【26歳理系女子 聡子】おしっこを漏らしながらイキ狂い、正常位孕ませプレイで理性溶解

大阪・難波から一歩路地を入った裏通りのラブホテル。
3階、エレベーターの扉が静かに開くと、薄暗い廊下の突き当たりにその部屋はあった。
ひっそりと佇む隠れ家のようで、ドアのプレートにはただ「304」とだけ刻まれている。
鍵を差し込み、ゆっくりと開ける。
淡い橙色の間接照明が、壁と天井を溶かすように照らし、部屋全体がまるで濃厚な蜜の中に沈んでいくような甘い空気に包まれていた。
ジャスミンとバニラを微かに混ぜた香りが漂い、ベッドの白いシーツが仄かに光っている。
聡子は私のすぐ後ろに立ち、そっと息を呑んだ。
26歳、理系の研究室に通う彼女は、 水色のオフショルダートップスが鎖骨から肩のラインを綺麗に露わにし、 紺と白のチェックのプリーツスカートは膝上10センチで、清楚で知的な雰囲気を漂わせている。
黒髪はゆるく内巻きで肩に落ち、瞳の奥はすでに期待で潤んで揺れ、 頰は淡く紅潮していた。
「……入っても、いい?」
小さな声で囁く彼女の手を、私は静かに握りしめて部屋の中へ導いた。
ドアが閉まる音が、ふたりの鼓動と重なるように響いて、 甘く、熱い夜が始まった。
私は彼女の前に立ち、静かに命じた。
「服を脱ぎなさい」
聡子は小さく頷き、震える指で水色のオフショルダートップスを肩から滑らせた。白いブラジャーが現れ、豊かな胸がふっくらと押し上げられている。チェックのスカートをゆっくりと腰から下ろすと、白いコットンのショーツが露わになった。すでに中心に小さな染みが浮かんでいて、彼女は恥ずかしそうに太ももをすり合わせた。
「ブラジャーも脱ぎなさい」
背中に手を回し、ホックを外すと、ぷるん、と重い乳房が解放され、淡いピンクの乳首がすでに硬く尖っている。
私は椅子の上に白いタオルを敷き、冷たく告げた。
「座って、オナニーしなさい。ショーツはそのままでいい。布の上から、自分で気持ちいいところを撫でて」
聡子は顔を真っ赤にしながら椅子に腰掛け、両膝を大きく開いてM字開脚した。白いショーツが股間に食い込み、布越しに割れ目の形がくっきりと浮かんでいる。
震える右手の指をショーツの上に這わせ、まずクリトリスの位置を探り当てる。布越しに、そっと円を描くように撫で始めた。
「んっ……はぁ……」
小さな吐息が漏れ、指の動きが徐々に大胆になっていく。布を押し込むようにしてクリトリスを上下に擦り、時折軽く摘むように刺激する。左手は自然と胸に伸び、乳房を下から持ち上げながら乳首を摘み、こねるように転がした。
「ひゃうっ……!」
ショーツの中心がみるみるうちに濡れ、薄い布が透けてピンクの肉が透けて見える。甘い香りが立ち上り、彼女の腰が小刻みに跳ね始めた。
「気持ち……いい……こんなに見られてるのに……」
指の動きが激しくなり、布を強く押し当ててぐりぐりと円を描く。左手で乳首を強く引っ張り、捻る。ショーツはすっかりびしょ濡れで、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。

