爬虫類好きな女子はSM調教も好き

今日は、初めての本格SM調教の日だった。
子供の頃から爬虫類が好きで、普段は爬虫類ショップでアルバイトをしている。
家で飼ってるコーンスネイクの「ルナちゃん」をガラスケース越しに見つめながら、いつも妄想してる。
「完全に拘束されて、逃げられないままイカされ続けたい…」って。
その願望を、ネットで見つけた「調教師」に打ち明けたら、「試してみる?」って。
震えながらも、今日その部屋に足を踏み入れた。

扉が閉まる音。 革と蝋と、微かな体温の混じった空気。
マスターが私のワンピースを肩から落とす。
ブラもショーツも、指一本で脱がされた。
全裸のまま、ベッドに這わされる。

手首に冷たい金属。 足首に太いロープ。 四肢を大きく開かれ、完全に固定される。
動けない。
まるで捕食される寸前の、柔らかな獲物。
「息を止めろ」 囁きと共に、ボールギャグが口に押し込まれた。
ゴムが口を塞ぎ、唾液が糸を引いて滴る。 涙が頰を伝い、首筋を濡らす。

バラ鞭が空気を裂いた。
ぱしん。 ぱしん。
白い尻が赤く染まり、熱が内側へ染み込む。
痛みは甘く、火照りは蜜のように溶けていく。

蝋燭が灯る。 熱い滴が、背中、腰、お尻。
じゅっ、と音を立てて白い花が咲く。
体が跳ねるたび、拘束が軋み、逃げられない悦びが胸を刺す。

蝋は胸へ。
乳首に直接落ちた瞬間、 「んぐぅっ……!」 悲鳴はゴムに呑み込まれ、代わりにヴァギナがひくついた。
蜜が太ももを伝い、シーツに染みを作る。

マスターの指が滑り込む。 二本、三本。
奥の柔らかい場所を、ゆっくり掻き回す。
くちゅ、くちゅ、と淫らな水音。 腰が浮こうとするが、ロープが許さない。

「君が望んだ玩具だよ」
太いディルドが、熱を帯びて押し入る。
振動が始まる。 最大。 蛇のように中で暴れまくる。

奥を突かれるたび、 潮が噴き、 体が弓なりに反り、 「いっ……! いっ……!」 涙と喘ぎが混じる。
二度、三度。 連続で絶頂が襲う。
固定された体は、ただ痙攣するだけ。 潮が飛び散り、シーツは湖のよう。
最後の波が来たとき、 「あぁぁぁっ……!」 熱い失禁が溢れ、 ディルドの周りを伝って、 ベッドをさらに汚した。

静寂。
ディルドがゆっくり抜かれる。
ぱっくり開いたままの秘部から、 白濁と黄金が混じり、糸を引いて零れる。
ボールギャグが外され、 掠れた声で呟いた。
「……また、来てもいいですか」

マスターは微笑んだ。
「次は、君を完全に飼う」

私は震えながら、頷いた。
爬虫類を愛するように、 私はこうして自分が誰かに「飼われる」のを、ずっと 待っていたのだ。

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