【21歳大学生 楓】アナル固定バイブ+スパンキングで甘イキ失神する

大阪・難波のラブホテル、3階の角部屋。 部屋に入った瞬間、川面に映る光が、 まるで別の世界のように揺れていた。 室内は仄暗い琥珀色の照明だけが灯り、 壁一面の鏡が、私たちの姿を何重にも映し出す。

楓は21歳の大学生だ。 黒髪のミディアムヘアーが肩に落ち、 白のニットに紺のプリーツスカート、 どこから見ても「優等生」という言葉が似合う清楚な佇まい。
しかし彼女は、 幼い頃から母の隠し持っていたレディコミやSM雑誌を盗み読み、 母子家庭の隙を見て、 母の黒いストッキングで目隠しをしたり、 自分の体を縛ってオナニーしていた。
「私は生まれつきのマゾなんだ」と、 高校生の頃にははっきりと自覚していた。
数人の恋人とはノーマルな関係しか持てず、 「ご主人様に責められたい」という衝動が限界に達し、 ついに私のHPを見つけて応募してきたのだ。

私は彼女の前に立ち、 赤い革の首輪をゆっくりと取り出した。
金属のリングが琥珀色の光に妖しく瞬き、 首に巻きつけると、 カチリ、という音が静かな部屋に響いた。
楓の瞳が一瞬潤み、 「……やっと……」 と、小さな吐息が漏れた。
次にボールギャグを咥えさせると、 「んぐっ……」 と甘い音がして、 涎が唇の端から零れ始める。
「ベッドに横になれ」
楓は震える足でベッドに上がり、 仰向けになった。
「ブラジャーとストッキングを脱げ。服はそのままでいい」
彼女はブラウスのボタンを外し、 ブラジャーを外し、 ストッキングをゆっくりと下ろした。
白いニットが胸の膨らみを優しく包み、 スカートは膝上まで捲れ上がっている。
「自分で乳首を弄れ」
楓は恥ずかしさと期待が入り混じった表情で、 ニットの下に両手を忍ばせた。
指先が乳首を探り当て、 最初はそっと円を描くように撫で、 次第に摘み、 引っ張り、 捻り、 強くつねるように責め始める。

「んっ……んんっ……!」
ボールギャグの奥から甘い喘ぎが漏れ、 頰がみるみる紅潮していく。
乳首が硬く尖り、 ニット越しにその形が浮かび上がる。
彼女の腰が小刻みに動き、 太腿がもぞもぞと擦れ合い、 秘裂から蜜が溢れてシーツに染みを作っていた。
しかし、 どれだけ乳首を責めても、 物足りなそうな表情が浮かぶ。 瞳が潤み、 「……もっと……」 と、涎を垂らしながら私を見上げた。

私はディルドとバイブをベッドに置いた。 「スカートと下着を脱いで、オナニーしろ」
楓は涙を浮かべながらも、 素直にスカートとパンティを脱ぎ、 ベッドの上で大きく脚を開いた。
濡れそぼった秘裂がぱっくりと開き、 アナルまで丸見えになる。
彼女は震える手でディルドを掴み、 まずは先端をアナルに這わせ、 ゆっくりと押し込んだ。
「んああっ……!」
ディルドがアナルを押し広げ、 奥まで沈んでいく。
次にバイブを手に取り、 クリトリスに押し当て、 スイッチを入れる。
ブゥゥゥン……
強烈な振動が敏感な芽を襲い、 「ひゃうっ……!」腰が跳ね上がる。
そのままバイブをヴァギナに挿入し、 ディルドをアナルに残したまま、 激しく出し入れを始めた。
「んぐぅっ……!んんんっ……!」
甘い喘ぎが止まらず、 体がびくびくと痙攣し、 「イくっ……イくぅ……」
甘く切ない絶頂を迎えた。

私は彼女の手足を手錠でベッドに固定し、 ディルドをアナルに、 バイブをヴァギナに深く挿入したまま、 固定パンツを履かせて抜けないようにした。
「電マを持て。自分でクリトリスを虐めろ」
楓は涙を流しながら電マを手に取り、 四つん這いの姿勢でスイッチを入れる。 強烈な振動が固定パンツの上からクリトリスを直撃し、
「ひぃぃっ……!」
体がびくんびくんと跳ね、 何度も何度も絶頂を繰り返す。


私はベッドの横に立ち、 黒いレザー鞭をゆっくりと手に取った。
楓は四つん這いのまま、 固定パンツの上から電マを押し当て、 ブゥゥゥン……という低く響く振動に身を任せている。
背中が弓なりに反り、 「んんっ……!んああっ……!」 と、ボールギャグの奥から甘い喘ぎが漏れ続ける。
私はまず、 鞭をそっと彼女の白い尻に這わせた。
革の冷たい感触に、 楓の体がびくっと震える。
そして、 軽く振り上げる。
パチン……
小さな、しかし澄んだ音が部屋に響き、 白い肌に淡いピンクの線が一筋、 まるで花びらが舞い落ちたように浮かび上がる。