私は静かに命じた。
「ショーツが濡れいているね。ヴァギナを見せなさい。自分でショーツを脱いで、全部晒しなさい」
聡子は涙目になりながら、震える手でショーツの両サイドを掴み、ゆっくりと下ろした。濡れた布が秘部から離れるとき、ねっとりとした糸が引いて、ぱちんと切れる。彼女はショーツを足首まで下ろし、完全に脱ぎ捨てた。
「両手で広げて、中まで見えるように」
聡子は両手で秘唇を左右に開き、ピンクの内側を晒した。愛液がどろりと溢れ、膣口がひくひくと収縮している。彼女は言われるままにふくらはぎを掴み、脚を限界まで広げた。完全に無防備なヴァギナがぱっくりと開き、奥まで丸見えだ。
「そのままクリトリスと乳首を責めなさい。声を我慢しないで」
聡子は涙目になりながら、両手で自分の秘唇を左右に広げた。ピンクの内側がひくひくと収縮し、愛液がどろりと溢れ、太ももを伝って流れ落ちる。彼女は言われるままに、両手でふくらはぎを掴み、脚を限界まで広げた。完全に無防備な格好で、ヴァギナがぱっくりと開き、奥の膣口まで丸見えだ。
「自分でクリトリスと乳首を同時に責めなさい。声を我慢しないで、全部聞かせて」
彼女は泣きそうな顔で頷き、右手の中指と人差し指でクリトリスを挟むようにして激しく擦り、左手で乳首を摘んで強く引っ張る。腰がびくびくと跳ね、愛液が泡立つように溢れ、椅子の上で淫らな水音が響いた。
「んあぁっ! ご主人様……見てください!恥ずかしいところ……全部……! あっ、あっ、いくっ、いくぅっ……!」
体が硬直し、背中を反らせて最初の絶頂を迎えた。膣口がひくひくと収縮し、透明な潮がぷしゃっと飛び散る。彼女は息を荒げながらも、まだ指を止めない。私が睨むと、震えながらまた動き始めた。
「まだだ。一回じゃ終わらせない。もっと何度もイけ」
二度目、三度目……彼女は自分でクリトリスを擦り、指を膣に挿入し、Gスポットを抉るようにかき回しながら、乳首を自分で抓って、連続で絶頂を繰り返した。
椅子は愛液でびしょびしょになり、彼女の太ももは自分の汁でべっとりと濡れ光っている。

聡子の身体が出来上がった頃、私はバイブを取り出した。
「もう指じゃ足りないだろ。これで奥までかき回されて、またイけ」
ゆっくりとバイブを沈めていく。彼女の膣は熱く、びしょ濡れで、簡単に根元まで飲み込んだ。
「んあああっ……! 太い……奥まで……!」
スイッチを入れ、低速でゆっくり出し入れしながら、クリトリスにも先端を当て、Gスポットを抉る。
彼女はすぐにまた絶頂した。
「ご主人様……! だめっ、またいっちゃう……!」

私は彼女に乳首を自分で抓るよう命じながら、前をくつろがせてペニスを出した。
「イキながらしゃぶれ。奥まで咥えて、喉で感じさせろ」
聡子は涙と涎にまみれながら、這うようにして近づき、ペニスを咥え込んだ。
ジュポジュポと音を立て、舌を絡め、喉奥まで咥え込み、涙を流しながら懸命に奉仕する。
バイブで膣を責めながら、彼女の口を犯すように腰を動かした。
彼女の絶頂が何度も重なるのを感じながら、私は喉奥深くで熱い精液を注ぎ込んだ。
聡子は涙と涎と精液にまみれながら、震える声で囁いた。
「……ご主人様の……おちんぽの味……大好きです……」

私は満足げに聡子の乱れた姿を見下ろし、静かに命じた。
「服を着なさい。白のレオタードだ。さっき用意しておいた」
聡子は息を整えながら、震える足で立ち上がり、ベッド脇に置かれていた純白のハイレグレオタードを手に取った。
汗と愛液で光る体にそれを纏う。
布地が肌にぴったりと張り付き、胸のふくらみと乳首の突起がくっきりと浮かび、股間の部分は食い込むように割れ目を強調していた。
「ベッドの上に四つん這いになれ。尻を高く上げて」
聡子は素直に従い、シーツの上に這い上がり、膝立ちで腰を突き出した。レオタードの布が尻の谷間に深く食い込み、白い布越しに秘部が透けて見える。
私は電マを取り、スイッチを入れた。低いブーンという振動音が響く。
最初はレオタードの上から、電マの先端をクリトリスに軽く押し当てた。
「ひゃうっ……!」
聡子がびくりと跳ねる。布越しでも強烈な刺激に、すぐに腰がくねり始めた。私はゆっくりと円を描くように電マを動かし、時折強く押し当てては離す
「んあぁっ……! だめっ、そんなに強く……!」
次に電マをヴァギナの入り口に這わせ、レオタードの布を押し込むようにして膣口を刺激する。布が濡れて透け、ピンクの肉がはっきりと浮かび上がった。
「い、いくっ……!」
一回目の潮が、レオタードの股布を突き抜けるように噴き出す。続けて二度、三度……電マをクリトリスとヴァギナの間を行き来させるたび、彼女はびくびくと痙攣し、シーツをびしょびしょに濡らした。

