【23歳介護士 彩花】全頭マスクで潮吹き絶頂…マゾメスの覚醒

彩花は23歳の介護士だ。
今日の彼女は茶色のニットが柔らかな曲線を包み、黒のスカートが膝上丈で白い太ももを控えめに覗かせている。
彩花は学生時代、通学電車で何度も痴漢に遭いながら、嫌がるどころか濡れてしまう自分を「変態だ」と自覚した。
短大を卒業し介護会社に入社すると、上司のケアマネージャーと不倫関係に堕ち、調教プレイで身体を開発されたらしい。
しかし上司の異動で破局してからは、プレイの記憶だけを頼りにオナニー三昧の日々が続いた。
そんな折、HPで「マスク着用調教可」の文字を見つけ、思い切って応募を決意したのだ。

大阪・梅田のラブホテル。室内は柔らかなアンバーの灯りが肌を溶かすように照らしていた。
私は彼女の前に立ち、SM用の全頭口開きマスクをゆっくりと被せた。
目と口だけが開き、残りは黒い布地に覆われる。
「……ご主人様……」
掠れた声がマスクの奥から漏れ、彼女の肩が小さく震えた。
背後に回り、ニットの裾をたくし上げてブラジャーを外し、襟ぐりを大胆に下げると、豊満な乳房がぷるんと現れる。 淡い照明に照らされた乳首はすでに尖り、私は指の腹で優しく円を描き、摘み、こねるように虐めた。
「んあっ……!」
彩花の背中が弓なりに反り、甘い吐息がマスクの奥で熱を帯びる。

両乳首に銀の乳首クリップを装着すると、 「ひゃうっ……!」 彼女の体がびくんと跳ね、痛みと快感が混じった声が部屋に響いた。
黒のスカートをゆっくりと下ろし、パンツを横にずらしてぷっくりとしたクリトリスを露出させる。 指先でそっと撫で、摘み、引っ張り、激しく円を描くと、 「壊れる……!」 彩花の腰が小刻みに震え、蜜が太ももを伝い落ちた。

「ソファーに手をついて、尻を突き出しなさい」
彩花は言われるままにソファーに両手をつき、尻を高く掲げる。
濡れそぼった秘裂がぱっくりと開き、私は太いディルドをゆっくりと挿入した。
「んぐぅっ……!」
ディルドを奥まで沈め、激しく出し入れすると、彼女の腰が勝手に動く。
「ああっ……!」
体がびくんと跳ね、愛液が床を濡らす。

甘イキの余韻に浸る間もなく、ディルドを引き抜き、彼女の口元に押し当てた。
彩花は素直に舌を這わせ、ディルドを丁寧にしゃぶり始めた。

「M字開脚でしゃがんで」
彩花は床にしゃがみ、両手で太ももを広げて秘裂を見せつける。
私は彼女の前に立ち、ペニスを口に含ませ、ゆっくりと腰を振った。
マスクの奥で舌が絡みつき、熱い口内で奔流を放つ。

私は赤いレオタードを彼女の頭からゆっくりと滑り込ませた。
光沢のある伸縮素材が汗ばんだ肌にぴったりと張り付き、豊満な乳房を押し上げ、腰のくびれを強調し、丸い尻の曲線を妖しく浮き彫りにする。
彩花は恥ずかしそうに両手で胸を隠そうとするが、私はそれを許さず、背後から腕を回して乳房を鷲掴みにした。
レオタード越しに柔らかな肉が指の間から溢れ、布地が乳首をこすって硬く尖らせる。

私はレオタードの胸元を大胆に引き下げ、ぷるんとした乳房を完全に露出させた。
淡い照明に照らされた乳首は桜色に輝き、私は親指と人差し指で優しく挟み、ゆっくりと円を描くように転がす。
「あぁ……!」
さらに強く摘み、引っ張り、乳首を捻るように刺激すると、彩花の背中が弓なりに反り、マスクの奥から甘い喘ぎが漏れた。
「ひゃうっ……!」
私は片手で乳房を揉みしだきながら、もう一方の手を股間に滑らせる。
レオタードの股間部分を横にずらすと、既に蜜で光る秘裂がぱっくりと開き、熱い匂いが立ち上る。
中指をゆっくりと挿入し、膣壁をなぞるように動かすと、
「んあぁっ……!」
彩花の腰がびくんと跳ね、膣壁が指を締めつける。
私は人差し指を加え、二本で膣壁を抉るように掻き回し、親指でクリトリスを激しく擦った。
「もっと……!」
彩花の体がびくびくと痙攣し、愛液が股間から太ももを伝って流れる。