「ひゃうっ……!」
楓の腰が跳ね、 電マを押しつける手が一瞬強くなる。
私はリズムを刻むように、 何度も鞭を振り下ろす。
パシャッ……パシャン……パチン……
鞭が当たるたびに、 白い尻の肉がぷるんと波打ち、 淡いピンクが徐々に濃くなり、 美しい薔薇色へと変わっていく。
「んっ……!あぁ……!」
楓は涙を浮かべながらも、 腰をくねらせて鞭を求めている。
私は角度を変え、 太腿に近い柔らかい部分を狙い、 パシャン……パシャン……と連続で降らせる。
「ひゃうぅっ……!」
尻全体が艶めかしく赤く染まり、 熱を帯びて光っている。
私は鞭を少し強く振り、 房が大きく広がるように振り下ろす。
パシャァァァ……
甘い大きな音が響き、 楓の体がびくんと跳ね上がり、 「んんんっ……!」 と、ボールギャグの奥で絶叫するような喘ぎが漏れた。
その瞬間、 電マの振動と鞭の刺激が重なり、 楓はまたしても絶頂に達し、 全身を硬直させて、 「イくぅぅっ……!」 と涎を垂らしながら痙攣した。
私は鞭を置き、 赤く染まった尻を優しく撫でる。
熱い肌が指に吸い付き、 楓は震えながら、 「……もっと……」 と、掠れた声で呟いた。
しかし、 何度も何度も絶頂を繰り返した体は、 ついに限界を迎え、 電マを握ったまま、 ぐったりとベッドに倒れ伏した。

手錠を外し、 ぐったりした楓を抱き上げて浴室へ運ぶ。
広い浴槽に湯を張り、 二人でゆっくりと浸かった。
湯気が立ち上り、 彼女の白いニットはすでに脱ぎ捨てられ、 濡れた黒髪が肩に張り付いている。
私は彼女の口に指を二本滑り込ませた。
「舐めろ」
楓は意識が朦朧としながらも、 舌を絡ませ、 ちゅぱ……ちゅぱ……と丁寧に指をしゃぶり始める。
涎が糸を引いて湯に落ち、 彼女の瞳が再び熱を帯びていく。

「浴槽の縁に手をついて、尻を突き出しなさい」
楓は言われるままに浴槽の縁に両手を置き、 湯の中で腰を高く掲げた。
湯が滴り落ち、 濡れた秘裂がぱっくりと開き、 熱い蜜が湯に混ざって糸を引く。
私は背後からゆっくりと近づき、 熱く脈打つペニスを、 彼女の秘裂にそっと這わせた。
先端でクリトリスを優しく撫で、 膣口を何度も往復させる。
「んっ……あぁ……」
楓の腰が小刻みに震え、 「……早く……入れてください……」 と、涙声で懇願する。
私は焦らすように、 先端だけを浅く挿入し、 すぐに引き抜く。
また挿入して、 少しだけ奥まで沈めて、 また引き抜く。
「ひゃうっ……!」
何度も何度も繰り返すと、 楓は涎を垂らしながら、 「お願い……奥まで……一気に……!」と懇願する。
私は微笑み、 ようやく腰を掴んで、 一気に根元まで突き入れた。

「んあああああっ!!」
熱い湯の中で、 膣壁がびくびくと痙攣し、 私のペニスをきつく締めつける。
私はゆっくりと腰を振り、 奥深くを味わうように、 子宮口を先端でこね回した。
「ご主人様の……太い……!」
私は彼女の腰を両手で固定し、 ゆっくりと、 深く、 深く、 そして徐々に速さを増していく。
湯が波打ち、 パシャパシャと音を立てる。
「もっと……奥……!」
私は彼女の背中に覆い被さり、 首筋に歯を立てながら、 腰を激しく打ちつける。
パンパンパンッ! 肉がぶつかる淫らな音が浴室に響き、 湯が飛び散る。
「ひゃうっ……!ひゃうぅぅっ……!」
膣壁が波打つように締まり、 潮が湯と混ざって噴き出す。
私は角度を変え、 Gスポットを抉るように突き上げ、 子宮口を何度も何度も叩く。
「イく……イく、イク、イクぅぅっ……!」
楓の体が弓なりに反り、 連続で痙攣する。
私は最後の最後まで腰を止めず、 彼女の奥深くに熱い奔流を叩きつけた。
二人同時に、 長い、長い絶頂を迎え、 湯の中で抱き合ったまま、 楓は私の胸に崩れ落ちた。
「……やっと……本当の……ご主人様に……」
彼女の黒髪を撫でながら、 私は耳元で囁いた。
「これから毎日、お前のマゾの本能を満たしてやる」
楓は涙を浮かべて微笑んだ。
「……一生……ご主人様のものです……」
幼い頃から抱えていた疼きは、 今夜、完全に私のものになった。

【PR】FANZAのおすすめSM動画はコチラ

あなたの“試してみたい”を叶える場所。

SM調教を受けてみたい…
でも、どうすればいいかわからない。

そんな女性のための窓口です。

すべての相談は完全プライベート
安心してお問合せください。

\ 完全無料で利用可能 /

あなたの
“試してみたい”を
叶える場所。

SM調教を受けてみたい…
でも、どうすればいいかわからない。

そんな女性のための窓口です。

すべての相談は完全プライベート
安心してお問合せください。

\ 完全無料で利用可能 /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次