「ご主人様……もう……おちんぽ、欲しい……お願いします……! 聡子の中、入れてください……!」
懇願する声に、私は微笑みながら彼女を仰向けに転がした。レオタードの股の部分を指で横にずらし、濡れそぼった隙間から、硬く勃起したペニスを一気に挿入した。
「んああああっ……!!」
正常位で深く突き入れる。レオタードの布が左右に寄って、結合部が丸見えだ。私は腰を激しく振り、奥深くまで何度も抉る。
「イクのははまだ許さない。イきたいと思っても、我慢しろ」
「えっ……そんなの、無理です……!」
それでも命令に従おうと必死に歯を食いしばる聡子。私はレオタードの上から乳首を探り当て、布越しに舌で転がし、優しく歯を立てて甘噛みした。
「ひゃううっ……! だめっ、乳首と一緒に奥まで突かれたら……!」
私はさらに激しく腰を打ちつけ、子宮口を潰すようなピストンを繰り返す。膣が熱く締まり、愛液が泡立つ音が響き、レオタードの白い布が結合部で汚れていく。
「もう……だめっ、いくっ、いっちゃう……!」
「だめだと言っただろう」
それでも聡子は我慢できず、体を硬直させて絶頂した。膣が激しく収縮し、私のペニスを締め上げ、熱い波が何度も押し寄せる。
私は射精寸前で辛うじて堪え、ゆっくりとペニスを引き抜いた。

「我慢できなかったな。お仕置きだ」
聡子は震えながら謝る。
「ごめんなさい……本当にごめんなさい……」
「レオタードを脱いで四つん這いになりなさい」
彼女は涙目でレオタードを脱ぎ捨て、全裸でベッドに這い上がった。尻を高く掲げ、背中を反らせる。
私は革の鞭を手に取り、まず軽く、続けて強く、尻を叩いた。
パチンッ!
「ひゃあうっ……!」
赤い痕が浮かび、聡子が体を震わせる。続けて背中、太もも、尻の谷間へと鞭を走らせる。
パシッ! パンッ! パシィン!
「ごめんなさいっ……! ごめんなさいっ……! でも……あぁっ、痛いのに……変な声が……!」
痛みと快感が入り混じり、鞭が当たるたびに彼女は泣きながらも腰を振り、愛液を滴らせた。
私は何度も鞭を振り下ろし、彼女の白い肌に赤い筋を刻みながら、静かに告げた。
「次はちゃんと我慢できるな?」
聡子は涙で濡れた顔を上げ、震える声で誓った。
「今度こそ……絶対に我慢します……ご主人様の言うこと、ちゃんと守りますから……」