「ベッドに四つん這いになれ」
彩花は震える手足でベッドに這い、尻を高く掲げる。
レオタードの股間部分は既にびしょ濡れで、秘裂が丸見えだ。
私は左手でクリトリスを摘み、激しく円を描きながら、右手の中指と薬指を膣奥まで沈め、Gスポットを抉るように掻き回した。
「んぐぅっ……!」
彩花の腰が勝手に動き、膣壁が指を締めつけ、潮が再び噴水のように噴き出す。

「M字開脚で座れ」
彩花はベッドに座り、両手で太ももを広げて秘裂を見せつける。
私は足の裏で濡れたマンコを踏みつけるように押し当て、ゆっくりと円を描く。
「ひゃうっ……!」
レオタードの股間部分を完全に横にずらし、足の指でクリトリスを挟み、上下に擦ると、彩花の体が弓なりに反る。

私はベッドに仰向けに寝転び、 足を開いて股間を晒した。
「彩花、こっちに来て、舐めろ」
彼女はマスクを着けたまま、 四つん這いで這い寄り、 私の太ももに頰を寄せる。
熱い吐息がペニスにかかり、 震える舌が先端をそっと舐め上げた。
「んっ……」
私は後頭部を足の裏で押さえつけ、 ペニスを喉奥まで、 一気に突き入れた。
「んぐぅっ……!」
喉が鳴り、 涙がマスクの奥で光り、 唾液が糸を引いて、 胸元に滴る。
私は腰を振り、 喉奥を抉るように、 イラマチオを続ける。
彩花の喉が、 ペニスを締めつけ、 涙と唾液が、 シーツを濡らす。

「四つん這いになれ」
彩花は震える手足でベッドに這い寄り、膝を折って腰を高く突き上げた。
秘裂がぱっくりと開いて熱い蜜が糸を引いて滴り落ちている。
私は彼女の腰を両手で鷲掴みにし、 熱く脈打つペニスを濡れそぼった秘裂に押し当て、ゆっくりと沈めていく。
「んあああっ……!」
先端が膣壁を押し広げ、ぬるぬるとした熱が包み込む。
一気に奥まで突き刺すと、彩花の背中が弓なりに反り、マスクの奥から甘い喘ぎが漏れた。
「ご主人様の……太い……!」
私は腰を激しく打ちつけ、膣壁を抉るように奥を突き上げる。
「ひゃうっ……!」
彩花の体がびくんびくんと跳ね、 「奥が……壊れる……!」
潮が噴水のように噴き出し、シーツをびしょ濡れにする。
「もっと……!」 「ご主人様の……!」
私は硬く尖った乳首を指で摘んで強く引っ張りながら、腰をさらに激しく打ちつけた。
「イくっ……!」

彩花はぐったりと仰向けになり、M字開脚で秘裂を見せつける。
私は彼女の両膝を押さえ、再び挿入した。
「んあぁっ……!」
膣壁が熱くぬるぬるとペニスを締めつける。
私は彼女の首を軽く絞め、腰を激しく打ちつける。
「壊して……!」
彩花の体が弓なりに反り、 「イくっ……!」
潮が再び噴水のように噴き出し、私の腹をびしょ濡れにした。
彩花はぐったりと私の胸に崩れ落ち、汗と潮にまみれた裸体が私の肌に吸い付くように密着した。
熱い吐息が首筋を這い、甘い匂いが鼻腔を満たす。

マスクを剥ぎ取ると、 汗で濡れた髪が頰に張り付き、 蕩けた瞳が潤みながら私を見上げる。
「……ご主人様……」 掠れた声は、 まだ絶頂の余韻に震えていた。
私は彼女の濡れた髪を指で梳き、 耳朶を舌で舐め上げながら囁いた。
「彩花…… お前は今夜、私のものになった」
彼女は小さく頷き、 「……はい……」 と、 甘く震える唇で答える。
私は彼女の首筋に歯を立て、 軽く噛みながら、 舌で傷を舐め取った。
「次はもっと深いところまで連れてってやる。お前の奥底で眠ってる、もっと淫らな獣を、全部引きずり出して、私の色に染めてやる」
彩花は頰を火照らせ、 「……お願いします……」 と、 震える唇で懇願した。

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