【20歳大学生 愛花】ローター散歩から夜景窓前ディルド絶頂

愛花は、身長155cmのボーイッシュで活動的な大学生だ。
ショートカットに快活的な笑顔、 誰からも好かれる清純な女の子。
だが、私の前では、 首輪を嵌めたM女だ。
今日はブルーの花柄ワンピース。 淡い水色に白い小花が散り、 スカート丈は膝上10cm。 風が吹けば、 白い太ももがチラリと覗き、 通りすがりの男たちの視線を、 一瞬で奪う。
駅からホテルまでの道のり、 中にピンクのローターを仕込み、 細い首に黒革の首輪を嵌めて散歩する。
リモコンは私のポケット。 信号待ちで、 「んっ……!」 突然振動を上げると、 愛花の腰が小刻みに跳ねる。
人ごみの中、 彼女は必死に平静を装いながら、 「……だめ……声、出ちゃう……」 と、 私の腕にすがりつく。
ホテルに着く。 高層階、 エレベーターの鏡に映る愛花の頬は、 ローターの振動で紅潮している。
部屋に入ると、 大きな窓に広がる夜景が、 宝石のように瞬いていてる。
「パンツ、脱いで足を開いて」
愛花は小さく息を呑み、 「……はい」 と、 震える指でワンピースの裾を捲る。
白の綿パンツが、 ゆっくりと膝まで下ろされ、 床に落ちる。

ソファーに腰掛け、 両手で自分の太ももを強く掴み、 M字開脚する。
ヴァギナの中には、ローターが、 深く埋まったままだ。
家からホテルまでの長い道のり、ずっと中に入って彼女を虐めていた。
蜜が糸を引き、 ローターのコードに伝って滴る。
私は膝をつき、コードをそっと掴む。
「ひゃうっ……!」
ゆっくりと引き抜く。 ぬめりが糸を引き、 空っぽになった膣が、 ひくひくと収縮し、 「空っぽ……寂しい……」 と、 彼女の声が漏れる。

M字開脚のまま、 手首と足首を、 ピンクの粘着テープで固定する。
愛花は 恥じらいながらも、 瞳は期待で潤む。
クリトリスに電マを、 ぷっくりと腫れた芽に押し当てる。 スイッチオン。
「んあっ……!」
電マをゆっくりと円を描くように動かし、 敏感な芽を優しく、 しかし執拗に刺激する。
「んっ……! そこ……!」
彼女の太ももが震え、 M字開脚のまま、 ピンクのテープが肌に食い込む。
「もっと……強く……」
懇願の声が漏れ、 私はスイッチを中段に。
「ひゃうっ……!」
電マがクリトリスを震わせ、 彼女の体が弓なりに反る。

ヴァギナの中に、 指を一本、 そっと滑り込ませる。 熱く締めつけ、 ぬめりが指を絡め取る。
「んっ……! 指が……奥まで……」
ゆっくりと出し入れを繰り返す。 膣壁を撫で、 Gスポットの位置を探る。
二本目に増やし、 指を広げて内壁を押し広げる。
電マをクリトリスに強く押し当て、 指でGスポットを抉る。
「ひぃっ……!」
愛液がぴゅっと噴き、三本目を挿入する。
指を激しく動かし、 電マを最大に。 「イくっ……!」一度目の絶頂。
体がびくんと跳ね、汗で光る。

「着替えて」 愛花に黒のセクシーな衣装を渡す。
胸元は穴が複数空いていおり、股間は大胆に開いたクロッチレス。
オーバーニーと一体型で、 肌に食い込みながら、 彼女の小柄な体を淫らに包む。
愛花は素早く着替え、 窓に映る自分の姿に、恥ずかしがる。

夜景をバックに、 台にピンクのディルドを固定する。
太さは彼女の腕ほど、 血管が浮き出たリアルな形状だ。
愛花は台の前に立ち、足を広げてゆっくりとまたがる。

先端が、 濡れた花びらに触れる。
「んっ……!」
腰を沈める。 グプ……グプ…… ぬめりが糸を引き、 根元まで飲み込んでいく。
「んぐぅっ……!」
膣壁が、 血管の凹凸を擦り、 彼女の体が震える。
「奥まで……入ってる……」

私はディルドを下から支え、 「動いて」と命令する。
愛花は、ゆっくりと腰を上下に動かす。
ズチュ……ズチュ…… 淫らな水音が響き、 ディルドに愛液が滴る。
「私……こんな格好で……恥ずかしい……」
彼女の、 瞳は潤み、動きを速める。
ディルドが奥を突くたび、 潮がぴゅっと噴きだす。
「もっと腰振って」
愛花は、 腰を前後に、 円を描くように動かす。
「壊れちゃう……!」
体がびくんと跳ね、 潮が窓に飛び散る。

体位を変え、 鏡の前に移動する。 大きな姿見が、 愛花の淫らな姿を、映し出す。
私は、ディルドを、鏡の表面に粘着テープでがっちり固定する。
高さは、 四つん這いの愛花の股間に、 ぴったり合う位置。
「四つん這いで、尻を振って」
愛花は、腰を下ろしてゆっくりと四つん這いになる。 尻を高く掲げ、 ディルドの先端を、 濡れた花びらに合わせる。
「んっ……!」
腰を後ろに押し、 グプッ…… ディルドが、 膣壁を押し広げ、 根元まで沈む。
「ひゃうっ……!」

鏡には黒の破廉恥な衣装を着て、尻をいやらしく振る愛花の姿がうつる。
愛花は、 犬の交尾のように、 「んっ……んっ……!」 と、 鳴きながら、 腰を前後に激しく動かす。