私は頷き、彼女をベッドに仰向けに寝かせた。両足を大きくM字に開かせ、膝裏を押さえつけるようにして固定する。射精を堪えていたペニスは痛いほど張り詰め、先端から我慢汁が糸を引いていた。
ずぶりと、熱い膣に沈めていく。
「んあああっ……! 熱い……奥まで一気に……!」
膣壁がびくびくと絡みつき、まるで吸い付くように締め上げる。私はゆっくりと腰を沈めたまま、角度を調整し、Gスポットを擦るように浅く激しいピストンを始めた。
「ひゃうっ! そこっ……だめっ、そこ当たったら……!」
すぐに彼女の腰が跳ねる。私はさらに深く沈めてポルチオを押し潰すように突き、子宮口をこね回す。抜くときには膣壁を引っ張り、入れるときには一気に奥まで打ちつける。
「我慢しろ。まだイくな」
「は、はい……! 我慢……します……んっ、んんっ……!」
歯を食いしばり、必死に耐える聡子。しかし膣は正直で、私の形に合わせてひくひくと収縮し、愛液が泡立って溢れ出す。
私は容赦なく責め続けた。Gスポットを抉り、ポルチオを潰し、時にはクリトリスを親指で押し潺す。
「ごめんなさいっ……! また……いっちゃう……!」
「だめだと言っただろう」
それでも彼女は耐えきれず、背中を反らせて絶頂した。膣が激しく痙攣し、私のペニスを絞り上げる。
私は腰を止めない。むしろさらに激しく打ちつけながら、叱った。
「またイッた。悪い子だな。まだ終わらせない」
「ごめんなさいっ……! ごめんなさいっ……!」
次の瞬間、彼女の体がびくんと跳ね、熱い液体が結合部から噴き出した。おしっこを漏らしながら、連続で絶頂している。
「ひぃっ……! おしっこ……出ちゃってる……恥ずかしいのに……止まらない……!」
私はさらに腰を振り続け、彼女を責めた。
「何度イってもイキ続ける悪い子だ。お仕置きだ」
「もう……これ以上イキたくない……! 壊れちゃう……ごめんなさい、ごめんなさいっ……!」
それでも体は勝手に反応し、膣が波打つように収縮し、潮と尿が混じってシーツをびしょびしょに濡らす。彼女は泣き叫びながら、何度も何度も絶頂を繰り返した。
私は最後の力を込めて奥深く突き入れ、子宮口に亀頭を押し当てた。
「孕め、聡子」
熱い精液を、どくどくと何度も注ぎ込む。
「んあああああっ……!!」
聡子は最後に大きく背中を反らせ、目を見開いたまま失神した。膣が最後の痙攣を繰り返し、私のペニスを絞りながら、彼女は気を失った。

……どれくらい経っただろう。
私は気絶した聡子を抱き上げ、バスルームへ運んだ。シャワーの温かいお湯で、汗と愛液、尿、精液にまみれた体を丁寧に洗ってやる。髪を優しく梳き、泡立てたボディソープで全身を撫でるように洗い、最後に湯船に浸からせた。
しばらくして、聡子が小さく呻いて目を覚ました。
「……ご主人様……?」
湯船の中で、私の膝の上に座るような形で抱かれている。彼女はぼんやりとした目で私を見上げ、恥ずかしそうに微笑んだ。
「私……すごくいっぱいイッちゃって……気絶しちゃったんですね……」
私は彼女の濡れた髪を撫でてやり、静かに言った。
「よく頑張ったな。悪い子だったけど、最後はちゃんと全部受け止めてくれた」
聡子は私の胸に頰を寄せ、ぼんやりとした声で呟いた。
「……ご主人様の赤ちゃん、欲しいって……思っちゃいました……」
彼女は恥ずかしそうにくすっと笑い、小さく首を振る。
「でも、ダメですよね。私、ちゃんとピル飲んでるし……ご主人様もゴムつけてくれてるし……妊娠なんて、しないってわかってるのに……」
湯に濡れた指先で私の胸をそっと撫でながら、甘えるような声で続けた。
「頭ではわかってるのに……『孕め』って言われた瞬間、本当に子宮が熱くなって……嬉しくて、壊れちゃいそうでした……」
私は彼女の濡れた髪を優しく梳きながら、耳元で囁いた。
「俺もだよ。あの瞬間だけは、本気で孕ませたいって思った」
聡子は目を細めて、私の腕の中で小さく身じろぎする。
「……こういうプレイ、好きです。現実では絶対に妊娠しないって安心してるからこそ……ご主人様に全部委ねて、『孕ませて』って言われると、頭真っ白になっちゃう……」
彼女は私の首に腕を回し、湯の中でぎゅっと抱きついてきた。
「だから……また、たくさん言ってくださいね。『孕め』って……私、絶対に壊れるまでイキますから……」
湯気が立ち込める浴室で、彼女の小さな体を抱きしめながら、私は静かに微笑んだ。





