った。 金属のリングが淡い光を妖しく反射する。
「首を上げて」
由美子は小さく頷き、首を差し出した。
私はゆっくりと首輪を彼女の細い首に巻きつけ、革が肌に触れる感触を確かめながら、カチリと留め具を閉めた。
「……ご主人様……」
彼女の声は震えながらも、服従の悦びに満ちていた。

「ショーツを脱いで、マンコを見せなさい」
由美子はワンピースの裾を震える指で持ち上げ、白いショーツを太ももまで下ろした。
秘裂がぱっくりと開き、蜜が糸を引いて滴る。
「……恥ずかしい……」

「しゃがんで、足を開いて」
由美子は両手で太ももを掴み、M字開脚する。 秘裂が完全に開かれ、ピンクの花びらが蜜で光った。
「放尿しなさい」
透明のボウルを床に置く。
由美子はワンピースを腹までたくし上げ、命じられるままボウルの上でいきんだ。

「……出る……」
なみなみと透明な尿がボウルに注がれ、甘い匂いが部屋に広がる。
彼女の頰は羞恥で紅潮する。
「ご褒美は何がいい?」
「お尻を叩いて欲しいです」

私はソファーに座り、由美子を膝の上にうつ伏せに寝かせた。
生尻を手でスパンキングする。
「んあっ……!」
赤い跡が白い肌に浮かぶ。
「あぁ……!」

連続でパチン!パチン!とスパンキング。
彼女の尻が赤く腫れ上がり、由美子から甘い喘ぎが漏れる。
「……ご主人様……!」

「舐めろ」
ペニスを由美子の前で出すと、ソファーの前で跪き、私のペニスをジュポ……ジュポ……としゃぶりだした。

舌が裏筋を這い、先端をちゅっと吸う。

「んぐぅっ……!」
口内で熱い奔流を放つ。 由美子は掌上でそれを出し、くちゃくちゃとすると飲み込んだ。

「ワンピースとブラを脱ぎなさい」
由美子はワンピースを脱ぎ、ブラを外し、ショーツだけを履いた状態になる。
私が縄で由美子の腕を後ろにがっちりと拘束した。
ボールギャグを咥えさせ、ショーツの上から電マをクリトリスに押し当てる。 スイッチオン。

「んぐぅっ……!」
振動が布越しに敏感な芽を震わせ、由美子の腰が小刻みに跳ねる。
私は電マを強く押し当て、円を描くように動かした。 彼女の体が弓なりに反る。
「んんっ……!」
ショーツの中心に蜜のシミが広がる。
「ひゃうっ……!」
さらに強さを上げる。
「イくっ……!」
由美子の体がびくんと跳ね、 潮がショーツを透かして噴き、 シーツを濡らす。
「もう……ダメ……!」

私は電マを止め、 縄をゆっくり解き、 彼女の腕を解放した。
「次はもっと深くするよ」
由美子をベッドに仰向けにさせ、 M字開脚で膝を縄で縛り、腕を頭上に持ち上げ、固定する。
アナルプラグをアナルにゆっくりと挿入していく。
「んっ……!」
由美子は異物感に顔を歪める。
「……痛い……」

「ポンプを自分で持って」
由美子は震える手でポンプを握り、自分で空気を入れる。
「……苦しい……!」

私はその光景を、 ソファーに腰掛けながら、 ゆっくりとペニスを手でしごき始めた。
由美子の苦悶と羞恥に満ちた表情、 アナルが徐々に拡張されていく様子に、 熱が高まる。
「……ご主人様……助けて……」

いい塩梅になったところで、立ち上がり、 由美子の縄を解く 。
「跪け」
彼女は震える膝で跪き、 私のペニスを、 ジュポ……ジュポ…… と、 再びしゃぶり始めた。


完全に勃起すると、由美子の両手首を、 粘着テープで、 グルグルと巻き、 完全に拘束した。
由美子をベットに押し倒し、マンコに、 ゆっくりと挿入する。
「んあっ……!」
先端が濡れた入口を押し広げ、 膣壁が熱く締めつける。
アナルプラグが膣壁越しにこすれて、気持ちがいい
私は腰をゆっくり動かし、 ペニスを奥まで沈めた。
「奥が……!」
アナルプラグの圧迫が快感を増幅し、 膣壁がペニスを、 さらに強く締めつける。
「気持ちいい……!」

私は首輪を引っ張り、 激しく腰を打ちつける。
「もっと……!」 「奥まで……!」
由美子の体が、 びくん、びくんと跳ねる。

「壊れる……!」
潮が、 噴水のように、 シーツを、 びしょ濡れにする。
「イくっ……!」
絶頂。
「今度はお前が上だ」
私はベッドに仰向けになり、 由美子を跨がせた。
彼女の両手は粘着テープで拘束されたまま、 首輪を軽く引いて、 ゆっくりと腰を下ろさせる。
「んあぁっ……!」
熱く濡れた秘裂が、 私のペニスを、 根元まで飲み込む。

アナルプラグが膣壁越しに、 さらに強くこすれる。
「……奥が……擦れて……!」
由美子は、 私の胸に手を置こうとするが、 拘束された手首が、 ただ震えるだけだ。
私は、 彼女の腰を掴み、 上下に導く。
「動け」
由美子は、 ぎこちなく、 腰を振り始めた。
「……ご主人様の……奥まで……!」
汗が、 彼女の胸を伝い、 乳首が、 硬く尖る。 私は、 乳首を摘み、 軽く引っ張る。
「ひゃうっ……!」
彼女の腰が、 加速する。 膣壁が、 ペニスを、 熱く、 ぬるぬると、 締めつける。
アナルプラグの圧迫が、 快感を、 さらに増幅する。
「もっと……!」 「奥が……熱い……!」
私は、 彼女の腰を強く掴み、 下から突き上げる。
「んあぁっ……!」
由美子の体が、 弓なりに反り、 「……死んじゃう……!」
潮が、 再び噴水のように、 私の腹を、 びしょ濡れにする。
「イくっ……!」
絶頂。

由美子は、 ぐったりと、 私の胸に、 倒れ込んだ。
汗と潮で光る肌が、 私の体に密着する。
私は、 首輪を外し、 縄とテープを、 ゆっくり解き、 彼女の汗ばんだ髪を、 優しく撫でる。
「……よく頑張ったね」
由美子は、 息を整えながら、すり寄ってくる。
「……ご主人様……」
「今日は、どこが一番気持ちよかった?」
「……アナルプラグが……奥をこすって……」 「……頭が真っ白になって……」
私は、 彼女の頰に、 そっとキスを落とした。
「……次はもっと壊してあげる」
由美子は、 嬉しそうに小さく頷いた。

【PR】FANZAのおすすめSM動画はコチラ

あなたの“試してみたい”を叶える場所。

SM調教を受けてみたい…
でも、どうすればいいかわからない。

そんな女性のための窓口です。

すべての相談は完全プライベート
安心してお問合せください。

\ 完全無料で利用可能 /

あなたの
“試してみたい”を
叶える場所。

SM調教を受けてみたい…
でも、どうすればいいかわからない。

そんな女性のための窓口です。

すべての相談は完全プライベート
安心してお問合せください。

\ 完全無料で利用可能 /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次