私は、「舐めろ」とペニスを愛花の前に出す
愛花は、 這い寄り、 私のペニスに、 舌を這わせる。
「……ご主人様の……」
先端を、 ちゅっと吸い、 裏筋を、 舌で舐め上げる。
「んっ……!」
ジュポ……ジュポ…… と、 しゃぶり続ける。 喉の奥まで、 「んぐぅっ……!」
涎が糸を引き、「……美味しい……」愛花は恍惚とした表情をする。
お互いの体が、 熱く火照り、 息遣いが絡み合う。
「ベッドへ」
愛花は、 私の腕にすがりながら、 這うようにベッドへ移動する。
ベッドは潮と汗で湿った彼女の体を優しく受け止める。
私は仰向けに寝転び、 愛花の身体を引き寄せる。
指を、 彼女の濡れた花びらに這わせる。 クリトリスを、 軽く摘み、 上下に擦る。
「んっ……!」
指を一本、 ゆっくりとヴァギナに沈める。 熱く締めつけ、 ぬめりが指を絡め取る。
二本目に増やし、 Gスポットを抉る。
愛花は、 私のペニスを咥え続ける。
「……んっ……」
舌が裏筋を這い、 先端をちゅっと吸い、 ジュポ……ジュポ…… と、 しゃぶり続ける。

愛花にやめるように言い、コンドームを付け、愛花の黒いセクシー衣装に指をかける。
「……脱がすよ」
彼女は小さく頷く。上半身と下半身一体型の布地を、 ゆっくりと肩から滑らせ、 胸元から腰へ、 そして太ももへと下ろしていく。
衣装が床に落ち、 愛花は完全に裸になる。
小柄な体は、 汗で艸めかしく光り、 乳首は硬く尖り、 腹部は小刻みに上下し、 股間は蜜で濡れそぼっている。
私は首輪に指をかけ、 軽く引く。 愛花の体が、 びくんと反応する。
そして、そのまま仰向けに押し倒す。

愛花の両手を、 赤いベルトでしっかりとまとめる。
革のベルトが細い手首に食い込み、 「動けない……」 と、 彼女の声が震える。
無力感が、 興奮を煽り、 下腹部を熱く疼かせる。
愛花の片足を、 高く掴む。 細い足首に指が食い込み、 彼女の膝を、 胸の前まで押しつける。
秘裂が、 ぱっくりと開き、 ピンクの花びらが、 蜜で光りながら、 糸を引いて滴る。
先端を、 濡れた入口に当てる。 熱い先端が、 柔らかな花びらを、 ゆっくりと押し広げる。
「んっ……!」
愛花の腰が、 びくんと跳ねる。
「……入る……!」
ゆっくりと沈める。 熱く締めつけ、 膣壁が、 私のペニスを、 容赦なく絡め取る。 ぬめりが、 根元まで導く。
「……入ってる……!」 「奥まで……!」
根元まで押し入ると、 彼女の体が、 びくんと跳ねる。
「ご主人様の…全部……!」
腰を振る。 ズチュ……ズチュ…… 淫らな水音が響き、 膣壁が、 私のペニスを、 擦り上げる。
「熱い……!」
愛花の体が、またびくんと跳ねる。
腰をゆっくり引き、 根元まで抜き、 再び深く沈める。
奥を抉るたび、 彼女の体が、 弓なりに反る。
「奥……! そこ……!」
動きを速め、 ズチュッ……ズチュッ…… と、 激しく突く。
「イくっ……!」
愛花の声が、 部屋に響き、 体が弓なりに反る。
透明の粘液が、 大量に流れ、 シーツを濡らす。
だが、 私は構わず、彼女の体をうつ伏せにする。
愛花の顔が、 シーツに埋まり、 「……ご主人様……」 と、 掠れた声が漏れる。
両手で、 丸みを帯びた尻を掴む。 指が、 柔らかな肉に食い込む。
尻を高く掲げさせると、 秘裂が、 ぱっくりと開く。 蜜が糸を引き、 滴る。
再び挿入。 中は熱く締めつける
激しく腰を動かす。 ズチュッ……ズチュッ…… 淫らな水音が、 部屋に響き渡る。
「また……!」 「ご主人様の……!」
愛花の体が、 びくんと跳ねる。
「壊れる……!」
腰を掴み、 さらに激しく。
「イくっ……!」
連続絶頂。 愛花の体が、 びくびくと痙攣し、透明の粘液が、 大量に流れ、 シーツをびしょ濡れにする。
「もう……ダメ……!」 絶叫が部屋に響く。

私は、 ラストスパート。
尻を掴み、 激しく腰を振る。 ズチュッ……ズチュッ…… 淫らな水音が、 最高潮に。
「出すぞ……!」
彼女の中で、 熱い奔流を放つ。 コンドームの中で、 タプタプと精液が満ちる。
ペニスを抜く。 ゴムは、 白濁で重く、 愛花の蜜と混じり、 糸を引く。
ゴムを外し、 先端を縛る。
「舐めろ」
愛花に、 お掃除フェラを命じる。
彼女は、 這い寄り、 「……ご主人様の……」 美味しそうに、 ペニスを咥える。
ジュポ……ジュポ…… 残った精液と蜜を、 丁寧にすすり取る。
舌が裏筋を這い、 先端をちゅっと吸い、 「……んっ……」口内を見せて、 「……全部……飲みました……」証明する。
愛花は、 汗と涙で濡れた頬を、 私の胸にすり寄せるようにして、 小さく息を吐いた。
「……今日も、壊れちゃった……」
首輪のリングに指をかけ、 軽く引くと、 彼女の体が、 びくんと反応する。
「でも……」 瞳を上げ、 「……また、壊してほしい……」要望を口にする・
次の調教は、 もっと深く、淫らに行おう。





